

束都高等学校3年生
ENO.116
宮瀬 一輝
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
17.8%MYS RATE
1110MHP
328MSP
2100ATK
175DEF
461ACC
410RES
5SPD
EQUIPMENT
-
日本刀
剛力攻撃力:180 売値:80,000CR
折れず曲がらずよく切れるという武器としては凶悪な性能を持つ現代の美術品。 -
神聖法衣
防御力:200 売値:80,000CR
特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。 -
お菓子の詰め合わせ
売値:1,280CR
つらいときに食べて元気を出すための予備のお菓子セット。
SETTING CLASSES
サッパー[15] ストライカー[15]
PROFILE
年齢 19歳
所属 束都高等学校3年生/神秘管理局 対策課(3年前から所属)
身長 178cm
誕生日 4月17日
一人称 ボク
二人称 貴方、君、〇〇ちゃん(同級生年下女性)、〇〇くん(同級生年下男性)、〇〇さん(年上)
好きなもの 読書 チェス
苦手なもの 甘いもの(特にケーキ)
性格は比較的明るくフレンドリー。中学校を1年休学してた影響で1年ダブっている。勉強や任務に対する姿勢は真面目。社交的だが人間関係には一線を引きたがる。
法学部志望の受験生であり、とある事件の被害者である。ネットで調べると『境弁護士一家無理心中事件』という記事が出てくるかもしれない。
神秘管理局の他に壱ノ蛇にも属している。
『Benedict Bakery』にてバイトをしている。
表世界では仕込みナックル、裏世界ではメタフィジカにて荒事に対応している。
・既知について
束都高校に属している生徒、神秘管理局に属している人、壱ノ蛇に属している人、バイト先の人はは既知フリーです。
既知のように話しかけてくださればこちらも既知のロールをお返しします。
その他ミヤセイツキの諸々(雑情報)
・対人では殴打や襲撃より絞め技などで無力化を狙うスタイル
・死を厭わないタイプ
やらなければならない時には殺人も屠殺もいける
中3の時に裏世界なら法で裁けない奴を裁けるのではないか、と考えたが裏世界の住人のこと等を知り考え直す。表世界の人間はなるべく表世界で裁くべき、法という観念から神秘氾濫を裁くことが出来ないか(無力化)などを考え法学部を進路に定めている。
・トラウマに関しては割とオープンで煽られても特に気にしないが深層のトラウマを暴かれるとエンダー化がぐっと進む
・メフィスターの女性陣に関しては美人でスタイルが良いことは認めるが怖さを十分分かっているので手は出さない。モブが釣られているとひっそり十字を切ってる
・筋肉はそこそこある。
腹筋はうっすら割れてて背筋はあるが雄っぱいはない。
・表世界では仕込みナックル(内側のボタンを一定時間押すと刃が飛び出る)を使用
・料理は得意で作る環境さえあれば作る。お店でしか食べれないようなものは食べに行く。
ちなみにお菓子も作れるが中3までの技術しかないし、今後も作るつもりはない。
・宮瀬は母親の姓。事件後の人生を考えて改名した。
・学業の成績は良い。苦手らしい科目はない。
・家がカトリックで洗礼名もあるが、特に公言していない
ミヤセイツキのバックボーン…事件について
境弁護士無理心中事件(4年前)
✖✖✖✖年12月23日、東京都〇〇区で弁護士境吾朗が自宅で一家無理心中を図った事件である。境吾朗氏は毒物による無理心中を図ったとされ、境吾朗氏とその妻境郁江氏、次男の浩二氏が遺体で発見され、生き残った長男の一輝氏も意識不明の重体である。
以下神秘管理局が出入りできる者のみ閲覧できる情報
境弁護士無理心中事件は裏で神秘乱用による殺人事件であったとされている。境弁護士は新興宗教『とわのせいじゅ』における民事裁判に関わっており、『とわのせいじゅ』が秘密裏に信仰していたとされる怪奇に呪殺されたというのが神秘管理局における見解である。ただ情報操作が容易に行われているところから、対応は慎重に行うべきとの見方もある。
とわのせいじゅ
カルト教団
人を試すことでその信仰を確認するという滅茶苦茶教義で洗脳や詐取、拉致、拷問などなんでもござれなヤバい奴。境弁護士はこの教団を抜けたい2世の弁護人として民事訴訟を起こしていた。
3年前、信仰偶像に神秘が宿って神秘氾濫間近であったが被害者遺族(境一輝)により消滅、教団も摘発され解散した。
裏世界での戦闘、メタフィジカについて

