■ Ino.43 新魚島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
別の魚数匹が丸太で遊んでたが飽きたのが転がって来た
ダバダバダバネバダバダと焼かれた魚を得た!
そのままいつもの集会場所に持って行った。
走る魚の前に焼いた魚を設置!
「木材わけてくれたり…しないかなあ、というか木材わかるのかな」
少女も他の人と同類なのを感じ魚を目の前に置いといた
「ひゃあ魚が生だった!」
Eno.139:紅衣愛は真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
※真水を作りました
「水神様〜」
魚は仲間を落とす遊びの為に装置を作った。
結果的に仲間はみんな気が付いたので意味のない落とし穴になった。
Eno.225:元気に走り回る魚は砂浜に穴を堀ってシートをかぶせ、海水を蒸留させ始めた!
水を貰ってダバダバと走り出した
「お、ありがとなー!代わりに水やりしとくか?」
スッと龍に魚を渡した
「んじゃ今まで通りやるか~。
じっと砂浜で帰りを待つ龍だぜ。」
「魚に焼き魚を渡される状況って何……?
うん、ありがとうね。あとでいただくね。」
スッと猫に魚を差し出した
「これはこれで暇がなくて良いから構わないよ。
うん、助かるよ。まぁしかし役割分担をある程度しておけば場所移動なんかのリソースが必要なくなるから、普段はシュンに任せておくのもいいんじゃないかな、とは思ってるけどね。」
「おつかれさま~。なんだったら役割代わるか?
蒸留器がこんだけ行き渡ったらオレの仕事も無いようなもんになってくるしな。」
「とりあえず作ったのは渡しとくぜ~」
ソフィアはしばらく薪割りをしている……
「ところで落ち葉を4つくらい拾ったんだけど何かに使えるなら渡しておくけど、どうかな?」
そしてクタクタになって戻ってきた猫。折れた枝を山のように背負っていると昔話の薪を取りに行ったお爺さんに見えなくもない。
「うーん、かなり重労働だなぁこれ。」
飽きたのか割った
拾ったボトルシップと一緒に倒れてみる魚
「あ、戻ってきたら渡すからよろしくなー!」
「この魚、タライ持ってるしタライを理解してるし。
これだったら2人分とも蒸留器作れるな?木材が10あれば材料的にも問題ねーし。」
「んじゃこの木材で作るか!」
「なるほど……タライねぇ、一度も見たことないや。それならやっぱり愛くんに渡しておくべきかもね、一番こう、か弱そうだろう?
私は森に行ってくるから、また木材を渡しておくよ。」