ENo.27
雨の猫 キユイ

Lv:30

WINS:403

CHEER:1,610

TOTAL PRIZE:
374,002

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-04 17:32:53
    VS.
  • 2026-01-04 17:20:50
    VS.
  • 2026-01-03 22:12:11
    VS.
  • 2025-12-20 17:30:09
    VS.
  • 2025-12-19 21:37:04
    VS.
  • 2025-12-07 14:00:11
    VS.
  • 2025-12-02 14:56:12
    VS.
  • 2025-11-19 14:28:29
    VS.
  • 2025-10-29 10:50:17
    VS.
  • 2025-10-26 01:06:52
    VS.
  • 2025-10-16 03:30:38
    VS.
  • 2025-09-17 19:14:18
    VS.
  • 2025-09-08 05:09:24
    VS.
  • 2025-09-08 00:58:54
    VS.
  • 2025-08-21 21:28:05
    VS.
  • 2025-08-09 15:18:12
    VS.
  • 2025-07-22 10:06:13
    VS.
  • 2025-06-27 09:38:10
    VS.
  • 2025-06-16 23:54:19
    VS.
  • 2025-05-22 10:34:50
    VS.

PROFILE:

170cmほどの体格で、少女のような服を着た猫。
自らを雨の化身と名乗り、扱う武器はどれも水気を帯びている。
息を吐くと霞が出る。

以前観測されたキユイとはまた別の個体、かもしれない。
なおオスである。

ICONS:

CHAT LOG:

[宿泊所 / E席] 2024-07-08 10:58:22 No.367539
キユイ [Eno.27]

>>367522
「そっちにゃんだ。着けると獣みたいで恥ずかしいって言うのかとばかり。……革が肌に擦れる感触もいいものよ?包まれて、そこにあるっていつでもわかって……」
こてんと首を傾げて。まるで過去に首輪をつけた事があるような。

「ふふ。ふふ……いっぱい頑張った証なのね?
 ソレをもらっちゃうなんて僕ったら幸せ者かしら。
 全部を捧げて後悔しないくらい、いっぱい幸せにしたげる」
同じものを捧げた身なので、その重さはよくわかっていたり。
ぴたりとくっついて甘えつつ、ふわふわ夢心地の貴女を撫でていた。

[宿泊所 / E席] 2024-07-08 10:34:59 No.367516
キユイ [Eno.27]

>>367510
着けないの?フィー
あなたの後ろににゅっと現れて囁く。ねこはどこにでもいる。

「僕もフィーがアレを贈ってくるとは思わなかったのよ。
 思い切ったことするのね……?んふふ。
 願われた通り、ちゃんと楽しい毎日にしようね?ね。」
首輪の鈴が無くったって隣にはいるのだ、駄目押しに近い贈り物。
それでも与えたくなったのは、それで貴女が笑顔になるからだ。

[カフェテラス / E席] 2024-06-30 23:46:24 No.343000
キユイ [Eno.27]

>>342866
「二回も言わにゃいの……っ!」
二回言われて二回ともどきりとしてしまう。それだけ貴女に弱くなってしまっているらということでもあり。甘い声がまた夢中にさせる。

「射止めて良かったわ。そうじゃなきゃフィーは魔法少女に憧れる悪魔の魔王様だったもの。ハジメテだっていっぱい。こうしてハジメテを一つずつ失ってゆくの。楽しみね」
初めてのカフェ。初めてのスイーツ。お酒のつまみに平らげたそれを一瞥して。ブランデーが空になれば、膝の上に納めた身体をお姫様抱っこする。

[カフェテラス / E席] 2024-06-30 23:22:40 No.342813
キユイ [Eno.27]

>>342135
「そして僕はキミのもの」
髪に鼻先を擦り付けながら甘ったるい言葉を囁き掛けて。魔性の殺し文句もちょっとずつ慣れてきたところだ。心臓が跳ねるのは誤魔化せなかったが。

「フィーったら。乙女なんだか魔王なんだか分からなくなってくるわよ?……また来ようね。折角ここに住むのだから」
向けられた笑顔ににこにこ顔で返して。そう、一度で全て食べ尽くさなくたって。ここに住む以上、何度だってチャンスはあるのだ。

[カフェテラス / E席] 2024-06-30 21:47:09 No.341970
キユイ [Eno.27]

>>341837
「それだけで可愛くなるなんてずるいわ?心臓がもたないわよ」
心臓、というよりそれを模したものがどうにかなってしまう。抱いたせいでその振動は貴女に伝わってしまうだろうか。

「無意識なのがずるいわよね」
ぽそ、と呟くのは腹の内。そんなずるい貴女の虜になってしまっているのもまた事実。
連れ去りたい気持ちを貴女を撫でて落ち着かせながら、その仕草を眺めているのだろう。

[カフェテラス / E席] 2024-06-30 21:10:02 No.341749
キユイ [Eno.27]

>>341711
「可愛いところをずっと見せられてたんだもの。仕方ないわ?」
それは自分に言い聞かせるようにも聞こえる言葉。ぎゅっと抱き寄せて膝の上に乗せて。尻尾が楽しげにふるふる揺れる。

「そうね、もう一杯くらいは付き合ってあげる。その後はお部屋でじっくり呑みましょう、ね?」
マタタビ酒の瓶に想いを馳せつつ、貴女にももう一杯のお酒を。甘いものでいっぱいの貴女を今すぐにでも連れ去ってしまいたい……なんて目つきは隠さないまま。

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PLAYER MEMO:

イラストは空腹様のAdoptです。
PL: LAPHROAIG