ENo.435
大和撫子(自称) 古部詩カタリ
Lv:32
WINS:528
CHEER:706
TOTAL PRIZE:
352,500
- 2025-05-20 22:49:47
- 2025-05-20 22:39:15
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- 2025-05-15 16:33:43
- 2025-05-15 16:33:03
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:
不思議な島から故郷日本にめでたく帰国し、
仲間達に大和の素晴らしさを語る束の間の安穩を過ごした古部詩カタリ
島の仲間達を見送った後、色々あってすっかり忘れていた事を思い出す
「そういえば、大和撫子の事をお笑いになられたチンピラのお方…
あの方を"女"にしてさしあげた件で、私は連行されていた最中なのでした」
足取り軽く警察へ出頭した彼女だったが、
道中件のチンピラの仲間と思われるヤクザ集団に報復を受け、
なんと剣闘奴隷の身分へと落とされてしまう!
チンピラはボコボコにしたが、この闘技場には数々の猛者が集まると古部詩は耳にする
これ程大和撫子力を高めるに相応しい場は他に無い、彼女は大和撫子道の更なる高みを目指し、闘技場の門を叩いた…
↓前回までのあらすじ
ICONS:
CHAT LOG:
「さあて、それでは私はこの辺りでおいとまします
そろそろ夜道が不安になって来る気配がしていますから、もう顔を出せるかはやや怪しいですが…皆様、息災でね それでは、ごきげんよう…」
「ええ、ありますよ
短冊と言ってね、色紙に願い事を書き、笹の木等につるすのですよ
七夕も元を辿れば神事である訳ですが……
貴方は神頼みという柄でもないでしょうかね
ま、言葉というものには力が宿るものですから それこそ、神を覆す程のものが」
「ま、本当は神も存在していて、私達が認識出来ていないだけなのやもしれませんがね
実在しない事の証明ほど難しいものもありません」
「ホホ… まあ、私は私の住む世界が一番だとは思っていますが…
押すだけで世界が滅ぶボタンぐらいなら、こちらにも存在していますからね
無論、誰もが触れられる訳ではないですが」
「ほう、なるほどねえ…
我々の世界には魔法なるものは無いものですから
力が他より飛び抜けて高い人……というのは、イマイチ想像しづらいのですよね」
RECORDS:
ToDoリスト - 2024-05-19 19:41:11
マッスルアックスマンについて - 2024-05-26 14:25:34
心頭滅却 - 2024-05-28 15:36:18
たまには真面目な話でも - 2024-05-31 13:37:03
ToDoリスト2 - 2024-06-19 20:29:25
無題 - 2024-06-24 09:44:58
無題(2) - 2024-06-24 09:49:54
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
助けて下さい


























