ENo.24
遺言状 ブラックボックス
Lv:11
WINS:38
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
41,880
- 2025-12-29 10:26:37
- 2025-12-16 18:48:26
- 2025-12-15 10:35:20
- 2025-12-02 16:36:29
- 2025-11-27 10:19:22
- 2025-11-19 21:24:40
- 2025-11-09 07:46:12
- 2025-11-01 04:30:00
- 2025-10-07 03:15:04
- 2025-10-04 05:07:01
- 2025-09-08 09:05:16
- 2025-09-08 06:27:21
- 2025-09-08 05:48:03
- 2025-09-07 01:25:25
- 2025-09-01 21:37:19
- 2025-09-01 04:56:34
- 2025-08-30 15:49:04
- 2025-08-22 23:35:26
- 2025-08-21 21:27:07
- 2025-07-30 01:12:06
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
トイボックスと同郷であり友達。仮受肉状態であり、その体に血は通っておらず、体温は無く、食事や排せつを必要としない。
体がものすごく頑丈であり、飛行機事故に巻き込まれたとしても耐えられる。
にんげんがだいすき。
人の一生を見てみたい。
よろしくね。
ICONS:
CHAT LOG:
>>124492
「やった~」
平坦な声、乏しい表情ながら、喜んでいるようだ。
「腐りきる前に聞きに行くよ。きっと、お互いに時間だけは持て余してるのだろうし。」
>>124432
「そんなものか」
理解した、というように頷く。肯定も否定も無い。
「ほんの少し、私達天使からの見方と似たところでもある。———夢魔とまともに話した事は無かったが、興味深い。」
露悪的かどうか、あるいは扱いの差はあれ…人間を下に見たうえでの行動という事は、天使のソレも共通はしているだろうと自覚はあった。
「夢魔の言い方だと、こうしてこちらから話せば興味の対象にはなるらしい。———ここから遠く離れる気がないなら、また話そう。」
「夢魔から見たにんげんの話も、色々聞いてみたい」
>>124380
「断末魔とはちょっと違うが。———まあいい」
大人しく、抱えていた遺言を引っ込める。餌呼ばわりも否定はしない。人外のかかわり方の違い等、幾らでもあるだろうから。
しっぽがゆらゆらと揺れた。
「しかし、そこまで興味が薄いなら。ここが楽しいのか疑問だ。天使にとっては楽園に近いが、夢魔にとってはそうでもない様子。」
>>124321
「ああ」
否定するでも、肯定するでもない相槌。
「成程。"物色"が目的か。———お眼鏡に叶う相手は見つけた?」
人間が好きな天使だ。しかし、それは守護することには結びつかない。目の前のような相手に釣られ、喰われゆく事。それすらも天使は、人間の行動として好んでいる。
「私は、天使。ブラックボックス。……夢魔に宛てた『遺言』、いくらかあるが。」
聞くか?と。
>>124282
「ここは、にんげんが多くて楽しいな。夢魔はどう?」
やっと帰ってきた二文字に気をよくした…わけでもなく、割と一方的だろうと喋る。あるいは貴方が全くしゃべれない相手だとしてもこんな調子だったかもしれない。
訳知り顔…というより、互いに人間に関する人外という括りでの仲間意識でもあるのか。
ジョッキの牛乳による白ひげを作りながら話しかけている。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
PL:蒼(@saitoumeiji)
何か不都合等あった場合そっと飲み込むか見逃すか上記Xに連絡してください。気付いたり気付かなかったりします。








