ENo.307
見習い軍人 秋風
Lv:37
WINS:730
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
203,680
- 2024-03-11 17:42:54
- 2024-01-23 00:13:13
- 2023-11-03 22:32:13
- 2023-11-03 00:43:57
- 2023-10-26 00:59:36
- 2023-10-23 11:42:09
- 2023-10-20 11:37:59
- 2023-10-19 00:24:02
- 2023-10-18 02:41:07
- 2023-10-14 00:18:35
- 2023-10-13 17:09:58
- 2023-10-12 09:56:38
- 2023-10-09 17:40:25
- 2023-10-09 02:39:33
- 2023-10-08 02:36:29
- 2023-10-08 02:35:18
- 2023-10-08 02:33:42
- 2023-10-08 02:33:06
- 2023-10-08 02:32:07
- 2023-10-08 02:31:24
まだまだ戦術的にも未熟な部分が多く、力を付けるため送り出された。
軍が存在しつつ文明は現代日本と変わりない世界から来たようだ。
愛刀の『桐一葉』は、親から譲り受けたもの。
出来るなら、使いこなせるようになって帰りたいと考えている。
祖父のような立派な軍人になりたいという願いがある。
男/19歳/169㎝
好きな食べ物は甘いもの。
「……」
一旦の期限を迎えてから数日。
この世界に残ることを決めてからもこうして、ぼんやりと酒場の席に座っていることがあった。
「……今更帰ったところで、意味ないよね」
失望されているだろう。怒っているかも。
家族も、同期も、上官も。
それでも、
「戦えないです、なんて言うより……ずっとマシだ」
口を付けていない蜂蜜酒を前に、机に突っ伏している。
「……何か飲む?今日くらいは、ハメ外しても許されると思うけど」
同じように残ると決めたから、近くの席に座って。
「酔い潰れても見逃してもらえるかもよ」
無事に帰るつもりは、あまり考えていない。
「こんばんは…あはは、この間は心配かけてごめんなさい」
「ちょっと新しいお酒飲んでたら、気持ち良くなって…そのまま…」
お恥ずかしいながら、ただの寝落ちだ。
体はピンピンしている。
ある日の夜 - 2023-09-06 20:30:50
無題 - 2023-09-09 00:07:22
🌸 - Eno.124:矢筈からの手紙 - 2023-09-09 02:40:11
欠点 - 2023-09-10 18:59:32
🌸 - Eno.124:矢筈からの手紙 - 2023-09-12 00:57:22
最近 - 2023-09-13 03:13:18
永住許可証 2023-09-28 01:24:01
フラウィウスでの無期限の在住が認められたことを表す証。流れ者が多い世界のため一時滞在には非常に寛容な世界だが、籍や在住権を得るのはそれなりに大変らしい。
PL:(@otomizufumina)
大体フリーです。
夜の方がいると思います。返信を練るのが遅く、置きになることもままあります。
並行メッセが発生しても大丈夫です。





























