ENo.554
灰塵 グレイ
Lv:8
WINS:21
CHEER:990
TOTAL PRIZE:
23,180
- 2026-03-15 13:52:23
- 2026-03-03 20:31:18
- 2026-02-23 23:47:16
- 2026-01-23 10:30:08
- 2026-01-23 00:40:51
- 2026-01-22 22:44:18
- 2026-01-09 18:12:07
- 2025-12-16 10:13:47
- 2025-12-14 02:44:48
- 2025-12-05 10:12:41
- 2025-12-04 17:53:05
- 2025-11-27 10:24:06
- 2025-11-21 00:54:49
- 2025-11-19 14:28:08
- 2025-10-26 01:22:47
- 2025-09-29 22:47:33
- 2025-09-24 04:03:01
- 2025-09-08 07:10:52
- 2025-09-06 10:07:47
- 2025-08-15 09:39:28
PROFILE:
記憶を失った鎌使いの少女。
以前もこの国を訪れており、その際もいくらかの活躍を見せていたという。
魔法らしき何かを使用することができ、手のひらから生じる光を武器へと錬成する。
その最たるものが鎌なのは、こだわりなのか、それとも使命感なのか。
自分でもよくわからないという。
よくよく体調を崩しやすく、少しばかり身体が弱い。
ICONS:
CHAT LOG:
>>111885
「ふふ。」
どこか意味深な笑みを浮かべてからあなたに頭を優しくぽんぽんと撫でた。
「ふふ。
私が欲しいものは今も昔も変わらないよ。」
そう答えて。
※少し意識が飛んでいました…お時間厳しくなってきたのでメッセージに移動できたら嬉しいです!!
>>111646
「どうだろうね…少なくとも今の私ではなくなるんだろうなぁっていう直感はあるよ。
記憶って経験でしょ? 結局人は経験の積み重ねでできているものだから、やっぱり多少なりとも人格形成に影響はあるともうっていうか…記憶がない時間の方が圧倒的に短いもの。
どうしても記憶があった頃に寄ると思うんだよね……
あくまでも理論的に考えたらの話だけどさ。」
はむはむ、とパフェをモグつきながら自分の考えを語る。そう言いながらも恐れている様子がないのは、きっともう記憶を取り戻すつもりがないからなのかも。
「欲しいもの……? うぅん。
今欲しいものは貰ってるからなぁ。」
>>111230
「ふふ、そうでしょうそうでしょう。」
自分が作ったわけでもないのにパフェの美味しさにどこか自慢げだった。
「過去の私がどうだったのかは…今は実はあんまり拘ってないんだよね。気にならないって言ったら嘘だけど…今更取り戻そうとは思ってないっていうか。」
自分でもパフェをつまみつつ
「仮に記憶が戻ったとして、別人みたいになったら嫌だなーとか思ったりして。」
>>110709
「ミステリアス…自分ではよくわからないけどそうなのかな。記憶もなかったし…いうほどおしゃべりでもなかったからね。」
酒場のメンバーの影響は多大に受けていると思う。もちろん目の前にいるフェムトの影響も大きい。
あの頃は色々なことに一生懸命すぎたにかもしれない…
「ふふ…はいどうぞ。」
そのまま口の中へIN。
見ようによっては姉と弟の戯れのようにも見えるかもしれない……
実際最初の頃は可愛い弟のように思っていた記憶があるし。
>>110213
「そうだったっけ…?」
フェムトの前で驚いたこと…なかったかなぁ、なんて首を傾げる。思えば昔よりは少し人間らしくなったかもしれない。
昔からマイペースではあったけど……
「ん? ふふ、パフェは美味しいしね。
ホラ、フェムトも見てばっかりいないで食べなよ。」
はい、と。
パフェからスプーンで掬った物を口元へ。
あーんと口を開けるように促した。
RECORDS:
SEASON SCORE:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
ACHIEVEMENT:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます
INVENTORY:
アイコンをクリックするとここに詳細が表示されます




































