■ Ino.43 新魚島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
次第に魚の数が戻っている。
どうやら何とかなったようだ
「うーん痛そうだね……しばらく安静にしておくといいよ。海に入るのも雑菌がいるからやめておいた方がいいね。食料ならなんとでもなるし、せめて傷が塞がるまではじっとしているといい。」
Eno.142:フラム=ニグラートは即席医療セットを使い、怪我を治療している……
生理食塩水を作り、洗って消毒を済ませた即席医療セットで足の裏を丁寧に処置している。
異物をツマツマ取り出し、開いた傷口を閉じて包帯で固定する。
「い゛っ」
砂浜の探索中、呻き声があがる。
「……いっ、た……まずった」
足をひきずっていつもの場所に戻ってきた。
「鋭利なもの踏んで足の裏をざっくりいった、ちょっと止血しないと……」
「水分けてほしいいかな!!!」
Eno.142:フラム=ニグラートはクラッカーのヒモを引いた!!
パァン!!!!!!
Eno.120:シュンは砂浜に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
「よくわかんねーけど水なら任せろ!!」
*所持56本
「じゃぁ私からはこれを渡しておこうかな……。
魚に効くかはわからないけど。」
ソフィアは元気に走り回る魚に即席医療セットを渡した。
「……これで足りるかな」
真水と焼いた魚やサメをおいている。たまに肉がまざる。
「ちょっとまって、あの脚の生えてる魚の数が激減しすぎてない?
食糧と水を用意してやらないと……」
「まぁ、時間が経てばまた見つかるかもかな。飲水はともかく食料や材料は結構溜め込んでるから必要なものがあれば声をかけてくれ。」
「と思ったら森も枯れたか……? 伐採ならまだ取れそうな気配もするけど……うぅん。」
「む……砂場は色々撮り尽くしてしまったみたいだ。めぼしいものは見当たらないから別の場所を探したほうがいいかもしれないね。」
「……なんか魚がすごい勢いで死んでないか?
あ、脚の付いている方だけど。」
ナムサン
Eno.225:元気に走り回る魚が波に流され、ボロボロになって帰ってきました。
Eno.225:元気に走り回る魚は己の脚に乗り込み、大海原へと漕ぎ出した!
Eno.225:元気に走り回る魚はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
アクシデントに見舞われ何匹も死んでる
?!
謎のアクシデントにより魚が数匹死んだ
南無阿弥陀
「なんか別の場所にもあったよね……?」
「何かとんでもないものできてない???」