ENo.103
断殺・雨断流 薊
Lv:16
WINS:123
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
120,980
- 2025-12-23 19:59:49
- 2025-12-18 10:44:04
- 2025-12-02 16:42:17
- 2025-10-13 03:30:28
- 2025-10-09 10:06:15
- 2025-09-08 01:02:43
- 2025-08-21 10:11:05
- 2025-08-01 04:28:21
- 2025-07-23 02:58:30
- 2025-07-23 00:30:45
- 2025-07-16 20:58:25
- 2025-07-13 18:53:48
- 2025-07-02 20:06:55
- 2025-06-28 17:14:33
- 2025-06-25 23:18:23
- 2025-06-20 11:03:13
- 2025-06-08 04:55:16
- 2025-05-27 10:12:22
- 2025-05-26 01:45:39
- 2025-05-20 10:26:38
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
種族:鬼(元人間)
身長:172cm
体重:???
年齢:???
(見た目は人間換算で23くらい)
性別:女
好物:戦い、お酒
苦手:祖父
趣味:武器探し、戦い
魔大陸アラストルから来た鬼の武人。刀が得意だが、薙刀の方が好きなのでよく薙刀やそれに近い武器を使う。
基本的には物腰柔らかだが、どこか胡散臭い雰囲気を感じさせる。
見た目に反して(?)お茶目な部分も結構あり、割とふざける。
鬼の力に感銘を受けており、鬼にならないかと勧誘してくるかも。
極めれば全てが敵になる、殺人剣としての雨断流の使い手。
強さを追い求め続けているが、手段を選ばぬ残虐さと、戦いに悦楽を感じる戦闘狂な面を持っている。
ICONS:
CHAT LOG:
>>407790
「……おや、やりすぎてしまいました?」
倒れる少年を見て、構えを解く。
かなり白々しい声色。
「やはり経験の不足を感じますね、貴方。全てにおいて荒削り……とはいえ、まだ子供。仕方の無いことでしょう」
しゃがみ込んで上から目線。
「そうですねぇ……定石を知ること、そして定石を信じすぎないこと、奥の手は絶対に当たる状況でしか使わないこと。ですかねぇ。
闘技ならともかく、実戦で奥義は二度当たらぬものです」
>>407681
「まだ、あの半端者の方がマシですねぇ」
そう呟いた直後、少年に向けて薙刀を投げる。
投擲攻撃と予測すれば、投げた薙刀より速く迫った鬼の蹴りの直撃を受けることになるだろう。
>>407470
「見当違い……」
明後日の方向に飛ぶ一閃を見てそう呟くが、空間の違和感に気付いてサイドステップを取る。
床に不自然な断裂痕が出来れば、そちらに視線を傾けて。
「魔法……いえ、これは……異能……位置ずらしの類の代物か……」
分析し、そう呟く。
直後、
「ハ、随分と愉快な異能をお持ちで。自慢の玩具を見せびらかして、満足しましたか?」
視線を戻すと同時に、いつもの嘲り調子。
「こんな玩具がなければ、殺せませんか?」
無駄を削ぎ落とした彼女の戦闘スタイルからすれば、彼女の嘲りは異能に頼る必要も無いという意味もあるかもしれない。
→
>>407113
「長物武器は、得てして懐に飛び込まれると脆い……常識ですねぇ。
であるなら、それを対策するのは定石というもの。そうは思いませんか?
無知……いえ、愚考……と、いったところでしょうか」
鈴を鳴らすような声で投げかけるは、侮蔑の言葉。
青二才として煽り立てている。
「さて」
薙刀を逆に構え、少年の胸に差し込んで掬い上げるようにして上に投げ飛ばす。
薙刀を持ち直して上段の構え。
力を溜める。流せなければ、待つのは渾身の一撃。
>>403057
懐に飛び込まれて回避が間に合わず、攻撃が掠める。
攻撃を受けて身開く瞳。刹那、それは笑みに変わる。
それは、まるで獲物を見つけた捕食者のごとく。
懐に飛び込まれたのを逆に利用し、至近距離から膝蹴りをかます。
すぐさま肘打ちで追撃する。
それらを受けて怯んでしまったのであれば、次に襲い来るのは強烈な蹴っ飛ばしであろう。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
それ以外は規約の範囲内でご自由にどうぞ
また、このキャラは加害を行う場合があります
立ち絵、カットイン:ひとなし怜様(@H2t5n1sh2)
一部カットイン:ゆきむら様(@Flower0mai)








