■ Ino.43 新魚島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「サメ肉、食べてると臭みがとんでもないけど美味だね…」
「それはそれとして、罠増やしたよ。
食料は足りてるだろうけど、念のためにね。」
Eno.142:フラム=ニグラートは砂浜に罠を置いた!
「うおおお!!」
サメをぶっ殺して焼く
「ボロボロの刃物、平たい陶器で研いだら使えそうになったわ。
丸太と大枝、誰か何かに使わないかしら?」
「私は素材をかき集めてる感じかな……」
「大魚17匹と魚7匹持ってるからお腹空いたら任せて。丁寧に焼いて渡してあげるから。」
「しばらく食糧には困らないよ。」
「お、いいじゃん。オレも真水の手持ちがそろそろ20とか行きそうだぜ!」
「うん、ようやく素材が集まったな。これで少しは水の回収も楽になるだろう。」
Eno.118:ソフィア=リベルタスは砂浜でシートを広げ、雨水を回収する準備を整えた!
Eno.139:紅衣愛は真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「水が、効く…」
Eno.139:紅衣愛は真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「木を沢山きったら、疲れて喉が…」
「岩場は釣果なし。樹を斬るわ」
「ふぅむ……?」
首を傾げていたが、深く聞くことはなかった。
「そういう理由じゃないけどねえ。」
自分の体をちら、と見て肩を竦めた。
Eno.120:シュンは砂浜に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
「まぁ拾った水着だしねぇ……。海を流れてきたってことだろうし。」
「まあ蒸留も火を使うから火の番いるし、炎龍の仕事でいいだろ?」
「水着が嫌なら普通の服の予備ならあるぜ!」
「……素潜りできるならいいだろうけど、
着たくないかも、色々な理由で。」
「急いで濾過水から真水をつくったけどさすが水担当……対応が早い。ところで水着を三つくらい拾ったんだけどいる? 素潜りするには便利だと思うけど。」
「あ゛あぁ~~~生き返った……ありがとう…」
「そろそろ水龍名乗った方がいいのでは?(?」
Eno.142:フラム=ニグラートは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
Eno.142:フラム=ニグラートは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!