■ Ino.43 新魚島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「うし、こんなんで足りるか?」
「………そろそろ脱水になりそうなくらい喉乾いてきちゃった」
「水余ってたりしない?」
Eno.118:ソフィア=リベルタスはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
魚達は今日もやれる限りを尽くしたので遊んでる。
いつも遊んでるのでは?
「いつのまにか像ができてんな~。
やっぱ賢いよなあの魚たち」
魚達は森の方から海岸付近に数匹であるものを持ってきた。
これは隠されていた島のシンボルである魚のモニュメントである。
うーん美
Eno.225:元気に走り回る魚は砂浜で石を積み上げ、石像を建てた!
Eno.225:元気に走り回る魚は岩場に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
「餌付けされている……」
「大魚とかがたくさんあるからお腹空いたら言ってね。
銛突きしにいくと本当にいっぱいとれるからさ。」
「しかし石材の使い道思い付かないなあ。私もいっぱい余らしてて……」
「網を拾ったから罠っぽくしてみたわ。魚かかるかなぁ。掛かってたら、拾ってください」
Eno.139:紅衣愛は岩場に罠を置いた!
「それと木材は60個近くあるから欲しければ言ってくれて良いよ。石材はもっと余ってるけど。」
「即席罠を作ってみたけど……やっぱり森におくべきだったかな? ま、良いか。 取りあえず今できることはやり切ったろう。 ……今度はブルーシートが山のように取れたな。」
Eno.118:ソフィア=リベルタスは砂浜に罠を置いた!
「うおーなんじゃこりゃーー」
サメとナイフで格闘
「……この真夏だからか、海の近くは湿気ってすごく暑いな。ところでフラム、あとで寝袋かして欲しいな。」
「ちなみになぜかフライパンが手元に二つほどある。」
「眠りすぎて夜になってた。
銛で魚を突きたいけど、夜の海は危ないからなあ」
「うーん、石で斧っぽくしてみたけど、木って生だと思ったよりずっと硬いわ…」
「足がある分相当進化してるのかな、不思議な島ですね水神様」
「スズキだってイワシを食うんだから、魚が魚採ってもおかしいことはないだろ?
ま~ずいぶんと賢いなと改めて関心すんだけどな。」
「言葉が分かってるか分かってないのかどうかって感じだけど、なんか渡せばなんか帰って来るし、手なづけるのはアリだと思うぜ。」
「お魚にお魚を渡され、お魚?」
「まぁこの無人島だけの付き合いになるだろうけどね……しかしコミュニケーションの取れる魚、なかなか恐ろしいのでは?」
しれっと丸太を回収した。木材になった。
「飼い慣らす、アリだな………」