

「お前、綺麗ね」
ENO.1522
斬灯 砥璃子
STATUS
PARAMETER
Lv.10MYS LV
22.6%MYS RATE
540MHP
283MSP
1800ATK
55DEF
512ACC
57RES
0SPD
EQUIPMENT
-
包丁
剛力攻撃力:80 売値:11,520CR
折りたたみや鞘入りなど様々な種類のある物体を切るための基本的な道具。 -
割烹着
防御力:12 売値:1,600CR
転んでも擦り傷を防ぐ丈夫な繊維のジャージ。暑い。 -
赤いリボン
売値:3,840CR
アンクレットと対にされがちなゲルマニウムやミサンガなどで出来た手首用の装飾。
SETTING CLASSES
ファイター[15] タンク[4]
PROFILE
年恰好)20代?
身長)200㎝

「お前達の為に働くわ」
「あたしに身分を与えてくれたから」

「遠くから来たの」
「ここは夜も煌びやかな場所ね」

「人前ではご飯を食べないの」
「あたしの大きなお口は恐ろしいでしょうから」

「いつも赤いんですって、あたしの顔」
「お前があんまりにも綺麗だから"こう"なのよ」

「刃物は大好きだけれど、表では持ち歩かないわ」
「警官に叱られて恐ろしかったから……」
「お前の親じゃないの」
「そう呼ばれるべき存在は奥様旦那様であって、あたしではない」
「あたしはお前達の下で生きていられたらそれで良いわ」
抱えられるほどにちいぽけで、脆い、汚れた姿
けれど、だけれど!
お前はやっぱり……
ICONS
CHAT LOG
「トリコ、オア、トリート♡」
目についた方にウザ絡みをして、その後はお仕事のお手伝い。
キャンディを一粒貰えたので休憩に向かいました。
「割烹着」
「涼しいこれからの季節、防寒着としても役立つわよ……」
窓の向こう側に居たかもしれない。
今は、居ない。
>>2220726
「そうねぇ〜嫌ね〜
ひどい暑さでびっくりだわ、危ないから毎日じゃ無いといいのだけれど」
ニャンの挨拶もなしに行った子を見送ります。かわいいね。
日除け帽の影もないのに黒々とした瞳を其方へ、それから膨らんだビニール袋へと動かしては首を傾げました。
「ゴミ出しかしら、日焼け?のお前
初めましての方ね、外に居てご苦労様よ」
両手にくたくたの軍手を着け草刈り鎌を持った大女が、建物の角の向こうからぬうっと現れました。
格好は、今の時期にしては暑苦しく見えるかもしれません。
庭の好き勝手茫々に伸びている草へ影を差します。
「あらこんにちは」
「お前もこんにちは、日陰はどれ程残して欲しい?」
別の誰かにも挨拶。
女から近くの叢が揺れ、鯖柄の若猫が飛び出すように奥へと去りました。
「うふふ、喜んでかわいい、綺麗よ」
「まんまるふわふわのお前も素敵ね」
「裏世界は……逆にこちら側が釣られてしまわない?」
RECORDS
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異世界生まれの怪奇的な人型です
PLから交流に於いてのNGは特に有りません
相談フリー























