ENo.460
流れ者の傭兵 アドリアード
Lv:33
WINS:574
CHEER:131
TOTAL PRIZE:
436,900
- 2026-01-02 00:40:57
- 2025-12-14 08:13:14
- 2025-12-09 22:06:45
- 2025-11-23 11:07:03
- 2025-11-04 10:09:20
- 2025-10-26 02:58:34
- 2025-10-15 10:14:45
- 2025-10-13 03:23:54
- 2025-10-02 20:48:33
- 2025-09-24 16:37:10
- 2025-09-18 14:06:57
- 2025-09-01 21:40:38
- 2025-08-31 12:41:13
- 2025-08-24 22:46:39
- 2025-08-21 20:52:56
- 2025-08-13 23:18:53
- 2025-08-11 23:25:59
- 2025-08-11 21:33:26
- 2025-08-08 18:00:43
- 2025-08-04 00:26:51
PROFILE:
出身 / 北国
性別 / 雄(成体)
身長 / 176cm
年齢 / 26歳
種族 / 二足歩行種の灰狐族
好み / 新鮮な野菜と肉を挟んだパン
弱点 / 奢りと美味い飯と美味い酒
十五歳のとき、生まれの国で徴兵されたのち、三年の兵役を経験。
その後、隣国との争いに終戦まで従軍。
終戦したあとは疲労して経済力の落ちた自国から出奔。
あちこちを彷徨っているうちに"ここ"へと辿り着いた。
飲んで食べることしか興味がない。
ICONS:
CHAT LOG:
>>495272
「うん、そうするよ。
お姉さんと一緒にね」
未練も後悔もいまだに胸の中にあるけれど、
それはそれとして抱えて生きていくつもりだ。
一緒に歩いてくれる人がいるから。
「じゃあ、また後で」
そう言って手をひらひらとさせながら、
灰狐は酒場から出て行った。
>>495270
「そうするよ、カメラを買ってから。
いろいろなものを撮ろうと思うからさ」
彼女だけじゃなく、
一緒に映る自分や風景に料理など。
写しておきたいものはたくさんあるのだ。
いずれはカメラを構えてるのが自然なぐらい、
長い時間触れることになるかもしれない。
戦場から消えた灰狐は、銃からカメラを手にする。
「さてと、それじゃそろそろ行くかな。
これ以上飲んでたら、チーフにもお姉さんにも、
蹴っ飛ばされてしまうかもしれないしね」
貴方が注いでくれた分を飲み干すと、
テーブルの上にお代とともにコップを置く。
チップも込みなので多めだ。
>>495268
ほどほどに注がれたコップを持ち上げ、
ゆっくりと口付けして、傾けてから口を開く。
「……写真をさ、撮っておきたいなって。
これから楽しい思い出を作っていくならさ、
いつかは"こんなこともあったな"って、
振り返って一緒に楽しめる時間とか」
あってもいいかなって貴方に笑いかける。
いつかは二人の時間も終わってしまうかもしれない、
それがいつ来るかはわからないけれども、
たくさんの思い出と写真を残したい気持ちだった。
「うん、ついでに料理関係の本とかったら、
一緒に買っておくよ。
魚の捌き方も知っておきたいし」
>>495266
「そりゃー頑張るさ。なんだったらカメラも買って、
写真撮影とかしたいぐらいだから」
割とやる気満々だった。
ただ、このリゾートでカメラが買えるかは不明。
買えてもちゃんと扱えるかもわからないし、
なんなら撮影する前に破壊されかねないかもしれない。
「美味しい魚が生息してる場所も知っときたいし、
それならこの後、本屋とかに寄ってみるかな」
お姉さんの分が余ってるなら、
そちらから注いでもらおうかなとコップを出した。
>>495264
内心で苦笑をしつつも、
こういうところ変わらないなあと笑みを浮かべる。
「よーし、ちゃんと考えよう。
とびっきりの夏にしたいからね、
お姉さんに似合うやつを選ぼう」
思い出はいくつあってもいいのだから、
多彩な色にしていこうとこっちはノリノリである。
「あ、そうなんだ?
それじゃ自分のほうで調べておくかな、
うっかり毒持ち釣ったらまずいだろうし」
そう言いながらコップを傾けて、
そろそろボトルが空きそうだなと気づく。
どうやら結構な時間、話し込んでいたらしい。
RECORDS:
SEASON SCORE:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
●恋愛については異性のみ対象となります。



































