
一般協力者
ENO.1330 鯉川 佐十郎
STATUS
PARAMETER
Lv.1MYS LV
10.0%MYS RATE
300MHP
100MSP
50ATK
50DEF
50ACC
50RES
0SPD
EQUIPMENT
Not Available...
SETTING CLASSES
Not Available...
PROFILE
【学歴】
山奥県立過疎村小学校、中学校卒業
山奥県立バスで2時間行ったところ高校卒業
【所属】束都京帝大1年
【身長】163cm
【性格】コミュ障
【好き】凪いだ日
【嫌い】荒事
【なりたい】モテ男子
【ちょっと怖い】女子
【やってみたい・努力目標】ナンパ
【デフォルト姿勢】猫背
【初恋の人】隣の席のリサちゃん(小学生の時、落とした鉛筆を拾ってくれたので両思いだと確信し玉砕した)
【属性】陰の者。じっとり目。じめじめ系男子。恋多き男。偶然指が触れ合っただけで、相手は自分のことが好きなのではないかと勘違いしてしまう小学生男子メンタル。
ロールを打ち切りたいときは、「メジロの鳴き声が聞こえてきた」旨を書き込んでいただければと思います。
メジロの鳴き声に誘われて去っていきます。
ICONS
CHAT LOG
>>2568187
「なるほど……研究者気質でいらっしゃるのですね」
敵を知り己を知れば百戦危うからず。
外来種駆除のためにその知識も活かされることを願おう。
「それは良き。好きな海鮮料理を提供する店を見つけたら、共有するということですね」
>>2563863
「タニシ」
恐るべき稲作の敵。
在来種のタニシは確かに食べられるし、ジャンボな方が食用として輸入されたのも知ってはいるが……
どうしてもピンク色のつぶつぶが想像され、タニシを食べようということにならなかったことに、心のなかでほっと胸を撫で下ろす。
「わかりました。ふ、ふ……美味しい海鮮料理を見繕う対決。
この鯉川、受けて立ちましょうとも」
>>1854245
「貝料理。良いですね。
ワタシ、海なし県でございましたので、海鮮料理にはあまり縁がなく」
ふふ、と笑いながら、茶をすすり。
バームクーヘンを一口かじって、美味しいと頷いた。
「ふ、ふ。確かに、美味しいお店を探すのは、慣れるのにはうってつけ、かも」
リアル立て込んでおり、お返事遅れてしまい申し訳ございません。
>>1775927
「では負けたほうがご飯など。
作るでもいいですし、奢るでも良いとしましょう」
競争。明確なゴールがない競技なので、ただただご飯の約束になるだろうか。
ウキウキを見るに、まぁそれでもいいかと思案して。
>>1686482
「そうしましたら……あの……
先にしたり、言い出しておいて何なのですが……」
あたりを見回せば、楽しげに遊ぶ子供たちの影。
そんな中で、し続けるのは、ちょっと恥ずかしい。
生きているのは、今は二人だけなのだろうけど、人の形をしているだけで気にはなってしまうもの。
「もう少し、静かな場所を……探しませんか?」
