ENo.182
シャイニーハート 西森風香
Lv:30
WINS:436
CHEER:3
TOTAL PRIZE:
440,840
- 2025-12-19 22:07:34
- 2025-12-12 02:00:53
- 2025-12-06 10:30:16
- 2025-11-21 01:42:38
- 2025-11-18 17:18:46
- 2025-11-06 23:29:41
- 2025-09-24 04:20:59
- 2025-09-21 00:28:55
- 2025-09-18 23:23:14
- 2025-08-15 02:02:59
- 2025-08-01 00:30:14
- 2025-07-31 07:19:15
- 2025-07-28 16:11:24
- 2025-07-19 01:39:31
- 2025-07-16 10:06:48
- 2025-07-06 13:59:08
- 2025-06-23 15:12:52
- 2025-06-18 22:11:27
- 2025-06-11 11:47:01
- 2025-06-09 11:40:53
PROFILE:

「良い試合にしましょうね!」
本名は西森 風香。
胸がでかいほどモテる世界から来た魔法少女。
クラスでのモテ度はNo1、学園でも五指に入る人気者。他人のクレジットカード残高を吸いまくっていたとか何とか。
元の世界では甘やかされ放題だったので、やや自分の実力を過信している。
自信満々に闘技者になったものの、周囲を見て「えっもしかしてめちゃくちゃ強い人しかいない……!?」と密かにショックを受けた。
自分を奮い立たせるためにもサポーターになってくれそうな人を探していたところ、フェルムとフィンに出会う。
困っているなら見過ごせない、と言う正義感と、あわよくば応援して欲しい気持ちで、一緒に行動することになった。
胸の話になると自信が湧くが、同行しているフェルムが男装している理由を「胸がないせいで、さぞ辛い思いをして、あんな格好を……」と推測し、心から同情しているため、あまり胸の話題には触れないようにしている。
ちなみに、フェルムの男装の理由に胸は関係ない。
◆フェルム

「すごい、いろんなひとがいるね。
覚えられるかな〜」
フェルム・リィーデンルサス。本当の呼称は「■■■・■■■=■■■■■」。
フウカのサポーターをしたり、インタビューをしたりしている少女。
男装しており、口調も少年のようだが、特に性別は隠していない。
闘技者の契約をフィンに止められていたところ、通りかかったフウカから「戦いが苦手なら、私のサポーターと言うことにして、一緒に行きましょう」と誘われ、観客としてやって来た。
実は、化けの皮を剥がすと人外フォルムが出てくるタイプの人外。本当の性別も無。
最初は少年アバターをする気で準備をしていたが、フィンが女子会のチラシを興味津々に見ていたので、「じゃあ女子になるか」と男装少女アバターになった。
人類への解像度が低すぎるので、男女で胸のあるなしが変わることもよくわかっていない。
顔の区別もあんまりついてない。おかげでちょくちょくフウカを見失う。
◆フィン

「がんばってー、です!」
フィン・リィーデンルサス。フェルムと同じ姓を名乗っているが、血のつながりはない。
フェルムと一緒にフウカのサポーターをしたり、他の人も応援したりしている少女。
びっくりするほど腕力がなく、体幹もよわよわ。荷物は魔法で軽くして運ぶ。
フェルムが偽名なのも人外なのも知っているが、人類への理解度が低すぎるのはよくわかってない。
彼女(?)とお出かけする際、「フェルムは試合と喧嘩と戦争の区別がつかないから、闘技者になるとお巡りさんに捕まるよ」と兄に教えてもらっていたので、涙目で契約を止めていた。
そんなわけで、代表選手的に闘技者をしているフウカのことは、尊敬しつつ感謝している。
◆三人のステータス
純粋なパワーなら フェルム>>>フウカ>>フィン
元の世界でのモテ度なら フウカ>>>フェルム、フィン
ICONS:
CHAT LOG:
しばらく水風呂のところで冷やし合っていると、今度は寒くなってきたようで、ぬるめのお風呂に再びイン。
「サウナと水風呂、なんか使い方違うのかな……
僕、サウナに入ったら、水風呂に飛び込めると思ったんだけど」
「おみずのおふろ、とっても、つめたかったです…」
「フィン、震えちゃってたもんね」
他の利用客と何か違う気がする……と首を傾げている。
「ととのう」のは、子供たちにはちょっと早かったようだ。
不思議がりつつもちゃんと程よく温まってから、
子供たちはお風呂を上がり、宿へと戻って行った。
……五分もしない内に、ちっちゃい方がヘロヘロし始めたので、
二人で出て来て水風呂に手足を浸し、冷たーい、とプルプルする。
全身で水風呂に入る勇気は出なかったようだ……。
「フィン、大丈夫? まだ顔赤いけど」
「わわ…ほっぺた、ひえひえすると、きもちいいです…」
「じゃあ僕は背中冷やしてあげる!」
「ひゃわわわ、ふぇるちゃ、ちめた…っ」
冷水で冷えた手で、ほっぺや背中をぺたぺた触り、戯れ合い始めた。
わちゃわちゃ。
「おいしーい!」
「きゅー…ごちそうさま、ですっ」
「ご馳走さま!」
お風呂で温まった後に、魔法で冷え冷えのままのコーヒー牛乳をきゅーっと飲む。気分がしゃきっとする!
今日はそのまま上がる前に、二人でサウナへ入って行き……
お手伝いの後、コーヒー牛乳を持って、いざお風呂へ。
ぬるめのお湯に浸かって、のんびりぽかぽか。
「はわわわ…」
「はー、働くって気持ちいいねー」
「きもちいい、です!」
正式な労働というよりはお手伝いなのだが。
子供たちにとっては、楽しい職業体験になっているようだ。
「最後! 運んで行くよー!」
「わーい」
荷物を運び終わった後、ひょいっとちっちゃい方の子供を抱えて、わーっと駆け足で脱衣所に向かって行く。
今日の気分は運動会のようだ。部屋を走り回る猫のような雰囲気。
RECORDS:
side: 僕と君の、好きなこと - 2024-05-22 21:54:01
main: 魔法少女とサポーター - 2024-05-23 17:01:15
main: 魔法少女の気分転換 - 2024-05-28 23:56:11
side: 星空とお祭り - 2024-07-07 21:43:00
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
全年齢向け表現ではNGないと思います。(キャラ資料などまとめてないので二次創作許可付けてませんが、集合絵に写り込むなどはOKなのでご自由に〜)
チャットは見ていたり見ていなかったりまちまち。
のんびりお話してくれると嬉しいです〜。































