ENo.311
放浪観察者 アムヴィス=シェパーズ

Lv:19

WINS:98

CHEER:497

TOTAL PRIZE:
122,580

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-03 12:14:04
    VS.
  • 2026-01-02 01:09:47
    VS.
  • 2026-01-02 01:04:27
    VS.
  • 2026-01-02 00:23:47
    VS.
  • 2025-12-25 18:36:10
    VS.
  • 2025-12-07 21:30:18
    VS.
  • 2025-12-07 09:17:39
    VS.
  • 2025-12-06 16:59:30
    VS.
  • 2025-11-26 18:50:13
    VS.
  • 2025-11-19 21:25:03
    VS.
  • 2025-11-13 16:13:01
    VS.
  • 2025-11-09 15:27:56
    VS.
  • 2025-10-31 18:28:59
    VS.
  • 2025-10-27 21:53:59
    VS.
  • 2025-10-07 02:50:26
    VS.
  • 2025-10-06 10:00:14
    VS.
  • 2025-10-06 02:16:49
    VS.
  • 2025-09-08 05:51:34
    VS.
  • 2025-08-21 20:54:56
    VS.
  • 2025-08-11 20:01:02
    VS.

PROFILE:

「さて、私の腕はどこまで通用するかな」



身長:177cm
性別:女
種族:人
年齢:24
出身:フラウィウスとは別のとこ
好きなもの:自由、海鮮のパエリア
苦手なもの:動きづらい服、甘過ぎるお菓子

アムヴィス=シェパーズ。身軽な短剣使い。
叔父の探偵業の手伝い、新種の魔物調査、手紙の特殊輸送、たまに個人の護衛……など、
様々なことを生業にして生きている。
あまり固定の仕事に携わろうとはせず、
気ままに放浪しながらその場その場で仕事を引き受けており、
フラウィウスにはその延長半分と好奇心半分を理由に訪れたようだ。

自由を愛しながらも、秩序と常識も重んじる人物。
さっぱりした性格で、割り切ることと柔軟な思考は比較的得意。

賑やかな場に積極的に加わっていくような者でもないが、
静寂に満ちた孤独を特別好むわけではないようで、
喧騒から数歩離れたところで人々の様子を眺めるのが一番居心地が良いらしい。

趣味は人間観察と読書。
特技はなんとかしなきゃいけないことをどうにかすること。


此度の縁も、今回の特別な時間によるものだ。
そしてそれがずっと同じ道を征くとは限るまい。
ならば、何も残らないように最後まで楽しもうかね。

ICONS:

CHAT LOG:

[フードストリート / S席] 2024-06-18 00:04:12 No.285570
アムヴィス [Eno.311]

>>285486
「……うん、あんなに良いものを見せてもらったんだ。
 とても……満足したよ」
「ふふ、嘘はつかないよ。是非君の好きそうなものを選びたいが……」

一先ずはまだ口を閉じて。
わくわくした様子を見て、どんなものを選んだら喜んでくれるかな、
なんて考えて。

【誠に勝手ではありますが、就寝時間が近くなりましたのでメッセージへ移行させて頂きます……!
 いつも遅くまでお付き合い頂けて恐縮です……!】


[フードストリート / S席] 2024-06-18 00:03:15 No.285563
アムヴィス [Eno.311]

>>285486
「大丈夫だよ。……っと、心配をかけてしまったのならすまない」

伸ばされた手を取り立ち上がり、ありがとうと言って微笑む。
そして、完璧な自分の弱点もカバーしている自己完結した動き……
単独であることを想定した戦い方には、
ここで誰かから、あるいは自分で習得したもの、にしては
慣れているものだと感じた。その意味を考えて──


[フードストリート / S席] 2024-06-17 23:30:23 No.285296
アムヴィス [Eno.311]

>>284991
「いやあ……やはり闘いを真正面から見るのは良いな。とても楽しかったよ」
「……そうだ。折角良い動きを見せてもらったんだ。
 今度尊敬の意も込めて、花束でも送らせて欲しいな」

お花を見るのが好き、と言っていたので。
切り花もその好きの範囲入るかはわからないけど。

「……そういえば、君の故郷のことだが……
 どんな花が咲いていたのかな」

貴方の心には何色の花が残っていたのか、少し首を傾げ聞く。

[フードストリート / S席] 2024-06-17 23:27:28 No.285253
*ガシャーン [Eno.311]

>>284991
>>285117
最初から最後まで完膚なきまでに技を受けきったため。
やや衝撃余って吹き飛び……かけたかもしれない。
治療魔法のおかげで無傷である。
そしてニコニコしている。かなり満足した様子だ。

「……いやあ、なるほど!
距離を徹底的に取りつつ限られた視界の中から相手の動向を探り逃さずそのまま重い一撃を交えつつ猛攻を続ける姿は流石だったよ、バンガー君!

ちょっと崩れかけた椅子などを直しつつ、強く語りかける。
いつもより饒舌な口から若干興奮気味と判断できるだろう。とにかく嬉しそう。
ちょっと圧は感じるかも……

[フードストリート / S席] 2024-06-17 23:14:41 No.285111
アムヴィス [Eno.311]

>>284991
「乱射か……」

集団ではまず行わない行動だろうな、と思い。
単独で戦うことが多かったのか?と邪推して。

「! いいのかい? ありがとう。
 無理を言ってしまってすまないね……じっくりと観察させてもらうよ」

先程の動き方を思い出す。全て見るために動くには、と
頭の中で計算して、答えを出して短剣を抜く。

「お花……花畑がある故郷だったのかな?
 ……では、試合後。じっくり聞かせてほしいな」

見せますね、という言葉を聞けば頷く。
折角の機会だから、と見逃さない構えだ。

[フードストリート / S席] 2024-06-17 22:52:17 No.284868
アムヴィス [Eno.311]

>>284710
ん、と頷いてお水を2杯もらって、1杯は貴方の方へ。

「見えない……ああ、そうかその目を負ったまま戦うからね。
 なるほど、経験に基づいた動き方か……
 死角も含めて攻撃するような……大回りする感じなのかな」

ふむ、と興味深そうに瞬きしている。
経験から生み出される技、というものはこの者の
好奇心を引くものだった。
……そして、暫し考え込んで。

「他にも……君が編み出した動き方はあるのかな。
 ……是非見てみたいものだが」

若干期待した目を向けて尋ねている。
本気の戦いとは違うけど、自分の知らない戦い方を見れる機会は
逃したくないようだ。

「……あ、勿論。君の趣味の話も聞いてみたいんだが」

知りたいことは少し多すぎるかも。

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PLAYER MEMO:

只今、現実の予定やその他事情で殆ど浮上していません。申し訳ないです。

ちくわ糖(@chikuwatou11)です。じゃんけんはグーを最初に出すタイプ。

確定ロールと過度な性的発言と敵対ロールと
欠損や流血などを含む加害、被害ロール、
また上記のものと勘違いされやすいような発言は全て苦手です。
自衛のため、スルーを行うことも多いです。ご了承ください。
これら以外はフリーですが、疑問に思われたらメッセージくださると幸いです。

レスの切り時がわからないため、
もういいかなと思いましたらそのまま流したり
終わらせたりしてもらって構いません。
会話の自然消滅も気にしないため、
ご自由にどうぞ。