ENo.243
大飯食らいの 魔獣狩り

Lv:12

WINS:94

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
70,120

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-02 00:31:30
    VS.
  • 2025-12-18 21:07:48
    VS.
  • 2025-12-14 16:48:45
    VS.
  • 2025-11-10 23:20:11
    VS.
  • 2025-11-10 00:37:10
    VS.
  • 2025-10-26 01:21:01
    VS.
  • 2025-10-04 10:16:23
    VS.
  • 2025-10-03 19:47:39
    VS.
  • 2025-09-27 06:16:11
    VS.
  • 2025-09-24 16:31:58
    VS.
  • 2025-09-21 10:09:35
    VS.
  • 2025-09-08 10:00:56
    VS.
  • 2025-08-15 01:59:56
    VS.
  • 2025-08-07 13:59:25
    VS.
  • 2025-07-19 22:21:50
    VS.
  • 2025-06-26 07:30:29
    VS.
  • 2025-06-24 07:30:21
    VS.
  • 2025-06-20 09:19:01
    VS.
  • 2025-05-29 19:33:23
    VS.
  • 2025-05-14 07:29:04
    VS.

PROFILE:

男/30代前半-半ば/でかい

魔獣と呼ばれるよくわからん生き物をぶっ倒すことを生業としている男。
この世界ではあんまり関係ないので省略。
というわけで、よく食べ、よく食べ、よく食べて。
美味しいものに、うまいと言って。
戦人に挑み、鍛錬を積み、尊敬を向ける。
そんな、ただの男。



ひたすら食べているので少し寡黙。
しかしあなたが話すのであれば、これも応じてよく話すことだろう。
人好きのお人よし。強面だけど内面は穏やか。
前に訪れた時から半年も経ってない感覚らしい。
以前は帰還後、元の世界では全く時間経過がなかったことから、今回も多分そんな感じなんだろうなあ、と思っている。
ので、呑気に鍛錬に勤しむようだ。

ICONS:

CHAT LOG:

[併設酒場 / W席] 2024-07-24 00:12:27 No.403547
魔獣狩り [Eno.243]

「君も元気でね、リベレ」
立ち去る闘技者の君へ。
男は手を振り、見送るだろうな。またね。

[併設酒場 / W席] 2024-07-23 23:17:17 No.403418
魔獣狩り [Eno.243]

そうか、と頷いて。
「この土地はいいところだから。仕事がなかったら、ここに俺も永住してもよかったかもしれないくらいに」
「今シーズンが終わっても、次のシーズンがあるだろうからな」
事実として。自分も前シーズンからの出戻りだったから。
次のシーズンまだ元気でいられたら。また来ようとは思っている。

「きみにとって俺との話が糧になったのなら嬉しい」
「…糧と言うより、思い出かな」
「俺も、君や、君たちの道行に幸があることを思っているよ」

だから君も元気でね、と。ごちそうさま。
食べ終わる君に穏やかな顔をしているかな。

[併設酒場 / W席] 2024-07-23 22:27:49 No.403279
魔獣狩り [Eno.243]

わりかしいつもあんな感じの空気だった、かもしれない。

「帰って行く人は…多いだろうね。傍目に見ていても、だいぶへっているから」
帰った人、多いと言う話。
永住権を持っているんだな、とは片目開くか。
そんなにここが気に入ったのかな、とは尋ねるところ。

「いいや、困らないよ」
「初めて話したような人に、そう言ってもらえると、むしろ嬉しく思う」
顔見知りからの言葉もいいけど。はじめましてだからこそ得られる元気もあるから。

[併設酒場 / W席] 2024-07-23 21:47:21 No.403180
魔獣狩り [Eno.243]

「ここは多分、特に少なかったと思うよ」
人がいても、会話はのほほんとしていた、とは答えるところか。
賑やかな酒場で静かなところを求めてきてる人が多かったらしい。
オムレツを味わう君を見つつ。オムレツ…かな…

「俺は少しだけいようかと」
「週の終わりあたりには帰ろうとは思ってるよま」
元の世界で仕事が一応あるからね。

[併設酒場 / W席] 2024-07-23 21:05:34 No.403095
魔獣狩り [Eno.243]

縁なんてなんぼあってもいいらしい。
ん、どうぞよろしく、と頭を下げるあなたにこちらも返すか。

「そうだな。…シーズン中もこの机のあたりは静かなことが多かったから…」

賑やかな時もあったけども。
しすがにのんびり、食事に浸りたいこともあるだろうね、と。

[併設酒場 / W席] 2024-07-23 20:48:07 No.403067
魔獣狩り [Eno.243]

「ん。ちょうど会うかと」
究極の和定食にしました。ぐっ。
「ご飯を食べるだけなら別の場所でもいいだろうと思うからね」
酒場は酒が多いから…
酒場だからね。
「きみはリベレか。………俺は、コルキォズ」
言いづらい名前だから好きに呼んで構わない、と。
「……前にも、たしかにあったな」
顎を触って思い出した。

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PLAYER MEMO:

◇【戦う青年メーカー】さんで作成した画像を元に自分で立ち絵等を描いています
◇いる時間がめちゃくちゃまちまち ほんとに いたりいなんだりすることが多いので突然消えてもお許しください
◇規約の範囲内でオールフリーです 何でもどうぞ メッセもお気軽に 気が付いてなかったら本当にすいません…
◇対応できなさそうだな〜のことに対しては逃げます