ENo.288
偽物 マロ・R・デビ
Lv:9
WINS:61
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
46,660
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2026-02-01 10:16:06
- 2026-01-20 01:08:54
- 2026-01-19 10:15:29
- 2026-01-09 02:45:20
- 2026-01-05 23:23:30
- 2025-12-17 01:09:53
- 2025-11-24 03:10:32
- 2025-11-23 15:18:43
- 2025-10-31 00:29:49
- 2025-10-28 10:42:59
- 2025-10-11 05:44:41
- 2025-09-15 20:52:39
- 2025-08-20 01:05:11
- 2025-08-12 17:29:22
- 2025-07-12 17:02:28
- 2025-06-19 11:31:36
- 2025-05-26 03:49:06
- 2025-05-12 02:11:35
- 2025-05-02 23:49:10
- 2025-04-25 19:19:31
PROFILE:
人々が血湧き肉躍る感じの熱狂の地に降り立ちたくて仕方がないので、
変なことを言ったりしたりしないように自分に縛りプレイを化してこの場に参戦した悪魔。
悪魔らしき部分はお外に出さないようにしている。
この場では概ね無害。
性別:女型
種族:悪魔
年齢:年増
身長:196cm
体重:68kg
変なことを言ったりしたりしないように自分に縛りプレイを化してこの場に参戦した悪魔。
悪魔らしき部分はお外に出さないようにしている。
この場では概ね無害。
性別:女型
種族:悪魔
年齢:年増
身長:196cm
体重:68kg
ICONS:
CHAT LOG:
「じゃあ、頑張って追っかけないと」
楽しみね、と。
新たな娯楽を見出したのを喜ぶように声が弾んだ。
飲み干したグラスを置いて、席を立つ。
こちらに目線を向けている気がするメイドさんへ、投げキッスひとつ投げるセクハラをかました後に、借りているお宿のお部屋へと消えていったとか。
「綺麗好きなのは良いことよ。
長生きの秘訣だものねえ。たくさん生きてね、可愛いのは貴重なんだからあ」
妙な褒めかた、応援もそえて。
近寄られなさそうというのはまったくもって自業自得だが。
「あぁん、振られちゃった。
今日のところは引き上げようかしらあ。
また次会った時にチャレンジするわあ。その時は坊ちゃんがどうしてこんな物騒な場所にいるかも教えて」
「ワイルドな人たちも嫌いじゃないけど、あまりにも……なのは、後から綺麗になるのが億劫なのよねえ」
その方々と触れ合う前提のお話。
それでもため息が混ざるあたり、あまり乗り気ではない様子ではあるが。
「………………そりゃあ、もう?」
ぺろり。
「ふぅん。
……人間って繊細で大変よねえ」
当たり前の衛生概念も、まるで他人事。
テーブルに肘をついて頬を手のひらに預けて。行儀は悪い。
「切ってから触ったら、それこそお坊ちゃんがお空に行くより酷いことになるじゃない。私追い出されちゃうじゃない」
「雷は、邪な感情と一緒にやってくるのよお」
嘘話。ほんのちょっとだけ混ざる本音を聞こえた心配げな声に返した。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
妙な言動を取ろうとすると電撃が走る仕様ですが、次にはケロっとしている為、その手のギャグノリが苦手な方はご注意ください。
過度なネットミームや、現実にある様々な事例をネタにした発言には対応出来かねます。ご了承ください。
不穏なノリを積極的に行うつもりはありませんが、善良なキャラではありません。
何かご相談等ありましたらお気軽にご連絡ください。
PL:ぱんだ(@anko_panda)
過度なネットミームや、現実にある様々な事例をネタにした発言には対応出来かねます。ご了承ください。
不穏なノリを積極的に行うつもりはありませんが、善良なキャラではありません。
何かご相談等ありましたらお気軽にご連絡ください。
PL:ぱんだ(@anko_panda)















