ENo.919
終わりの始まり アイラヲ・イラミザ
Lv:19
WINS:141
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
118,940
- 2026-01-09 17:12:20
- 2026-01-05 19:01:16
- 2026-01-04 17:29:28
- 2025-12-27 04:05:53
- 2025-12-20 15:17:10
- 2025-12-14 03:08:43
- 2025-12-02 16:35:25
- 2025-11-28 20:01:04
- 2025-11-26 10:23:22
- 2025-10-31 01:18:55
- 2025-10-19 19:49:21
- 2025-10-18 04:34:13
- 2025-10-06 19:20:50
- 2025-10-06 00:28:59
- 2025-09-10 10:09:49
- 2025-09-08 10:03:29
- 2025-09-08 07:11:44
- 2025-08-27 06:00:50
- 2025-08-21 21:35:05
- 2025-08-09 18:15:50
PROFILE:
身長:142cm
年齢:不明
性別:女
非常に好戦的な性格。気まぐれに姿を現し、満足すれば去っていく。
其れは吸血鬼を語るが、日の下を歩き、十字架をものともせず、銀の刃にも笑っている。
看破が可能であるならばするがよい
其れは吸血鬼ではなく、魔神である。
ここでいう魔神とは、魔族や魔物の信仰により顕現した神のことである。
現在は多くの力が封じられているが、それでも並大抵の魔力ではなく、様々な力を行使することができる。
直感的に、あるいは論理的に、其れは人間の敵であると感じることができるかもしれない。
そして其れは、凡そ間違いではない。
猫の従者について
名前:シュジュ・ケェーン
種族:魔物(元人間)
身長:173cm
年齢:?(1000は超えてる)
性別:女
アイラヲが初めて眷属にした人間。
冷静で穏やかな性格。思慮深く狡猾な一面も持ち合わせている。
華奢な見た目に反して身体能力が高く、人間のそれを優に超える。
『影猫』とも呼ばれている。身体を影と同化させたり、影を利用した戦術も取ることが可能。
また、人間と変わらぬ姿になることも、猫の姿になることもできる。
ICONS:
CHAT LOG:
「ふふん。
そう褒められては照れるな。よいぞ、もっと称えよ」
なんだこいつ。
「さて、用事も済んだ。我はそろそろ戻るとしよう。
皆の者、またな~」
手を振って、飛び去っていくでしょう。
太陽の光もものともせずに。
「あぁ、知りたかったことをおかげでな」
「簡単に言うと、あのウサギは人を凌駕する力を得るかもしれぬな、といったところだ。
とはいえ今のところ、恐ろしく低い可能性だ。
危うくなったら……頼まれたら、どうにかしてやろうかな」
頼まれなければ何もしません。
「ふはは、我はただの吸血鬼の始祖だ。
それ以外の情報は持ち合わせていないぞ」
なんて、大嘘。
「……うむ。
お陰で知りたいことを知ることができた。改めて感謝するぞ、ルラキ」
懐にしまって。
いつでもその『物語』という名の『因果』を読み返せるように。
「因みに我は『死の恐怖を取り払え』ではなく、『正しく恐れよ』と伝えたし、そちらの方面でどうにかする予定だったからな。
そもそも克服すべきものではないが故なあ」
「さて、見つかったならば話は早い。
見せてもらうぞ、天駆けるウサギの『因果』を」
手の上に布切れを置いて、それを転がし。
視線は布切れの、更に『その先』を凝視していた。
傍から見れば、ただ布切れを見つめる吸血鬼でしかなかっただろう。
「―― あぁ、やはり」
「『神威』への扉は開かれておるな。とはいえ、今のところ開かれておるだけか。
気配を感じただけ。至るには遠い道のり。凡そ大丈夫であろうかな」
RECORDS:
ACHIEVEMENT:
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INVENTORY:
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PLAYER MEMO:
アイコン:もかのち様、ルルクス様
縦カットイン:わんころ
オフシーズンにまったり動かす用のキャラです。
遭遇しましたらよろしくお願いいたします。


































