ENo.607
刹翼の月 リュンヌ
Lv:32
WINS:489
CHEER:0
TOTAL PRIZE:
210,420
FAVORITE:
BATTLE LOG:
- 2024-02-16 14:09:59
- 2023-10-30 17:02:20
- 2023-10-30 10:13:33
- 2023-10-24 15:30:07
- 2023-10-13 08:07:05
- 2023-10-08 12:52:28
- 2023-10-08 12:52:06
- 2023-10-08 12:51:44
- 2023-10-08 12:51:10
- 2023-10-08 12:50:32
- 2023-10-08 12:50:09
- 2023-10-06 12:46:04
- 2023-10-05 14:23:37
- 2023-10-05 07:36:35
- 2023-10-01 20:16:23
- 2023-10-01 19:02:14
- 2023-10-01 19:01:53
- 2023-10-01 19:01:32
- 2023-10-01 18:59:17
- 2023-10-01 18:58:37
PRIVATE BATTLE
■このキャラは非常に女好きのため、初対面の女性相手にモーションをかける可能性があります!■
まぁそれも、生前に起こった出来事によって、そうなってしまった訳なのですが。
【名前】リュンヌ
【真名】グラン・ガゥジオス(前世の名前)
【二つ名】刹翼の月
【性別】♂
【年齢】17歳
【身長】171cm(直立時)
【体重】55kg
【種族】犬と竜のキメラの魔獣
(獣人体型の時は犬の獣人&竜の翼)
【一人称】俺(愛する者の前や一部の独り言では僕)
【二人称】お前、貴様、名前(呼び捨て)、君(敬愛する相手に対してのみ)
【性格】クール、知的、皮肉屋、女好き
【好きなもの】甘いもの、女性、大切な人(今は亡き愛する人と、かつての親友)
【嫌いなもの】子供が苦手そうな野菜、守銭奴、女装(をさせられる事)
■特徴
性格は口数が少なく冷めており、かなりの皮肉屋。だが、心中には仲間を思いやる優しさを秘めている。その一方で熱血さも持ち合わせている。
少し子供っぽい所があり、変な所で沸点が高くなる。たまに大人気ない。
やたらとフリルに拘る。
闇属性魔法と地属性魔法を得意とする魔剣士。
あくまで得意属性が闇と地というだけであり、他にもいくつかの属性を扱う。
(※バリエーションの数の目安:闇>地・治癒>風・光>その他)
レイピアとダガーを使う、正統派二刀流使い。
顔立ちが良くかなりの美形で、女性に間違えられる事もしばしば。
マントを身に付けている事もある。
カジュアルな服も着る事があるが、どれもこれも上着程度。
寝巻きはフリルだらけのネグリジェ。
口癖は「嫁になってくれないか?」
まぁそれも、生前に起こった出来事によって、そうなってしまった訳なのですが。
【名前】リュンヌ
【真名】グラン・ガゥジオス(前世の名前)
【二つ名】刹翼の月
【性別】♂
【年齢】17歳
【身長】171cm(直立時)
【体重】55kg
【種族】犬と竜のキメラの魔獣
(獣人体型の時は犬の獣人&竜の翼)
【一人称】俺(愛する者の前や一部の独り言では僕)
【二人称】お前、貴様、名前(呼び捨て)、君(敬愛する相手に対してのみ)
【性格】クール、知的、皮肉屋、女好き
【好きなもの】甘いもの、女性、大切な人(今は亡き愛する人と、かつての親友)
【嫌いなもの】子供が苦手そうな野菜、守銭奴、女装(をさせられる事)
■特徴
性格は口数が少なく冷めており、かなりの皮肉屋。だが、心中には仲間を思いやる優しさを秘めている。その一方で熱血さも持ち合わせている。
少し子供っぽい所があり、変な所で沸点が高くなる。たまに大人気ない。
やたらとフリルに拘る。
闇属性魔法と地属性魔法を得意とする魔剣士。
あくまで得意属性が闇と地というだけであり、他にもいくつかの属性を扱う。
(※バリエーションの数の目安:闇>地・治癒>風・光>その他)
レイピアとダガーを使う、正統派二刀流使い。
顔立ちが良くかなりの美形で、女性に間違えられる事もしばしば。
マントを身に付けている事もある。
カジュアルな服も着る事があるが、どれもこれも上着程度。
寝巻きはフリルだらけのネグリジェ。
口癖は「嫁になってくれないか?」
>>245738
「ならば、あまり人気が無い場所に移るとしようか。
誰かに聞かれて困る訳でも無いが、わざわざ他の者に聞かせるような内容でも無いのでな。」
そう言って、どこへなりとも行くだろう。
>>245727
「いや、さほど大事な内容というものでも無いのだが…
場所は移せるか?」
そもそもスイーツてんこ盛り状態の時点で深刻な話でも無さそう。
>>245548
「む、遅くなってしまったか。」
なんかめっちゃスイーツ持ってきた。
緊張感が無い。
「…ひとつ食べるか?」
そして差し出して来た。
今日は特に何も無い1日だった。
このキメラは今日のところは引き上げて何処かへと去ってゆくだろう。





















