ENo.174
鴉騎士 レブン・レヴン
Lv:13
WINS:97
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
79,460
- 2026-03-13 10:17:21
- 2026-02-28 09:26:31
- 2026-02-25 09:33:25
- 2026-02-18 12:54:29
- 2026-02-05 01:53:43
- 2026-01-30 18:36:33
- 2025-12-26 03:19:35
- 2025-12-19 20:46:23
- 2025-11-08 01:50:47
- 2025-10-11 17:29:00
- 2025-10-06 02:14:17
- 2025-08-24 22:38:34
- 2025-08-17 22:25:30
- 2025-08-16 21:26:38
- 2025-08-11 22:18:00
- 2025-07-11 21:41:00
- 2025-07-11 11:10:48
- 2025-07-05 21:52:30
- 2025-06-30 15:10:56
- 2025-06-07 04:36:55
PROFILE:
性別:男
身長:185cm
一人称:私
二人称:貴方、君、お前
鴉を模した鎧を身に纏う騎士。
聖職者の端くれである教会騎士であった男であり、
兜の下は、整えた白髪に、堅物にして、神経質そうな顔をしている。
実際のところは冗談の1つや2つは笑って受け入れる男。
愛用する得物はエクセキューター。
元の職業は、騎士であり処刑人でもあったため、
不思議と手慣れている。
以前(season0)不思議なビームを受けた影響により、
己の意思で女体化したり勝手に女体化する祝福という名の呪いを女神から受けている。
それは解消されないままらしい。
元は、別世界からフラウィウスへと来た。
そこでは夜の女神を崇める教会の騎士団の長だったが、その職をとある理由により辞した。
その後、フラウィスでなんやかんやあった、で済ませるには大きすぎる事がありすぎたが、
結果的には、ここで今の妻―― 風木津雷之姫と結ばれ、
一度自分の世界へと戻り、十年ほど過ごした後、
再び家族とともにフラウィウスと戻ってきた。
妻子を溺愛している。
ノーネム・ナシ
名前:ノーネム・ナッシ → ロウス・ホープス(本名:これを語る事はあまりない)
身長:175cm
年齢:30代後半
ただの一冒険者だった。才能も普通だった。運もあまりなかった。
はずだった。
悪党を気取る臆病者。
パーティメンバーとも上手くやっていたが、
とある死霊術師の討伐依頼にて、既に死んでいたとはいえ、
幼い子供を、仲間を守るために、救出を依頼していた両親の前で、再度殺害。
依頼自体は成功したが、両親より罵声を浴び、
躊躇のなさから、助けたはずの仲間からも離れられ、解散。
そうして、ソロで動くこともできず、冒険者崩れとなってしまったが、
のちにとある迷宮に取り込まれ、そこを脱出。
その後、再び冒険者として名を馳せる事になる。
迷宮壊しのロウス・ホープスとして。
愛用の獲物である斧は、何の変哲もない斧に見える。
己の頭部を守るフードも、どこでも手に入りそうなものに見える。
だが、それを雑に扱う者に対して、決して彼は容赦しない。
男は、願いを叶えた。
ICONS:
CHAT LOG:
>>495547
「なるほど、貴方は随分と。
人が好きなようだ」
物語としての存在。
故に許している傲慢にして秩序の灰。
人々の輝きを星々に例え、
その輝きこそを愛する慈愛にして恐の銀。
それらとは違う。
酒を空にして、席を立つ。
最後に一礼をして。
ならばと言う。
誰かが変えられないかと、
祈ろうじゃないか。
御使いに。
「その者の名は、ジュヘナザート。
……会えたなら、宜しくお願いしますよ」
>>495545
「ええ」
「今は自由ですね」
眼は確かにない。
会いには、来るが。
「そうですね。
祈りとは正しくあり――それは否定されるべきではない。
例え、それが己らしく在る為でも。
自らを由とすることであっても」
息を吐く。
その在り方は正しい。
一度紙に絶望した己であっても。
なお。
神は見捨てずにいたが――。
それは、己の神が、慈悲深い相手だっただけで。
それは、彼女も、同様であって。
「そうですね」
「人は、どこまでも人であるべきなのでしょう」
そうして尽きた酒を見てから、
時間を見て、ちょうどいい頃合かと思うのだ。
「……会う事は無いでしょうが」
「その人にもしもあったら――というのは、
さすがに押し付けがすぎますね」
思わず、苦笑した。
>>495543
「――原初の八神」
「それぞれ、星から生まれた偉大なる神とは言いますが」
「……まあ思う所はありますとも」
偉大なる神々。
疑いはしない。
彼らがあられるからこそ、己の世界は保たれている故に。
だけども。
時にその神々は人に試練を与える。
罰を与える。
夢を与える。
それが重すぎると知ったうえで。
「かつての知人。
いえ、彼女からすれば――私はろくでもない男ですが」
「それでも、救われた身としては、
平穏でいてほしかった。
……どの口でいうのか、とはなりますがね」
>>495541
「それはまた――素敵な話だ」
本当にそう思う。
貴方はまあ、本当にそう思っておられるのだろう。
であれば、この男からすれば、それは好ましい。
「放任主義であれば、それは良いのではないですかね」
「物語が面白くなるなら。
それだけの理由で介入する神もおられますから」
酒は、そろそろ減ってきている。
息を吐いて、酒の味を舌で転がし。
「……そうして、最終的に、
壊れた方もいますからね」
溜息。
>>495539
「ははは、お友達とはまた畏れ多い!
私の元いた場所では、一部を除いて、
考えられませんな!」
考えられない。
実際寵愛を受ける者は数あれど。
お友達、などとは。
神が望み、得ようとして、
⬜︎⬜︎れた者は、見たが。
「おや」
「何というか、それはまた。
……こちらの神とは違いますね」
寵愛。
神として、そうしてきたものはいた。
その結果苦しむ事になったが、己には、
関係の……無い話ではない。
「ワタシは酒ですが、楽しんでいますよ。
なるほど、御使い様もなかなか……分かる方ですね!」
RECORDS:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
※大体のロールは許容しますが、一部駄目なのが出た場合はそっと確定ロールなど駆使して逃げます。
イラストは閣下様、不明様、蜥蜴様、しゅーめら様に依頼、もしくは頂戴した品となります。



































