ENo.709
機械技師 侘助
Lv:14
WINS:102
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
87,000
- 2024-06-25 20:42:31
- 2024-06-25 07:56:13
- 2024-06-25 06:14:07
- 2024-06-25 05:47:17
- 2024-06-25 02:17:56
- 2024-06-25 01:01:25
- 2024-06-24 23:02:28
- 2024-06-24 21:49:57
- 2024-06-24 21:49:50
- 2024-06-24 20:14:17
- 2024-06-24 18:17:40
- 2024-06-24 14:34:07
- 2024-06-24 12:30:23
- 2024-06-24 11:27:43
- 2024-06-23 19:14:37
- 2024-06-23 17:22:44
- 2024-06-23 16:43:20
- 2024-06-23 13:49:10
- 2024-06-23 11:31:18
- 2024-06-23 11:20:25
PROFILE:
機械仕掛けの世界出身。
ガラクタだらけの路地裏で機械弄りを生業にしていた青年。
地表には海が無く、大陸は砂に覆われている。
地上の過酷な環境から逃れるため、人々は地下で居住している。
ある目的の為様々な星を旅している。
back story
ある日、星と星がぶつかって、機械仕掛けの惑星はばらばらばらと大崩壊。
機械仕掛けの惑星の、機械弄りが得意な住民達は
総出で機械で出来た惑星を修理する。
なんとか修理に成功した機械仕掛けの惑星の住民達は、
落ちて来た星の欠片を元に外宇宙を発見する。
そうして外宇宙に興味を持った住民達は、ロケットに乗り旅に出た。
ICONS:
CHAT LOG:
「やれやれ、暗いと昼間の雰囲気とは変わって、道に迷いますね……」
コートをはたいて埃を落とすと、室内へと戻って行きました。
「ふふ、優しいのですね、ダリウスさん。
おやすみなさい。ありがとう……」
教わった通り、迷う事なく宿泊施設の方へと向かって歩いていきました。時折振り返っては手を振って。
「…人外の者というわけですか。ぼくの反応を楽しんでますね?」
襲う側とはいうが、襲っては来ない……むしろ動かずこちらを見て笑いを浮かべているだけだ。様子見、なのだろうか。
「忠告をありがとうございます、ぼくの名は侘助。今度会ったら今日の日のお礼をさせてください。あなたの名前は……」
夜が更けていく。長話をするような場所でも無いので、そのまま通りを抜けようと歩みを進めるが、途中で止まれば振り返る。
「ヒェッ」
仮面をつけた顔を見て更にびくりとした。暗がりに浮かぶ仮面の紳士…ものすごく怖かった。ぼくが大人でなければ叫んでいた。ちょっと声は漏れていたけれども。
「あ、ありがとうございます、ご親切に……。
そうか、この辺り治安悪いところなんですね」
指が向いている方角を見て、そちらの方角へ身体をむける。
「あなたは1人で大丈夫なのですか?」
蹲っていたのでどこが具合でもわるいのかと尋ねた。
「わっ、ぼ、ぼくですか?!」
「お尋ねしますが、宿泊施設まではどちらの方向へ行けばよいかわかりますか?暗いせいか道がわからなくなってしまって…」
声をかけられびくりと飛び跳ねそうになるも、声のした方へと顔を向けて、蹲っている姿を見て飛び上がる程驚いた。心臓が早鐘をうった。「ヒッ」
RECORDS:
SEASON SCORE:
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ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
戦闘設定非公開。闘技者としての生活を終えようとしています。
100勝なんとか超えれました。
PL:s@suke(@gunpowder55)でした。















