

束都京帝大学建築学部 1年
ENO.155
優雅燈
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
100.0%MYS RATE
600MHP
730MSP
400ATK
100DEF
425ACC
650RES
10SPD
EQUIPMENT
-
儀礼剣
異術攻撃力:150 売値:43,760CR
物理的な切れ味よりも神秘を切り払う事に特化した鉱石製のナイフ。 -
橙炎
防御力:200 売値:80,000CR
【だいだい】 あらゆる生物、怪奇を惹き付け引き寄せる橙色の炎。 惹き付けられたものは強制的に優雅燈から『害虫』と認識される。 触れると冷たい感触がする。
固有:Eno.155
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
神秘結晶
売値:3,840CR
ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。
SETTING CLASSES
サイオン[14] サッパー[12]
PROFILE
■ステータス
性別:男
年齢:20歳
身長:184cm(ヒール込み)
体重:90kg(見た目よりかなり重い)
外見:中性的な雰囲気を持つ細身の長身。白い肌。首をぐるりと巡る傷跡。目は常に細められている。
色素の薄い髪は生まれつきのをさらにブリーチしているとか。
フリルのあるトップス、白いスリムパンツ。オーバーサイズのアウター。自作のピアス。
学連:束都グループ
機関:アザーサイドコロニスト
■概要
好き:人間観察、たくさん食べること
嫌い:生き物全般が苦手(特に虫は大嫌い)、虫除けスプレー(匂いがダメ)
特技:殺虫
束京大学 建築学部に入学した1年生。
「はじめてのひとり暮らし」とのことで、あらゆる人間生活がおぼつかない。
周囲の同級生にあれこれ世話を焼いてもらって事なきを得ている。
建造物と人間の暮らしに興味があり、よく街並みや行き交う人々を眺めている。
虫をはじめあらゆる動物に好かれやすいのが悩み。カバンには常に防虫グッズが突っ込まれている。

「もっと教えて、キミのこと!」
過剰な食欲、何も無いところを見ていたりすることがある。
よく虫や動物に追いかけられる姿を見るだろう。

「あんまり見ないでください。恥ずかしいので」
持ち物
・不思議なポスターを手に入れた!
体質・能力
・青色の火で惹き付けた対象を焼き殺す能力。神秘強度により出力変動。
優雅燈 ※PC未公開情報
■ステータス
性別:男性体
年齢:不明。精神年齢は成熟している
身長:184cm
体重:90kg
外見:異形の特徴を多く持つ細身の長身。黒い肌。目は常に細められている。
3つある口、頭部に角が2本。金属質な奇形の翼。ランタンを模した尻尾。
橙の火を周囲に携え、身体の内部から青い火が漏れている。
ICONS
CHAT LOG
ぼんやり座って机に頬杖をつく。
目標を達成してしまったからか、無気力に近いようだ。
否。何も考えないようにしないと、蟲共への怒りが再燃してしまう。
僕という存在は強化されたから、
多少神秘がバレたって揺らぎやしない。
だからといって人前に出る訳でもなし、やることは変わらない。
……アイツら、詫びとお礼をするって言っていた。本当だろうか?
人間は嘘つきだからなぁ。
カイライさんも居なくなってしまって、虫の爆ぜる音がするばかり。
つまらないと独りごちて、炎に溶けるように消えた。
>>7950768
「ふぅん……」
ここは神秘の強い場所のようだ。かつては神社だっただけある。
とはいえもう用はないし、己の力でポータルを開けられるのかも不明。
きっと来ることもないのだろう。
討伐されそうになったら逃げ込めるかな。
「僕たちも帰りましょう、金剛さん。
今日は草臥れました」
出口はひとつしかないから、時間をあけて、だけど。
「……どんな詫びをするのか見物ですね」
背に向かってせせら笑う。
女の全てを聞いて尚、盲目的に正義を名乗るだろう男に既に呆れすらある。
見送るなんてことはせず、掌握したこの空間について調べ始める。
果たしてここは実在する場所なのか?
「収まってません。収めてやったんです」
ふん、と鼻を鳴らす。
怒りはもうない。過ぎたことにしたから。
「罪滅ぼし? …………ふぅん」
点と点が繋がりかけて、面倒になるので考えるのをやめた。
RECORDS
PLAYER MEMO
クレジット:
人間立ち絵、アイコン→佐伯さまより
SDアイコン→サーモンチーズバジルマヨ炙りさまより
その他→自分
規約の範囲内でフリー。既知フリー。
たくさん遊べると嬉しいです。
何かございましたらXまでご連絡ください。
よろしくお願いいたします。



































