ENo.515
どこにもいない スミーロ

Lv:26

WINS:250

CHEER:0

TOTAL PRIZE:
243,900

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2024-03-03 15:53:56
    VS.
  • 2024-03-01 04:18:25
    VS.
  • 2023-11-18 22:50:32
    VS.
  • 2023-11-18 22:42:33
    VS.
  • 2023-11-14 17:58:57
    VS.
  • 2023-11-14 17:39:25
    VS.
  • 2023-11-09 11:54:12
    VS.
  • 2023-10-24 15:32:24
    VS.
  • 2023-10-21 19:17:57
    VS.
  • 2023-10-21 13:56:53
    VS.
  • 2023-10-17 23:06:49
    VS.
  • 2023-10-17 00:56:13
    VS.
  • 2023-10-16 21:24:26
    VS.
  • 2023-10-16 02:18:20
    VS.
  • 2023-10-10 23:39:00
    VS.
  • 2023-10-09 17:46:52
    VS.
  • 2023-10-09 13:35:40
    VS.
  • 2023-10-08 02:25:45
    VS.
  • 2023-10-07 10:44:58
    VS.
  • 2023-10-07 08:57:14
    VS.
PROFILE:
それは、じいと、あたりをながめていました。
すがたはおぼろで、はつきりとみえず。
こえもあいまいで、なにものかわからず。
まあつまり、てんでよくわからぬ、ばけものということなのでせう。

ただただ、たたかうことはひていせず。
なにかをさがすように、めのまえのあいてをたおそうとしているようで。
さてはて、なにをさがしているのやら。
みつけてしまったとき、どうするのか。
それは、だれにもわかりませぬ。


さいきん、きまぐれにひとにおごることをおぼへました。
よろこばれたいわけでなく、かんしゃされたいわけでなく。
ひとが、のみくいし、たのしんでいるようすをみるのでもすきなのかもしれませぬ。


「酒場の妖精」とよばれたきがして。
なんとも、たのしそうでした。
しかし、おのれがいるときに、びいるさあばあやわいんだるがこわれることがおおく。
じぶんがげんいんでは、と、ふあんなやうでもありました。
ICONS:
CHAT LOG:
[酒場 / N席] 2023-10-01 01:38:21 No.191968
スミーロ [Eno.515]

朧な気配は
酷く、酷く、名残惜しそうにしながら
静かに、消え失せました

[酒場 / N席] 2023-10-01 01:17:12 No.191759
スミーロ [Eno.515]


朧で霞のようなもので
なおかつ、男なのか、女のか
それすらもはつきりとせぬ生物には
無縁の話のやうでした

[酒場 / N席] 2023-10-01 01:04:36 No.191643
スミーロ [Eno.515]

朧なそれは、写真を見て
どこか、楽し気に、輝いていたやうでした

[酒場 / N席] 2023-10-01 00:44:06 No.191405
スミーロ [Eno.515]

🍷👍

[酒場 / N席] 2023-10-01 00:42:04 No.191383
スミーロ [Eno.515]

🍷

[酒場 / N席] 2023-09-30 23:19:17 No.190330
スミーロ [Eno.515]

蜂蜜酒の周囲を
朧な気配はふわりふわりとただよつていました
ちびり、ちびりと
少しずつ、味わつて、飲んでいたでせう

RECORDS:
INVENTORY:
CREDIT: