■ Ino.18 無名の島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
3人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.330:タコは砂浜で材料を組み立て、小屋を建てた!
「〜♪」
朝のうちにドラム缶風呂を楽しんだようだ。
「おやすみなさい。
今日は私も早めに寝ようかな…浜辺の小屋の方で寝てきますね」
「はァい、おやすみんさい。
ちゃんと見張っておくから大丈夫ですよォ。」
「さて色々動き回ったから少し疲れたね。
私は寝るとしよう。
……ふふ、寝ている間にいたずらはダメだよ?」
「その為にももっと色々なもの見つけないとですねぇ…」
(まだ見ぬ資源もきっとある、はず)
「まったくで。
こっちも罠なりなんなり用意しておきますんで、捕れるよう祈っててくださいや。」
Eno.297:沙耶は拠点に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
「とは言え、水も食料も手に入れるのが手間がかかるから効率は良くしては行きたいね」
Eno.330:タコは森林に罠を置いた!
「水も食料も一応軌道には乗ってますし、この調子ならある程度は生きていけそうですねェ。」
「ごちそうさま、と。
これで今日の飢えはしのげた、かな」
Eno.57:シンは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「うーん、壺よりは入り心地が良いですねェ。」
どうやら広い部屋のほうが好きな様子。
「じゃあこれに海水入れて入ってもらう形で…」
(タライ、あんまり使い道が無い)
Eno.57:シンは焼いた魚を食べた!海の幸の味わいを感じる……!
「あァ、タライなら1つ持ってますがね。
水汲みに使えるかと思ったんで……結局流れ着いてくるペットボトルで十分だったんですがねェ。」
「おっと、お二方ともありがとうございます。
私からも拾ったものですが融通しますね」
「タライかドラム缶また拾えればいいのですけど…」
(どうも人が生活する基準のものが出来上がってしまうらしい)
「お兄さんも水どうぞォ。いやぁ、助け合いって大事ですねェ。
御主人様も見習えばいいのに……」
「せっかくだ二人とも私の焼いた魚でもいただくといい。
焼けばまだまだ魚はあるからね」
「あっと、これはありがたい。
そろそろサメ肉にも飽きてきたところでして。」
魚をもりもり食っている。本当にタコか?
「……風呂はともかく、窯はなにか使えそうですねェ。
風呂はともかく。」
茹でダコがそんなに嫌か。
「おや、これはありがたいね。
一応は太陽熱蒸留器を作成したが上手く動作するか微妙でね」