ENo.108
苛烈な Ludusiel

Lv:34

WINS:624

CHEER:6,459

TOTAL PRIZE:
546,602

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-03 22:14:24
    VS.
  • 2026-01-03 11:57:54
    VS.
  • 2026-01-02 01:12:53
    VS.
  • 2026-01-02 00:36:50
    VS.
  • 2026-01-02 00:12:56
    VS.
  • 2025-12-20 17:59:59
    VS.
  • 2025-12-06 18:32:42
    VS.
  • 2025-12-03 19:04:28
    VS.
  • 2025-12-01 01:48:29
    VS.
  • 2025-11-30 22:34:43
    VS.
  • 2025-11-28 19:08:31
    VS.
  • 2025-11-14 23:34:43
    VS.
  • 2025-10-27 18:25:14
    VS.
  • 2025-10-17 17:56:19
    VS.
  • 2025-10-08 22:45:23
    VS.
  • 2025-10-06 09:59:47
    VS.
  • 2025-09-11 10:06:41
    VS.
  • 2025-09-08 08:59:15
    VS.
  • 2025-09-08 05:46:26
    VS.
  • 2025-08-28 22:25:56
    VS.

BATTLE HIGHLIGHT:

PROFILE:

身長:176cm
体重:68kg(増減多)
年齢:?
性別:男性

詳細
[性格]
軽薄かつ気まぐれないわゆる猫気質
他者が己の下に屈する姿に悦びを覚える
重度の性依存、他人の体温がない時間を堪えられないタイプ
花が好き
[口調]
俺/きみ/ちゃん/くん
少々間延びし、吐息と掠れが混ざる
若干高めの男性の声、声量自体は低め
[罪状]
命令無視、人間及び同族への加害、淫蕩その他諸々
一時的に『名』をはく奪され放逐、現在流罪の身
本人はむしろ自由だとばかりにあまり気にした様子もない

[持ち物]
左手薬指輪:平常時はリングネックレスとして
左手中指リングブレスレット:常用

ICONS:

CHAT LOG:

[宿泊所 / E席] 2025-12-30 01:22:49 No.495110
天使 [Eno.108]

>>495109
「良い子」

可愛らしい、下界の、愚かな生き物たち。
お前たちを余さず、例外なく、愛しているとも。
しばしそうして抱き合い、温度は火傷しそうな熱さから、落ち着いていったのだろう。

[宿泊所 / E席] 2025-12-29 23:30:18 No.495108
天使 [Eno.108]

>>495107
「それでいい、のと」
「きみのその胸の中身、吐き出すのは別のこと」

冷たいままでも、ありのままでも良い。
しかしその在り方に、思うことがあるのならば。
それを善い子のフリして隠すことなど求めず。

ようやくもって、小さく溢れ出してくるその言葉に目を細め。
頭を撫でるみたく、手の甲を指の腹でなぞってやり。

「俺がそれで良い、と語るのは」
「きみのその、寂しさも、不安も。全てだよ、かわいい子」

[宿泊所 / E席] 2025-12-29 14:03:55 No.495076
天使 [Eno.108]

>>495075
「自分で思い至ると、きみは黙ってしまうね」

先ほども、今も、同じように。
嘘つきを責めて笑いつつ、揺らぐ音を腕の中に。

「俺はきみの本当を聞きたいのにな」

嘘つき、一般的、善い子のお話。
そんな物に大して興味はありはしないんだ。
だから突っついて、暴いて、ひっかき傷を散らす。悪趣味。

[宿泊所 / E席] 2025-12-28 23:09:12 No.495074
天使 [Eno.108]

>>495073
「そうだね、善い子で良い事が、好まれる」
「人間たちが造る社会の中であれば」

世間一般、大衆と常識の求める所。
それはそもそも、誰が答えても同じものが返る。
それを聞いてもむしろつまらなさそうに、鼻を鳴らすだけ。

「さて、では、きみは本当にそうなのかな」
「そうあろうとして、姿を変えて、嘘で重ねて」
「薄っぺらな所ばかりを見せて、言い張ってくる」

「嘘つきだ」

甘ったるい声で、詰るよなことを囁く。
本当に語る通りなら、こんなやり取りすら起こり得ないんだ。
火傷するくらいに熱を与えた手指を撫でて。
背中側には男の鼓動、脈動が響いている。

[宿泊所 / E席] 2025-12-28 07:30:08 No.495071
天使 [Eno.108]

>>495070
「大丈夫なら何も困らんがね」

でも、そうじゃあない。
今更隠せてもいない物を見逃すことは出来なかった。
不安と冷たさを塗り潰すように、体と温度だけは近く。
しかしそれすらも届かぬ、皮と肉、骨よりも深くにある冷たさを思う。
さてどうすればこの生き物に言葉は届くのやら、と。

「どうして」
「きみは平気でなきゃいけないの」

「悪い子では駄目かい」
「悩んではいけないのかな」

[宿泊所 / E席] 2025-12-27 22:40:01 No.495046
天使 [Eno.108]

>>495045
「俺は困らない」
「きみを見ていてあげる」
「触れていてあげる」


否定の言葉よりも多く、肯定を返す。
天上の存在だからこその、無尽蔵とも思われるような。
離れないままであれば、冷たさなど思い出せない、熱さが蔓延る。
絡めていただけの手指に力を込めて、ぎゅ、と握りしめる。
背面から寄せていた体を重ね、甘ったるい声と香りを降り掛からせた。

「いい子だから、優しいから、悩むのさ」
「きみは」

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PLAYER MEMO:

何ごとも佳きように。
遊び人、他種族を見下しており、あらゆる関係性に向いていません。

@TMKGz