ENo.708
懈怠の白兎 ヤカミ

Lv:16

WINS:137

CHEER:1,690

TOTAL PRIZE:
128,140

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2024-07-07 23:12:24
    VS.
  • 2024-07-07 23:11:57
    VS.
  • 2024-07-07 23:11:30
    VS.
  • 2024-07-07 23:11:01
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  • 2024-07-07 23:07:31
    VS.
  • 2024-07-07 23:07:00
    VS.
  • 2024-07-07 23:06:25
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  • 2024-07-07 23:05:53
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  • 2024-07-07 23:05:26
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  • 2024-07-07 23:04:57
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  • 2024-07-07 23:04:08
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  • 2024-07-07 23:03:41
    VS.
  • 2024-07-07 23:03:14
    VS.
  • 2024-07-07 23:02:43
    VS.
  • 2024-07-07 23:02:12
    VS.
  • 2024-07-07 23:01:45
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  • 2024-07-07 23:01:17
    VS.
  • 2024-07-07 23:00:49
    VS.
  • 2024-07-07 22:59:02
    VS.
  • 2024-07-07 22:56:20
    VS.

PROFILE:

白い体毛、緑の髪を持つ兎の少年。

ICONS:

CHAT LOG:

[カフェテラス / W席] 2024-06-04 18:10:51 No.187413
ヤカミ [Eno.708]

おいしい晩酌タイム。

[ビーチ / E席] 2024-06-04 01:44:10 No.184601
ヤカミ [Eno.708]

>>184454
「ありがとう」

シンプル、だけどしっかり感謝の念を込めて言葉を告げた。

「へえ……あ、最初の頃僕もカフェにいたし、それで見つけてもらってたのかな」
「……そっちは色々楽しんでそうで何よりだよ、僕の方は……」

カフェで手伝いをしているという所に反応。
最近はご無沙汰だが、来たばかりの頃はカフェで時間を潰していたのだ。

そちらの近況を聞きつつ、こちらも近況を伝える。
旅行中だということ、自分探しをしていること、シマでのこと。
あなたの隠し事にはきっと気づいていないだろう。

[ビーチ / E席] 2024-06-04 01:03:37 No.184422
ヤカミ [Eno.708]

>>184399
「そうだね……。
いい感じに寛ぎつつ闘技してるよ」

実際は大分重たい傷心旅行なのだが。
それでもこれぐらいの距離感がある意味一番気楽かもしれない。

「お、それなら一緒に帰るかい?」
「道すがら話もできるし、僕も今日は帰るところだしさ」

カフェからの帰り道だったので、一緒に戻れるのなら戻ってしまおう。

[ビーチ / E席] 2024-06-04 00:51:49 No.184363
ヤカミ [Eno.708]

>>184195
「それなら良かったよ、元気が一番だからね」

「まあこの世界も色々なヒトが来る世界だし、不思議ではないけども……」
「色々あってね、ちょっとアイドルは無期限休業してるんだ。
今は絶賛傷心旅行ってワケ」

[ビーチ / E席] 2024-06-04 00:14:58 No.184086
ヤカミ [Eno.708]

>>183687

「やあレウムさん、こんばんは」

以前シマで出会った時と変わらぬ声色、喋り方。
まさしくイナバ……もといヤカミ本人である。
先ほどまであなたが何処かに向かって話していた様子も見てはいたが、取り立てて話題に出すことは無かった。

「そっちも御健在で良かったよ、元気かい?」

[ビーチ / E席] 2024-06-03 22:32:01 No.182851
ヤカミ [Eno.708]

「前と違って砂浜にも来れるんだなあ」

旗槍持った白兎。
さくさくと素足で砂浜を歩く。

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