■ Ino.43 新魚島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「よーし出来たぜ、魚の像!」
Eno.120:シュンは砂浜で石を積み上げ、石像を建てた!
「お、ちゃんと使えるな!」
Eno.120:シュンはサイコロを振った!……『2』が出た!
(内訳: 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 )
「大漁だと思ったら、急に釣れなくなっちゃった」
Eno.139:紅衣愛は焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
「し、しぬ……」
体力ギリギリまで木を伐りまくる。
Eno.139:紅衣愛は焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
Eno.139:紅衣愛は焼いたサメ肉を食べた! 海の旨味と臭みが口の中に満たされる……!
Eno.139:紅衣愛は焼いた魚を食べた!海の幸の味わいを感じる……!
Eno.139:紅衣愛は真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「二人とも生存能力がすごい…私も頑張っておてつだいしなきゃ」
猫パーカーを羽織ってフードを被った。
これで日差しも避けられそう。
「元々あるもので何か作る、というのは昔からしていたし。昔いた世界では貧しかったからね。ここまでではないにしても自給自足は慣れてるんだ。……そしてヒトデクッション……もうバカンスだね。」
「私は元々、その場で物を作ったりして
生き残るっていうのには慣れてるから…
普段からやってるせいか、馴染んじゃった。」
「他の人はちょっとわかんないけど」
「私の趣味」
趣味です。
「お魚はでっかいし、クッションも?
なんか、皆さん慣れてます?」
「ぁ、クッションにネックレスは私も作ったね」
「猫に猫パーカー渡してどうするんだい???」
「ネックレスにパーカー?
すごい…」
突然猫耳パーカーを作って配りだす者。
全員分のメシを配布しつつ。
「またクッション追加しちゃった。抱き枕できたよ。」
「いーじゃん、オレも全員分のネックレスを作ってみたぜ!」
「あとフラムは今さっき作ったみたいだし、フラム以外の分のクッションとか。」
とっつかまえたイノシシは脇に、骨針を使ってちくちくと縫う。
「……こういうのもありだよね」
ねこねこパーカーともこもこクッションを作成した。
「それで……」
罠にかかっていたイノシシをがっしり掴んでいる。
「どうしようこれ」