ENo.332
煌く欲望 ジュエリーナ
Lv:8
WINS:12
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
16,800
- 2026-01-09 02:48:04
- 2025-12-18 21:06:11
- 2025-12-15 07:27:55
- 2025-12-05 01:32:17
- 2025-12-03 10:24:46
- 2025-11-29 05:39:04
- 2025-11-09 00:51:43
- 2025-11-08 01:47:10
- 2025-10-26 10:01:10
- 2025-09-25 04:02:30
- 2025-09-24 16:37:31
- 2025-09-24 04:19:20
- 2025-08-31 12:27:21
- 2025-08-30 16:40:23
- 2025-08-23 09:56:20
- 2025-08-09 15:26:58
- 2025-08-01 22:59:36
- 2025-07-27 18:30:45
- 2025-07-27 16:44:28
- 2025-07-25 20:53:13
PROFILE:
身長:180(ヒール込)
年齢:???
性別:女
好物:宝石、貴金属、金、イケメンや美女
苦手:汚いもの、自分に意見する者
趣味:アクセサリー探しや制作
宝石を身に付けし欲望の魔女。煌びやかな物、美しい物を何より好む。
傲慢かつわがままで気まぐれと、まるで女王気取りの性格を持つ。
一方で受けた恩は返す義理堅さも持つらしい。
変えるという意思を持って手で触れた石または有機物を宝石に、見た有機物を貴金属の像に変えてしまう異能を持つ。
相手が自身より強いとその分変わるまでが遅くなるが、発動そのものを無効化することはできないといわれる。
発動時は手または目が光る。
圧倒的な異能を持つ反面、戦闘技能は素人。身体能力は人間のそれを遥かに凌駕しているため、流石に一般人はものの数ではないようだが……
なおフラウィウス内では基本的に異能は意味を成さないのでご安心を。
ICONS:
CHAT LOG:
「じゃあ、そういうことだから」
そう言って貴方に背を向けると、近くにあったダミー人形相手に鞭を打ち据える。
その鞭の振り具合、過剰に力が入っている力み具合から、彼女がキレている事は容易に読み取れるだろう。
まあワガママな彼女は何かと不機嫌になりがちだが
僅かではあるが、彼女の技巧が進歩している事にも。
「何よ、分かってるんじゃない」
上達したいなら素直に教えを乞えばいいことくらいは彼女も理解している。
しかし、それをするには彼女の自尊心とプライドは醜く越え太りすぎていたのである。
「アンタ達にとっちゃここでの闘技なんて遊びみたいなものでしょうけど、こっちは一番の手札を封じられての戦いなのよ。分かる?このしんどさが」
厳密に言えば闘技に全く使えないわけではないが、有効活用する手立てが無く死に技状態なのが現状である。
要は1番の逆転の目も使えないのに差が縮まらないこともないとか寝言言ってんじゃねぇ、といった感じか。
「……出て行けとまでは言わないけど、対面での鍛錬も模擬戦もぜっっっったいにしないから。口出しもしないで」
彼女が貴方のアドバイスを素直に吸収できるようになるには、まだ時間がかかるだろう。
「ハァ……ハァ……もう好きにすればいいわよ。奥の手は別の日にすればいい話だし」
いるのは気に食わないが、追い返すところまで行くと惨め極まりないからやりたくないらしい。
めんどくさい女であった。
「でもアンタらどうせ『ほう、いい一撃だ(微妙に似てない声真似)』とか『センスはありますね〜(若干似てる声真似)』とか言って後方教師面するんでしょう!?」
その時点で優劣のついた構図が出来上がってるのが気に食わないらしい。
「それに私が1つ癖を見抜いた時にはアンタら10個以上癖見抜くでしょうが!縮まらないわよ差が!!!」
実際のところどうかは分からないが、戦闘の経験値で大きな開きがあるのは紛れもない事実であり……
「不満だから言ってるんでしょ!またそうやってバカにして!」
バカにする意図はないのだろうが、故に余計にタチが悪い……のかもしれない。
「大違いよ!手の内バレたら意味無いでしょ!?」
多少の小細工で打ち倒せるような差ではないからやるだけ無意味といえばそうかも。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
絵は自作です
性格が悪いのでロルの際はお気をつけください






























