Ino.130 無名の島
※拠点Bの名称を私物化する意図はありません※
STATS
2人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
多分どこかへ旅行の途中!
ながれでナガサレた2人組!
見覚えがある世界の見覚えがないシマに遭難した2人の明日はどっちだ!
※身内シマです※
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ふふ……そうだネ」
「確かに、準備さえ終わればいつでも出られるかな?
船に乗ったらパン焼けなくなっちゃうし……焼き置きして余ったら家でも食べられるようにしておこうかな?
忘れ物も無いように確認しないとネ」
「アイス!マジ無人島クオリティじゃねーって!
あの冷やすとこガチで有能すぎ!
あれ作ったオレも有能。
アイス作れるお前も有能。」
もぐもぐしながら全方位指さし確認。
「そういや花も牛乳のやつも見つけたぜ~。
倉庫見たなら見たかもだけど。
……あとはもう船乗るための準備するだけか?」
「わあプチ動物園」
そして手渡したのは……缶にみちみちのアイス!
「ふふ、前はパンケーキと一緒に食べてたなあと思って……」
倉庫が空いたのでウサギとイノシシ合わせて7体を放った。
「ん? 食う!
何作ったん?」
何作ったかも確認する前に返事。
「え? さっき回収したばっかに罠に
もうなんかかかってんだけど。」
ちょうど更新だったね。
「ウサギとイノシシばっかだな……。」
「誰かと一緒に食えば何かあっても平気じゃね?」
美味と体調不良が保証されるらしい。
「まキノコはとりあえずいいや。
花探すついでに牛乳拾えりゃ勝ちだしな。
最後に罠も見てーし森行くわ。」
「誰かがうっかりキノコ食べちゃってこう、色々とマズいことにならないかなって……なにが起こるか分からないし……」
こんにちは。だけで済めばそれはそれだが。
「なるほど花束っぽくて良いネ。
残りも森か離島に生えてるかな?行ってみよっか」
「えっキノコ駄目?」
THE・シマ食材。
「花な〜。確かにここでしか見ねーやつ多いし……。
……せっかくなら全部1本ずつ持ってくか〜?
それでツタで縛っときゃいいだろ。」
よくばりセット。
「……あ、でも冷たい花がねえ。
それだけ探してこよっかな。」
「いんじゃね?
アヒルもお宝も──お前ほんとアヒル好きだな。
ま、ヤバかったら塔の外に投げ捨てりゃいいだろ。」
※駄目です。
「オレこのクッキー持って帰ろ〜。
あとどうすっかな。せっかくならなんか
シマっぽいモン持って帰りてーな……。
お宝、どっちかっつーと船のモンだし……。」
「うん、私なんかほぼ遭難した時と大差なかったし……。
アヒルくらいは持って帰っても大丈夫かな?」
めちゃくちゃ厄介なモン(不思議な石INお守り)も一応持って帰ってるんだよなあ。
「地下の天使のお友達さん達にもなんか……記念に持って帰ろうかなとは考えてたケド。
ただ、金貨とか小物系……あんまり良くはない?」