ENo.708
懈怠の白兎 ヤカミ
Lv:16
WINS:137
CHEER:1,690
TOTAL PRIZE:
128,140
- 2024-07-07 23:12:24
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- 2024-07-07 23:00:49
- 2024-07-07 22:59:02
- 2024-07-07 22:56:20
PROFILE:
ICONS:
CHAT LOG:
>>184454
「ありがとう」
シンプル、だけどしっかり感謝の念を込めて言葉を告げた。
「へえ……あ、最初の頃僕もカフェにいたし、それで見つけてもらってたのかな」
「……そっちは色々楽しんでそうで何よりだよ、僕の方は……」
カフェで手伝いをしているという所に反応。
最近はご無沙汰だが、来たばかりの頃はカフェで時間を潰していたのだ。
そちらの近況を聞きつつ、こちらも近況を伝える。
旅行中だということ、自分探しをしていること、シマでのこと。
あなたの隠し事にはきっと気づいていないだろう。
>>184399
「そうだね……。
いい感じに寛ぎつつ闘技してるよ」
実際は大分重たい傷心旅行なのだが。
それでもこれぐらいの距離感がある意味一番気楽かもしれない。
「お、それなら一緒に帰るかい?」
「道すがら話もできるし、僕も今日は帰るところだしさ」
カフェからの帰り道だったので、一緒に戻れるのなら戻ってしまおう。
>>184195
「それなら良かったよ、元気が一番だからね」
「まあこの世界も色々なヒトが来る世界だし、不思議ではないけども……」
「色々あってね、ちょっとアイドルは無期限休業してるんだ。
今は絶賛傷心旅行ってワケ」
>>183687
「やあレウムさん、こんばんは」
以前シマで出会った時と変わらぬ声色、喋り方。
まさしくイナバ……もといヤカミ本人である。
先ほどまであなたが何処かに向かって話していた様子も見てはいたが、取り立てて話題に出すことは無かった。
「そっちも御健在で良かったよ、元気かい?」
RECORDS:
拝啓 ウサギくんへ - Eno.272:レウムからの手紙 - 2024-05-31 03:53:12
SEASON SCORE:
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