
「大きな学校……お友達出来るといいな~!」
私服でも着用していたマフラーを腰に巻いて、デバイスに大きな猫のマスコットを付けている。
自身とお揃いのマフラーを巻いた猫のマスコットは、地元を離れる際に友達から贈られたものらしい。


ENO.119
Lv.20MYS LV
50.2%MYS RATE
3090MHP
220MSP
100ATK
360DEF
65ACC
537RES
5SPD
サッパー[15] タンク[14]

「大きな学校……お友達出来るといいな~!」

「大丈夫、オイラでもきっと出来るはず…!」






























「あ、アンジュ先輩こんばん……わっ、ケーキ!!」
とことこと歩み寄って、置くだけおいて去る先輩
こんな日だもの、引き留めるでもなく察する所はある
「先輩~!ケーキありがとうございます!
美味しくいただきますね~!メリークリスマス!!」
閉まり行くドアに大きく手を振りながらお礼を言って
お祝いの気持ちを込めた言葉を掛けて見送るのだった
「クリスマスだ~!この時期は寒いけど、ちょっと特別な感じがして好きだなぁ
街中のムードがクリスマス一色で、うきうきしちゃうよね~!」
エントランスに腰かけて、冷えた体を温め中
「こたつ…いいよね~こたつ
こたつに入りながらミカンを食べてテレビ見て…だらだら過ごしたいなぁ」
「おっはよー!だいぶ涼しくなってきたね~!
秋を感じられるうちに感じておかないとね!」
「だめだよ~、ピザは飾るものじゃなくて食べる物なんだから!
2枚くらいはペロリと行けちゃうよね~」
「へへへ、ピザだピザだ~!オイラピザ大好き!
イチノちゃんありがとー!いただきまーす!!」
お昼はしっかりいただいたけど、ピザはまた別腹だ
一切れいただいて、あっというまに平らげた
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