ENo.241
残火 マルク・プラネルテ
Lv:55
WINS:1545
CHEER:1810
TOTAL PRIZE:
321,060
- 2024-03-23 23:38:26
- 2024-03-17 17:10:07
- 2024-03-17 15:14:54
- 2024-03-17 15:13:12
- 2024-03-05 14:50:11
- 2024-02-16 14:09:34
- 2024-02-11 17:54:55
- 2024-01-17 20:52:50
- 2024-01-12 14:32:24
- 2023-11-22 01:50:42
- 2023-10-30 20:23:08
- 2023-10-26 18:53:40
- 2023-10-24 15:21:57
- 2023-10-24 14:28:01
- 2023-10-24 11:42:24
- 2023-10-19 01:45:54
- 2023-10-17 18:08:45
- 2023-10-16 21:31:32
- 2023-10-13 20:46:54
- 2023-10-13 20:27:51
未練を抱えた戦士の幽霊と幼いころに森で遭遇し、その技術を受け継いだ。
その後は森の守り人となり、猟師として生活をしていた。
しかし、そんな生活も数年で終わる。
何気なく酒場で行っていた賭け事で買ったマルクは絶品だったという料理に出会う。
その後は流れの戦士となり、その料理を作った者の仲間として名をあげていった。
主に槍を使うが、特殊な技能が必要ではない武器なら割と何でも使いこなせる。
一番槍として仲間の活路を開くのを生きがいとしているため、割と猪武者。
焔を纏う能力などを持ってはいるものの、それは理外の女性に渡された祝福の力を使ったもの。
しかし、その女性とは利害が合わず、敵対。
祝福は呪いとなり、身体は脆い灰の塊と変わらない身体となってしまった。
いま身体に宿っているのは、その残り火だけである。
「さてと、俺もそろそろ行くか…。
明日の朝イチだしな。」
残っている飲み物を飲み干すと、伸びをして立ち去った。
>>211539
「…いきなりそういうことするなよなぁ…。」
顔赤くしつつも、目をそらした。
>>211531
「うちの世界にそう言う魔道具あるっちゃあるが、クッソたけぇんだよな。豪邸とか買えるレベルじゃねーかな。
だから俺はもってねーなぁ…。
文通なら問題なくできそうだが…。」
書くことねぇ… - 2023-09-06 15:57:08
850勝 - 2023-09-07 02:27:52
ボクからの特別な報告 - Eno.109:ネージュからの手紙 - 2023-09-15 03:54:55
キミに話したい事 - Eno.109:ネージュからの手紙 - 2023-09-25 00:38:17
娘の写真 - Eno.109:ネージュからの手紙 - 2023-09-26 03:21:11
一区切りの、その前に - Eno.109:ネージュからの手紙 - 2023-09-29 01:47:26
外世界渡航券 2023-10-08 03:14:50
外の世界へ旅立つための、または元の世界へ帰るためのチケット。港湾局にこれを渡して行きたい世界を伝えると渡航船に乗せてくれる。
外世界渡航券 2023-10-08 03:14:36
外の世界へ旅立つための、または元の世界へ帰るためのチケット。港湾局にこれを渡して行きたい世界を伝えると渡航船に乗せてくれる。
息災の御守 2023-10-08 03:14:26
フラウィウスに伝わる魔術が込められたアミュレット。戦士の活躍と帰還を願う祈りが込められたそれは、時に超常的な力で持ち主を護るとも言われている。
破邪の指金(ウィナーズリング) 2023-10-01 00:53:32
Eno.11:黒縄からのプレゼント
「おもろいもん見せてもろたよって」
いつの間にか貴方の荷物に紛れ込んでいる。
太めの金属製の指輪に、気持ち程度魔除の加護を乗せたもの。
適当に嵌めても、不思議と指に合う。
"貴重な宝石や貴金属を用いた、非常に価値のある指輪。本来であれば大会優勝者などに贈るのが通説だが、近年では闘技者同士の契りにも用いられることもあるのだとか。"
プラチナトロフィー(プラチナトロフィー) 2023-10-01 00:42:21
Eno.66:劫波のプリムスピルスからのプレゼント
『タナプロトーナメント大会優勝者』と刻印されている。
"白金を用いた厳かな聖杯。魔術的な力は持たないが、名実ともに高い価値のある持つこと自体に非常に栄誉ある代物。"















