ENo.174
中級冒険者 ノーネム
Lv:13
WINS:97
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
79,460
- 2025-12-26 03:19:35
- 2025-12-19 20:46:23
- 2025-11-08 01:50:47
- 2025-10-11 17:29:00
- 2025-10-06 02:14:17
- 2025-08-24 22:38:34
- 2025-08-17 22:25:30
- 2025-08-16 21:26:38
- 2025-08-11 22:18:00
- 2025-07-11 21:41:00
- 2025-07-11 11:10:48
- 2025-07-05 21:52:30
- 2025-06-30 15:10:56
- 2025-06-07 04:36:55
- 2025-06-01 11:09:01
- 2025-05-12 02:16:40
- 2025-05-11 10:07:09
- 2025-04-25 00:39:32
- 2025-04-25 00:39:10
- 2025-04-18 01:19:32
PROFILE:
性別:男
身長:185cm
一人称:私
二人称:貴方、君、お前
鴉を模した鎧を身に纏う騎士。
聖職者の端くれである教会騎士であった男であり、
兜の下は、整えた白髪に、堅物にして、神経質そうな顔をしている。
実際のところは冗談の1つや2つは笑って受け入れる男。
愛用する得物はエクセキューター。
元の職業は、騎士であり処刑人でもあったため、
不思議と手慣れている。
以前(season0)不思議なビームを受けた影響により、
己の意思で女体化したり勝手に女体化する祝福という名の呪いを女神から受けている。
それは解消されないままらしい。
元は、別世界からフラウィウスへと来た。
そこでは夜の女神を崇める教会の騎士団の長だったが、その職をとある理由により辞した。
その後、フラウィスでなんやかんやあった、で済ませるには大きすぎる事がありすぎたが、
結果的には、ここで今の妻―― 風木津雷之姫と結ばれ、
一度自分の世界へと戻り、十年ほど過ごした後、
再び家族とともにフラウィウスと戻ってきた。
妻子を溺愛している。
ノーネム・ナシ
名前:ノーネム・ナッシ → ロウス・ホープス(本名:これを語る事はあまりない)
身長:175cm
年齢:30代後半
ただの一冒険者だった。才能も普通だった。運もあまりなかった。
はずだった。
悪党を気取る臆病者。
パーティメンバーとも上手くやっていたが、
とある死霊術師の討伐依頼にて、既に死んでいたとはいえ、
幼い子供を、仲間を守るために、救出を依頼していた両親の前で、再度殺害。
依頼自体は成功したが、両親より罵声を浴び、
躊躇のなさから、助けたはずの仲間からも離れられ、解散。
そうして、ソロで動くこともできず、冒険者崩れとなってしまったが、
のちにとある迷宮に取り込まれ、そこを脱出。
その後、再び冒険者として名を馳せる事になる。
迷宮壊しのロウス・ホープスとして。
愛用の獲物である斧は、何の変哲もない斧に見える。
己の頭部を守るフードも、どこでも手に入りそうなものに見える。
だが、それを雑に扱う者に対して、決して彼は容赦しない。
男は、願いを叶えた。
ICONS:
CHAT LOG:
>>492928
「おいおい、任せておけよ。
そんな事、させるものかよ」
無駄にするわけがない。
己のやり遂げたことであり、目標であった事。
その結果を失うわけにはいかない。
あなたに対する感情は、
軽いものではなかった。
色々なものがない交ぜで。
だからこそ。
「……無駄にするわけねえだろ?」
貴方も思ってくれている。
それが、そこまで重いとは思ってなかった。
俺だけが勝手に重たいものをお前に持っているだけで、
いずれあちらの世界で羽ばたいてくれればいいと、そう思っていた。
それに気づくのはいつのことやら。
「んじゃ、戻るか」
だから、そう告げて一晩過ごした後、
きっと元の世界に戻ったんだろうさ。
>>492914
その様子に、満足げにする。
望んでいた景色が、見れている。
そうだ、これこそが、己が望んだもの。
ようやく手に入れたもの。
まがい物であっても、誰にも"そう"とは言わせない。
「……そうだな」
「だが、今のお前は、それを知ったんだ」
「なら、無駄じゃねえさ」
神のいない世界を知れたのだ。
それだけでも、良かっただろうと。
>>492909
「ほうら、やっぱり良かったろう」
海を知らぬものが、海を知る。
神なき自由な海を知る。
それの、なんたる良きことか。
自由とはそういうものだ。
人とは、そうであるべきだ。
「おいおい、はしゃぎすぎて溺れんなよ」
いつでも飛び込める用意はしながらも、
その様子を微笑ましく見守っている。
それはそれとして、後でべったべたになるから、
洗ってやらないといけないよなあ……となっているが。
>>492898
「……」
大きくため息を吐いてから、遠慮なく抱きかかえて、
そのまま部屋に連れていくだろう。
その道中で飲み物や食べやすいものを買って。
まるで病気の娘を看病するときの気分。
妻にも説明はしているからいいが、
していなかったらと思うと、ちょっと世間体が怖くもなるのだ。
>>492896
「あん?」
そう、抗議になりかけた声を聴いてから、飲み込む様子を聞いて。
「……だ、ははは、ハッハハ!!!!」
大笑い。
馬鹿にしたつもりはないが、それでも笑いは出てしまう。
良いことだ。本当に、良いことだ。
「言えるようになったじゃねえか。
いいぜ、遊んで来い」
波割る貴方には目を向けて、密やかな満足感。
あのリコーではないと、知りながらも、それを得てしまう。
「万が一泳げなかったら、助けてやるから。
……安心して泳いでみろ」
なんて、言葉。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
※大体のロールは許容しますが、一部駄目なのが出た場合はそっと確定ロールなど駆使して逃げます。
イラストは閣下様、不明様、蜥蜴様、しゅーめら様に依頼、もしくは頂戴した品となります。



































