■ Ino.21 平和島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
4人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.33:ジェカはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
(これはログが出ると思ってなくて試しに乗り降りしたPL)
(見なかったことにしてください)
こいしは船から降りました。
こいしは船に乗り込みました。
「私は船に乗る準備かなー。遊びに行く途中だったのは事実だし、一つ変わるとすれば、荷物を買い直すだけだし。」
「女子強すぎない????」
「あ、いってらー。
俺はイカダとか作ってみようかなぁ」
「逞しいねぇ……」
「そうだね、ひとりだったら……あたしはもっと上手くやれてたかな!
さて……軽く夜釣りでも行ってこようかな。
あたしは不安じゃないからね。」
「まあ、一人だったら……食料かき集めて泳いでたかも。」
は?
「奇行やってたのは事実だから反論できねーな……」
「まあぶっちゃけ、独りだったら一週間経たずに潰れてたろうなぁ」
「さあ? これからがどうなるかなんて、私にもわからないし。そういう意味では不安は常にあるよ。
ま、わからないからこそ、誰かといるくらいがちょうどいいんじゃないって。」
「ついさっきまで奇行してた人はちょっと頼りないな〜。
ジェカちゃんはまるでどうなるかわかってるみたいなこと言うね。
不安とかはないの?」
「どうなるかわからない……か」
少し目を伏せ、ぼんやりと考えて
Eno.33:ジェカは野草を食べてて草
「どうなるかわからないなら、誰かに寄りかかってみるのはどう?
そこの純平とか。」
「……それにしてもさぁ。今日でもう1週間じゃない?
次の朝で八日目。どうなるんだろうね、あたしたち。
誰よりも明日どうなるかわからない人がここにいるのは置いといて」
真面目な雰囲気を出している。果たしてかき消せるのか、キノコを。
「若いってすごいなぁ」
「う〜ん、若さなのかな。これが」
「良い子は真似しちゃダメだぞ☆」
なんかイケると思った。ダメだった by高校男子
これは困惑する魔女
ドン引きしている。
食いきった。
Eno.485:平 純平はキノコを食べた。とうてい食べられないほどに不味い!
Eno.485:平 純平はキノコを食べた。とうてい食べられないほどに不味い!
Eno.485:平 純平はキノコを食べた。自分の中の何かが変わっていく気がする……