【サマエル】
十字架のようなものと鋭利な刃物が露出した足、異形化した手と首輪、頭についた枷のようなものが総じてメタフィジカである。
宮瀬一輝の体内から噴出する黒いもので構成され、顕現すると硬質化する。
十字架のようなものには取っ手がついておりこれを握って相手を殴打したり、盾のように相手の攻撃を逸らしたり、地面に突き刺して足場にしたりする。
サマエルの名前は十字架に刻印されている。
基本的に特殊能力はなく、単純な力によるものだが神秘度が上がると攻撃に「毒」が付着するようになる。
この「毒」に解毒する術はなく、体の代謝を無理矢理上げて排出するか、その部分を切除するしかない。
「毒」は複数の性質があり、切替が可能。判明しているものは
「精神に作用し錯乱を起こす毒」「媚薬効果のある毒」「神経毒」「出血毒」「物理的に身体を溶かす毒」「飢餓を起こす毒」「痛覚を遮断する毒」である。
神秘度が上がると噴出する黒いものが増えていき首輪に繋がれた髑髏が大きくなっていく。
また泥々としたものを自在に出し、弾丸として射出したり鞭のように撓らせる打つような行為や接着させて拘束といったことが出来るようだ。
最初に発現したのは3年前の『とわのせいじゅ』を壊滅させた事件の日である。
その時の宮瀬一輝(境一輝)は『とわのせいじゅ』にて信仰により神秘を帯びていた御神体を破壊。御神体に帯びていた神秘が宮瀬一輝の精神と結びつきメタフィジカが発現したとされている。
なお、最初に発現したメタフィジカは【マンセマット】であり、これは『とわのせいじゅ』の教義を取り込んだかのような性質を齎していた。
歪に右手と同化した十字架や目隠し、装甲に覆われた手足や巨大な鎖と、現在とは姿形も微妙に変わっていた。
【マンセマット】時の姿

2年前の特務心装部で起こった事件後、メタフィジカが【サマエル】に変容し現在の姿形と性質を持ったとされる。
宮瀬一輝の心情に何らかの変化が起きたとされるが、管理局の面接では原因を特定することは出来なかった。
ICONS
CHAT LOG
「やれやれ、観察せずともさっさとトドメを刺してしまえばいいのに…噛まれないよう気をつけろよ。」
下手な動きをしたらすぐに仕留められるよう戦闘体制に入る。
「……。」
立ち位置は変わらない。どんな理由があろうと、心を寄せることはない。
正義を語るつもりは毛頭なく、志を異なる者として最期まで向き合い続けるのが筋の通し方だと思っている。
故に攻撃の手を緩めない。脱出の援護をしつつ、奴が力尽きるまで攻撃をし続けた。
「クレハくんのメタフィジカは不完全だと聞いてたけど…覚醒した、ということで良いのかな」
とにかくクレハくんの精神負荷に気をかけつつ、壁の穴を広げんとさらに攻撃を重ねた。
「!」
室長の態勢が崩れたのと、クレハくんが何かしているのを察知、さるに動きを止めるために室長の傷口に狙いを定めて毒に塗れた杭を撃ち込もうとするだろう。
RECORDS
無題 - 2025-05-07 21:35:13
5/8 - 2025-05-09 00:21:55
5/9 - 2025-05-10 01:00:52
5/10 - 2025-05-10 23:03:39
5.12 - 2025-05-13 03:58:23
5.13 - 2025-05-14 02:44:35
5.14-5.15 - 2025-05-16 02:29:47
5.16 - 2025-05-17 01:29:06
5.17-18 - 2025-05-19 01:24:34
5.18 - 2025-05-20 00:52:13
5.20 - 2025-05-20 23:53:12
5.21.22 - 2025-05-23 01:42:30
時系列不明瞭な記録 - 2025-05-26 01:43:12
5.26 - 2025-05-27 06:17:25
5.27 - 2025-05-28 00:52:09
5.28 - 2025-05-29 02:09:07
5.29-30 - 2025-05-31 02:00:58
PLAYER MEMO
NG:相談なしの関係性確定ロール(なんかやりたければコソッと相談してください)、規約違反、PL貫通暴言
イツキのメタフィジカ情報、過去の情報看破(応相談です。プロフィールの詳しい内容は極力御内密にお願いします)
ロールに於いて関係性や無茶振りなど相談していただければ諸々対応いたします。
私自身至らないところもあるかと思いますので何かありましたらお気軽にどうぞ。
どうそ宜しくお願い致します
絵は自作でございます。
参加企画
メタフィジカ
壱ノ蛇






























