ENo.198
紛い星 スタンダム・ガイアラム
Lv:22
WINS:266
CHEER:101
TOTAL PRIZE:
253,880
- 2026-01-03 03:58:16
- 2026-01-03 03:44:35
- 2026-01-02 00:25:16
- 2025-12-25 18:37:41
- 2025-12-20 15:33:35
- 2025-12-11 20:50:56
- 2025-12-01 01:52:09
- 2025-11-11 10:16:33
- 2025-10-30 22:23:44
- 2025-10-26 17:25:50
- 2025-10-26 10:04:36
- 2025-10-13 16:48:45
- 2025-10-07 03:13:10
- 2025-08-24 22:43:30
- 2025-08-14 03:27:35
- 2025-08-03 17:20:42
- 2025-08-01 19:20:43
- 2025-08-01 04:29:36
- 2025-07-30 23:43:45
- 2025-07-30 18:34:53
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
年齢:400歳~500歳
性別:男
身長:1m90cm
一人称:俺さん
二人称:お前さん、呼び捨て
色を冠する8人の不死者の一人にして竜人。
人間種ではなく、竜人種として不死者になった稀なる者。
赤にして昼の女神ソアレラに選ばれ、同胞からは名誉ある者として受け入れられている。
竜人種としては小さめの背丈の持ち主。
赤の一族の長として求められるは、力か知恵であり、足りぬ方を配下が助けるという
単純にして強固な掟から、"力"で選ばれた一族の長である。
性格は豪放磊落の一言。
戦好きであり、強者がいればそちらへ、強者でなくとも戦いを望めばそこへ。
強弱問わず戦う意思を示すもの、また、傷を負ったものを癒したがる馬鹿者。
ただし、卑怯、卑劣ではない。戦の際には常に全力全開で正々堂々を好む。
旅をしている理由は奥方たち探し。
といっても、無理に誘うわけでもなく、理由を告げて誘うタイプではある。
何より、本人は己の種族の嫁探しが独特なものであるとしっかり認識してる。
そのため、さっくりと断ってしまえばすんなりと諦めるだろう。
紛い星スタンダム・ガイアラム
■紛い星スタンダム・ガイアラム
身長:210cm
体重:変化する。およそ60~100kgほど。
声色:おちゃらけた中年であるのは、仮のもの。
実際はまだ若い青年のようなものである。
王たるを自認して、無理に作っていたようだ。
年齢:数百歳。だが、星擬きの中では圧倒的な若さであった。
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元の世界では一応は王である、星の頭を持つ異形。
細身の身体の中身は、漆黒の影であるがしっかりと実体を持つ。
口は、実はあるらしい。
陽気かつ、馬鹿みたいな快楽主義で皆楽しければオーケーなお気楽もの。
だが、あくまでも最低限の線引きがあり、
それを守らないものに対しては、嫌悪感、とまではいかずとも、
難色を示すかもしれない。
スタンダム・ザガシラムは魔族としての名。
スタンダム・ガイアラムは妖魔としての己の名である。
ヌベチョロモチョンチョ
■ヌベチョロモチョンチョ
それはヌベチョロモチョンチョ。
ヌベチョロタックルで襲い掛かる。
モチョンチョキックで突き穿つ。
ヌベチョロパンチでKOだ。
実態はおそらく妖魔なのだろうが、
よくわかっていない。
人語は理解している可能性がある。
ヌベチョロモチョンチョ。
ICONS:
CHAT LOG:
>>492211
「ふむ」
顎に手を当てて、思考するよう。
どこまで奪ったのか。
どこまで隠しているのか。
それだけでも推測は立てられる。
それから、また海に目を向けた貴方の隣に立ち。
「……では、あとで君の好きな事や、
他の話でもしようか」
「何、後で呼び出させてもらうよ」
「灰の大神官としてね」
こうでもしないと、彼女は来ないだろう。
先に手を打っていて。
「それから、体調を崩さぬように」
「……灰の神の巫女たるのであれば、
己の健康も重要だ」
そう言い切っては背を向けて、宿屋に戻っていくか。
念のため、灰が人型を取ったようなもの――灰人という使い魔をそこに置いて行ったが。
>>492207
「そうかね」
「では、その強さを、どうして求めたのだろうな。
君は」
気にすることはない。
時間はある。己の時間の彼女に費やしたところで、
何も問題はない。
「強さを求めるのであれば、理由は多くある。
名誉、欲望、改革……」
「いずれも悪にも善となり得るが、
力そのものに、その善悪はない」
「君の、その強さを求める心はどこからきた?」
>>492205
「思い出せないかね?」
知っている。
灰の神は記憶を奪っている事も。
それを承知の上でここまできた。
"自分がそうするであろう事"も、あの神は織り込み済みだろう。
「なら、焦ることはない」
「……思い出せるところからでもいいし、
君が何か聞きたい事があれば、私に尋ねるといい」
「灰の神に仕える以上、かの主の教義や、
魔法を覚える必要もあるだろうしな」
漫然とした視線だけしか向けない貴方にも、
落ち着いた声色で語り掛けるまま。
「少しばかり、話をするだけでもいい」
「黙ったまま、命令をこなすだけでは、
ただの人形と変わらない。
それは、我が主も望まないだろう」
>>492201
「灰の巫女となった。
であるならば、君は私の部下だ」
「部下のそれまでの人生を、話を
ゆっくりと用意した茶を振舞いながら聞くのが、
私の数少ない楽しみでね」
陰鬱な顔は崩さない。
元より、これが素の壮年の姿なのだろう。
「君さえよければ、君が生まれてから、
今までの歩みをゆっくりと聞きたいのだよ」
「旅路というのは、大事だ。
我が主ライゼニが最も重要視するものであり、
私個人としても、それが人を作るのだと思っているからね」
>>492186
「まあ、そんなところだ」
深い深い溜息。
いつだって面倒事には慣れてきたつもりだが、
今回は特に酷いものだ。
胃の痛みは慣れるべきではないが。
「用といえば、用があるのだよ」
RECORDS:
そうして行くことになった。 - 2024-05-19 15:00:27
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
※PC:スタンダムは多角関係も許可します。
※共通:大体のロールを許容します。心配であれば後ほどメッセージをお送りください。
イラストはルルクス様、しゅーめら様、mizumi様、ゆきむら様、はぐるま様、ひとなし様、えふ様、きゅー様への依頼品となります。








































