ENo.110
霆く囀り 逆鉾
Lv:48
WINS:1,454
CHEER:5
TOTAL PRIZE:
753,269
- 2026-02-17 00:23:14
- 2026-02-13 18:19:13
- 2026-01-13 10:00:55
- 2026-01-08 09:54:15
- 2025-12-21 10:48:20
- 2025-12-20 13:14:06
- 2025-12-19 22:37:20
- 2025-12-19 20:31:53
- 2025-12-11 17:55:32
- 2025-12-06 01:06:23
- 2025-11-25 22:04:44
- 2025-10-21 18:08:30
- 2025-10-07 03:06:15
- 2025-10-03 18:04:01
- 2025-09-16 10:13:45
- 2025-09-09 20:57:31
- 2025-09-08 07:02:32
- 2025-09-08 06:23:07
- 2025-09-06 10:13:17
- 2025-08-27 06:28:37
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
空を轟かせる赤い稲妻。逆さに堕ちていく五十雀。
陽が姿を消した後にのみ姿を現す謎めいた人物。
勿体ぶった言葉選びに、余裕綽々な立ち振る舞い。
怪しげな雰囲気を纏うものの、
拭えないでいる世話好きの香り。
暗闇で隻眼が貴方に囁く。危ないから早く帰れと。
自分にはなかったから、他人を真似た。
これは自分の真ではない。
けれども、それが一体なんだというのか。
自分は確かに選んだのだ。一生こうして生きていくことを。
Profile
【性別】男
【年齢】-
【身長】180cm
【性格】不可解、奇天烈、なんだこいつ
【好み】雨模様、戦闘面での狂人、小鳥
ICONS:
CHAT LOG:
とす、と砂浜に靴底を付ける。
夜半を過ぎた頃の浜辺は変わらず静かな波音を奏でている。
「……相変わらず、悪くは無いな」
普段よりもよく靡く外套を潮風に乗せながら、
人気の無い空間をただ楽しむように歩いていた。
>>480079
「全く、まるで破落戸だな」
気紛れに現れて、そしてまた、気紛れに去る姿に苦笑する。
破落戸……というには戦い慣れたものを感じたけれども。
此度の催し物の為に購入した得物に指を当てる。
ああ確かに、先程はもっと気が抜けた遊びを楽しめと促したが。
「……俺も他人のことは言えない、か。」
悪戯や菓子よりも、会話よりも、求めるものがあるのは分かる。
未だそちらを求めがちであるのも、また事実だ。
「……と、これを纏っている間はそのような路線には
走らないようにしなければな。……さて。」
誰もいなくなったことだし、と歩を進める。
次はもう少し開けた場に出てみようか。
>>480069
「そう不貞腐れてくれるな。
遊びや息抜きも必要なことだろう?
普段とは違う戦い方というのもこちらとしては
良い気分転換になる。」
物足りないのは事実だろうけれど、と苦笑い。
手を抜いたつもりこそないが、打ち倒す気概がなかったのも事実。
巫山戯たのではなく遊んでいた、というのは言い訳としては
幾分出来が悪いかもしれない。
「それに最近は食事や会話を楽しむ者が多い。
お前もその甘味を楽しんでみてはどうだ?
味は……雑貨屋で購入したものだから悪くないはずだ」
>>480046
バサリとマントを広げ直して熱を少し逃す。
勝者にはまず拍手を贈ろうと手を打ちかけて、
なんだか不満げな様子に苦笑を零した。
「残念ながら手を抜けるほど器用ではない。
身が入っていないように見えたのならば……
まあ、慣れない得物を握っていたせいかもしれないな。」
まさかそんなことをするわけないと短剣を振る。
舞台上ではああいう態度が性に合っているだけだ。
「さて、折角の勝者には菓子を贈らないといけないか。
いらないかもしれないが……もらっておけ。
菓子がなければこの催事は退屈なものとなってしまう。」
短剣をしまえば代わりにクッキーの袋を取り出して、
貴方の方へぽんと放り投げるだろう。
>>479930
「それは……」
確かにそうであるが故に否定できない。
わざわざ催事を企む程度には闘技を好いている。
この悪戯と菓子の祭典に闘技の要素を加えて伝えるのは、
本来これを楽しみにする者たちには悪いとは思う、が。
「……はは、態々嘘を吐いてまで取り繕う必要もないか。
そうだな、この展開は好ましい。」
現れた得物に目を軽く細める。
纏う装束に相応しく、瞳は赤く煌々と。
「では一戦、可笑しな祭りに手向けるとしよう……!」
>>479849
「なんだそこまで乗り気ではないのか……」
何故だか少し残念そう。
「あ、いや、喧嘩祭りではない。化け物だ悪戯だという
言葉が飛び交う祭りではあるがそう血の気は多くない、はずだ。
……だが、そうだな。俺としてもタダで菓子を配り歩くのは
味気ないと思い、一応手合わせのような形で戦えればと
思ってはいた、のだが……あれ、これでは結局
お前の言っていることは間違っていないことになる、のか?」
そんな物騒な催し物ではないと慌てて首を横に降ったが、
結局お菓子を渡すのは拳を交えた相手のみという
形式を取るのであれば大して変わりないように思える。
RECORDS:
逆鉾さんへ - Eno.482:ウォルターからの手紙 - 2024-05-20 19:45:09
メール:1件 - Eno.482:ウォルターからの手紙 - 2024-05-24 14:43:50
組織への通信記録 - 2024-06-04 02:48:49
断片 - 2024-06-10 01:39:28
破片 - 2024-06-12 00:49:08
欠けていても - 2024-06-20 00:39:46
覚書 - 2024-06-26 02:17:34
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
◆併せ:ゆるい悪役併せ
◆画像は全て自前
◆このキャラクターは設定上夜間のみにしかロル場に顔を出しません。
◆メッセージ等歓迎していますが時間の指定がない限り、
上記の設定から夜間での会話であると固定させていただきます。
(陽の出ている時間帯に呼び出していただいても構いませんが、
その際は描写等で教えてくださると助かります。)
◆二次創作、戦闘ログやメッセージの外部公開を許可しています。
◆このキャラクターに対してどんな行動を取っていただいても構いませんが、
その際負った肉体/精神的な傷に関してこちらは一切責任を持ちません。
◆相談事等がある場合はメッセージ、またはXの方にご連絡ください。






































