ENo.230
武装花嫁 莓々

Lv:27

WINS:295

CHEER:72

TOTAL PRIZE:
210,460

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2023-11-13 18:29:28
    VS.
  • 2023-10-14 23:57:27
    VS.
  • 2023-10-10 14:30:22
    VS.
  • 2023-10-07 22:40:23
    VS.
  • 2023-10-07 11:23:31
    VS.
  • 2023-10-06 12:19:53
    VS.
  • 2023-10-06 01:49:47
    VS.
  • 2023-10-06 00:56:55
    VS.
  • 2023-10-05 22:39:40
    VS.
  • 2023-10-05 08:21:58
    VS.
  • 2023-10-05 02:47:30
    VS.
  • 2023-10-04 14:49:22
    VS.
  • 2023-10-04 14:44:40
    VS.
  • 2023-10-03 17:55:48
    VS.
  • 2023-10-02 18:04:34
    VS.
  • 2023-10-02 08:03:06
    VS.
  • 2023-10-02 06:51:52
    VS.
  • 2023-10-01 14:56:56
    VS.
  • 2023-09-30 23:42:52
    VS.
  • 2023-09-30 23:28:12
    VS.
BATTLE HIGHLIGHT:
PROFILE:

「……」


ニュッ


「……」


ニュイッ


🍓✨゜+.
Height*155cm/Age*15/Sex*F

修行のために訪れた少女。
強くならなければならない理由があるようだ。
🍓✨゜+.

花嫁は竜に婚約を申し込み、結婚式を執り行う。
持てる武器は一本のみ。
竜が負けを認めるか、花嫁が死ぬまで式は続く。
花嫁が死ねば婚約は破棄となる。

強さを認められた花嫁は晴れてその竜と番になる。


「だから、強くなんなきゃ」

ICONS:
CHAT LOG:
[酒場 / E席] 2023-10-01 00:15:56 No.191127
メイメイ [Eno.230]

「えへへ、結婚式がんばるよ~。
 また会えたら、そのときは妻だね」

なんだか罪深い響きです。
ぶんぶんと、元気に手を振って去っていくでしょう。

[酒場 / E席] 2023-10-01 00:12:45 No.191079
メイメイ [Eno.230]

「このタイミングのがしたら
 いつまでも居ていたくなっちゃうし、
 一緒にさよならしようかな。

 みんなホントにありがとね、元気でね~」

[酒場 / E席] 2023-10-01 00:06:24 No.191011
メイメイ [Eno.230]

「いよいよお別れの時間か~」

[酒場 / E席] 2023-09-30 23:55:18 No.190889
メイメイ [Eno.230]

塩が……盛られている

[酒場 / E席] 2023-09-30 23:53:20 No.190869
メイメイ [Eno.230]

無礼講だ。宴だ。

[酒場 / E席] 2023-09-30 23:47:17 No.190770
メイメイ [Eno.230]

「メイメイも食べきれるきがしないよ」
3000cRくらいある…。

RECORDS:
INVENTORY:

苺のお菓子(菓子折) 2023-10-01 01:12:25
Eno.180:ロック・グレーからのプレゼント

『ありがとう』とだけ書かれたメッセージカードと
小さな苺の形のクッキーが入ったお菓子箱
甘いものは幸せの味
さよならの代わりに、軽くて、後に残らないものを
"丹精込めて作られた厳選素材のお菓子詰め合わせ。お礼を伝えたり、謝罪をしたり、あらたまった場でしばしば用いられる。"

プリザーブドフラワー(花束) 2023-09-30 18:21:59
Eno.56:スミスからのプレゼント

酒場では世話になった!健闘を以て相手の賢答を得ることを応援しているぞ!
――エプロンの方の天使より。
"フラウィウスの温暖な気候で育てられたり、或いは他世界から輸入された花をより集めたもの。鮮度がよく、見た目も香りもとてもよい。"

息災の御守 2023-09-28 21:00:41

フラウィウスに伝わる魔術が込められたアミュレット。戦士の活躍と帰還を願う祈りが込められたそれは、時に超常的な力で持ち主を護るとも言われている。

CREDIT:
🌸Illustration
にじせ様(SKIMA)

でした。花嫁フォームは自作。