ENo.589
いぬ
Lv:13
WINS:78
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
63,120
- 2025-12-19 22:59:38
- 2025-11-23 04:49:54
- 2025-11-16 23:02:59
- 2025-11-07 00:47:08
- 2025-11-06 20:26:29
- 2025-10-13 10:16:48
- 2025-09-19 10:01:25
- 2025-09-18 00:39:27
- 2025-09-13 20:27:24
- 2025-09-07 01:21:39
- 2025-08-25 17:55:19
- 2025-08-17 22:26:46
- 2025-07-25 21:31:02
- 2025-07-18 06:44:05
- 2025-07-16 19:41:08
- 2025-07-16 06:03:05
- 2025-07-02 09:32:51
- 2025-06-09 07:26:01
- 2025-05-19 10:20:42
- 2025-05-17 16:16:32
PROFILE:
年齢:人間ならば10代に見える
身長:148cm
犬耳の女の子。
ちょっぴり態度がデカい。
その正体は謎に包まれている──としたら深みがありますよね。
旅の経験をもとに今宵彼女は得物を振るう。
ICONS:
CHAT LOG:
「えーっと……確かあの子が言ってたワッフルは~」
すんすん。鼻を鳴らすと香ばしい甘い香りにすぐ気づいた。
それ以外にも様々な需要を満たす魅力的な香りが鼻腔をくすぐる。
あたりを見渡せば視覚からも食欲を刺激されて思わず涎が出そうになるほどに、ここフードストリートは少女にとってごちそうの楽園に思えた。
「これは……何というかアレね。通わないとならないやつね」
「ちょっ!違うわ!聞いただけ!」
今度はめちゃでかい声。うるさい。
「ふぅん。そのピザがつよつよかどうか確かめるくらいなら……別に好奇心がくすぐられるとかじゃないからっ。つよつよとあらば見過ごせないだけだから!」
言い切ってざぶん!湯船に潜った。
「ぶくぶく……」
たぶん報告へのお礼。
「ご飯ねぇ。あそこにあるのってだいたいお酒にあうツマミ、ってやつでしょ?」
しばしだまる。それから立てる水音も静かに近づいて小声で。
「ねぇちょっと。あまいのはあるの?」
「なんだかんだ福利厚生はかなり充実してるわよね。
お金もお手伝いなんかで稼げるわけだし、同じ労力でも外の世界じゃお目に掛かれないようなものまで堪能できるのは贅沢なことよ。
アンタも気が付いたら虜になっちゃうかもよ?」
「……アタシもひとのことは言えないけど」
「……え?お風呂あがり?いいのよ!お風呂上りにもお代わりするから」
ごきゅごきゅ!
「ぷはー。確かになかなかイケるわね。
つよつよな身体をつくる牛乳とつよつよな頭脳を助けるコーヒーのコラボ……隅には置けないわ!」
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
PL:なつ
いきなりメッセ大丈夫です。諸々なんとかします。






