ENo.371
ブラド・ンラウチ・イゴーン

Lv:12

WINS:56

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
55,100

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2024-02-16 14:13:30
    VS.
  • 2024-02-13 01:02:34
    VS.
  • 2024-01-22 20:58:42
    VS.
  • 2023-12-03 16:15:15
    VS.
  • 2023-11-27 13:32:49
    VS.
  • 2023-11-22 01:47:51
    VS.
  • 2023-11-17 23:30:21
    VS.
  • 2023-11-15 01:27:42
    VS.
  • 2023-11-13 12:23:40
    VS.
  • 2023-11-04 18:55:07
    VS.
  • 2023-10-23 17:13:25
    VS.
  • 2023-10-16 02:23:03
    VS.
  • 2023-10-12 16:52:06
    VS.
  • 2023-10-11 21:43:45
    VS.
  • 2023-10-11 20:45:32
    VS.
  • 2023-10-10 19:58:00
    VS.
  • 2023-10-08 02:32:19
    VS.
  • 2023-10-07 20:51:30
    VS.
  • 2023-10-07 16:04:16
    VS.
  • 2023-10-07 15:31:36
    VS.
PROFILE:
種族:獅子型魔獣と竜のハーフ
年齢:見た目20歳前後。実年齢は100年ほど。
身長:2mには届かない程度。
体重:太っているわけではないが鍛えている体や翼や尻尾やらで重い。

=========

どこかの魔界の王子。魔王たる獅子型魔獣と竜の間の子。
なお王位継承権は3桁または4桁台と限りなく低いものである。
そのため側室の母親からは専ら放任されており、本人は魔王の座を目指し己を鍛え、その一環として文字通り世界を渡り歩き傭兵もしくは冒険者の真似事のようなことをしている。
……果たして己を鍛えることが魔王の座を目指すことに繋がるのか。その疑問は年々膨れ上がってきているのは事実だが。それから目をそらすように武者修行と称した真似事に打ち込んでいるのもまた事実。

そんな彼が新たな世界にやってきて。
やってくるなりあれよあれよと契約やら登録やらをされてしまったとさ。
ICONS:
CHAT LOG:
[食堂 / W席] 2023-09-09 04:15:01 No.75046
ブラド [Eno.371]

「ここ数日他事に忙しくて参加できておらんかったが、腕は鈍っておらんようだな」
一安心。

[テラス席 / N席] 2023-09-06 04:15:01 No.45830
ブラド [Eno.371]

「色の少ない武器が出てきたときに徒手空拳で完封するのはなんというか……」
立ち中足だけで全部相手の攻撃を封殺するみたいな。

[酒場 / S席] 2023-09-05 04:15:01 No.32380
ブラド [Eno.371]

「俺様もそろそろ宿に帰るか。ではな」

[酒場 / S席] 2023-09-05 04:15:01 No.31646
ブラド [Eno.371]

「良いことではないか。異種が関わりをもって生きておるのは素晴らしいことだぞ。
 しかしそうなると尚更死ぬわけにはいかんな。口で言うのは簡単で申し訳ないが……頑張ってくれ」

[酒場 / S席] 2023-09-05 04:15:01 No.31039
ブラド [Eno.371]

「ああ、まぁ……そういうことなら納得だ。竜に恋するものは時折聞く。竜の血交じりの俺様が言うのもなんだが。
 しかしそうなると本当に竜が近しい街なのだな」

[酒場 / S席] 2023-09-05 04:15:01 No.30809
ブラド [Eno.371]

「恐ろしいな……」
よくそれで街が回っているなと感心する。

RECORDS:
INVENTORY:

外世界渡航券 2023-09-17 02:20:00

外の世界へ旅立つための、または元の世界へ帰るためのチケット。港湾局にこれを渡して行きたい世界を伝えると渡航船に乗せてくれる。

CREDIT:
PL:ニト(@nilttakei)

戦闘時立ち絵:どらぐ氏製作(@drawg_t)
https://skeb.jp/@drawg_t/works/36