ENo.326
メイド ウォルトゥーラ

Lv:30

WINS:398

CHEER:428

TOTAL PRIZE:
221,911

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-05 23:30:41
    VS.
  • 2025-11-30 22:20:25
    VS.
  • 2025-11-21 01:41:23
    VS.
  • 2025-11-19 10:29:00
    VS.
  • 2025-11-10 22:22:18
    VS.
  • 2025-11-01 18:14:55
    VS.
  • 2025-11-01 10:21:32
    VS.
  • 2025-10-19 10:39:06
    VS.
  • 2025-10-11 09:06:13
    VS.
  • 2025-09-20 23:53:55
    VS.
  • 2025-09-17 19:16:52
    VS.
  • 2025-09-13 18:02:38
    VS.
  • 2025-09-08 07:43:08
    VS.
  • 2025-07-26 18:35:09
    VS.
  • 2025-07-19 22:24:52
    VS.
  • 2025-07-08 10:35:29
    VS.
  • 2025-06-22 18:56:42
    VS.
  • 2025-06-14 10:36:32
    VS.
  • 2025-06-06 06:37:40
    VS.
  • 2025-05-26 07:25:06
    VS.

PROFILE:

【性別】女性
【種族】悪魔
【年齢】不明
【身長】162cm(角抜き)
【趣味】清掃
【好きなもの】旦那様/ご主人様、真っ白なシーツ、賑やかな場所、甘いもの
【嫌いなもの】寂しさ、退屈

メイド服に身を包んだ悪魔。
かつて一人の人間に仕え、生涯を共にした。
以来、心から仕えるに値するご主人様を求めており、様々な人間に仕えてきた。
しかし、何百年と見つかってはいない。

フラウィウスへはご主人様探しと神秘に頼らない戦い方を学びにやってきた。

ICONS:

CHAT LOG:

[宿泊所 / N席] 2024-07-04 16:20:37 No.353869
ウォルトゥーラ [Eno.326]

「……やはり夕方の清掃の方が忙しいですねぇ」

アメニティとタオルの補充、室内の清掃を一通り終えれば、ソファへと腰を下ろす。

[カフェテラス / W席] 2024-07-01 21:55:49 No.346254
ウォルトゥーラ [Eno.326]

>>346141
「良くない意味ではございませんが、そうですね……」

失礼にならない程度に、軽く周囲を見渡して。

聞こえない程度messageにお話いたしましょうか。
その御方はあまり周囲に知られたくないと思っている可能性もございますし」

[カフェテラス / W席] 2024-07-01 21:29:39 No.346031
ウォルトゥーラ [Eno.326]

>>345914
「ふふ、そうですか……。
人の営みに身を置くことは、人と生きる上で重要なことでございます。
どうか、旅の中でも忘れないでくださいませ」

あなたの言葉にメイドは愛おしそうに目を伏せて。
あむり、とまたパフェを一つ口に運ぶ。

「知らないことに関しては、これからその御方が旅の中で教えてくださいますよ───と。
そういえばそのお話をしにきたのでしたね」

[カフェテラス / W席] 2024-07-01 20:50:37 No.345796
ウォルトゥーラ [Eno.326]

>>345693
「あら、そうでございましたか。
しかし、他の方の食べ物が気になるあたり、食への興味は失ってはいらっしゃらないのですね」

フルーツパフェを一口分すくいとり、あむりと食す。
久しぶりの甘味に、メイドは思わず笑みを溢してしまう。

[カフェテラス / W席] 2024-07-01 20:14:07 No.345576
ウォルトゥーラ [Eno.326]

>>345519
「フルーツパフェの名前は伊達ではございませんでしたね。
まさかここまでフルーツを使っているとは思いませんでした」

パフェを受け取れば、その豪華さに少し目を丸める。
何から食べ、何を最後の一口にしようか、スプーン片手に少し迷いつつ……。

「バトメルイド様はパンケーキにされたのですね。
お好きなのですか?」

[カフェテラス / W席] 2024-07-01 19:45:20 No.345422
ウォルトゥーラ [Eno.326]

>>345379
「本当に色々と増えておりますね。
こちらには中々来ませんので初めて知りました」

椅子を引いてくれたあなたに頭を下げてから、椅子へと腰を下ろす。
渡されたメニューへと目を通していく。

「さて、どの品も好物ですが……この中で一つあげるのであればフルーツパフェでしょうか。
飲み物は……そうですね、最近お酒ばかり飲んでおりましたので普通にコーヒーをお願いいたします」

RECORDS:

SEASON SCORE:

アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます

ACHIEVEMENT:

INVENTORY:

アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます

PLAYER MEMO:

PL:ひととせ(@hitotoseFS)

大体フリー。
嫌なことがあればしれっと回避いたします