

大型犬
ENO.173
狩野·ダン·理亜夢
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
24.0%MYS RATE
1140MHP
392MSP
2150ATK
125DEF
822ACC
102RES
0SPD
EQUIPMENT
-
お菓子の詰め合わせ
売値:1,280CR
つらいときに食べて元気を出すための予備のお菓子セット。
SETTING CLASSES
ジャマー[12] メディック[8]
PROFILE
うおおお!俺だって大学で青春してえよ!!!
どこかのホストやバーで働き女の子に殴られながら大学生をしている元気な男の子!年齢サバ読み元気な21(24)歳!
男性 186cm 24歳 貴女大学2年
たぶん国際系の学科
神秘について
サブキャラ
特にメインキャラとは関わりがない。
萌月荘に住まわせてもらっている。
立ち絵
https://www.rabbithutch.site/usagoya/picture.php?user=suimasen&file=picture181.webp
ICONS
CHAT LOG
>>2859592
「………………掛け持ち、検討しよっかな…」
色々ありました。猫にたかられてぼーっとしてたら時間が過ぎてたので部屋にそろそろ帰ることにします。お前動物に好かれる体質だったんだね…
「………」
帰ってきてそのまま適当なところに座り込み、魂の抜けた顔をしながら野良猫を遠巻きに眺めている。
>>2804083
「………ほら、ワインって大体高いじゃん………、ね………」
遠い目をしながらモップで床ふきふき………。価値はわからんけどろーたんの一言で高級であることが確定した気がします。
>>2799314
「ほんと心配したんだぞ~~~!!お帰り~~~!!」
喜びでスキップしながら入店しつつ、ふと、あの時の少年が頭によぎる。
彼のことを考えると、なんだか、良かったとは言えない気がして、良かった、だけが言えなかった。
でも、嬉しいのは本当。でも、果たして純粋に喜んで良いのか?
ワインについては、お口チャックした。なんかワインは大体高いものという認識があるこいつは黙ってモップを持ってくるのだった。
>>2797074
>>2780820
「おはようござギャーッ?!」
まず目が行くのは足元に落ち広がったワインとその砕けた瓶。それに驚いて悲鳴を上げ、そしてギンガ先輩の視線の先をゆっくり見て………
「ろーたん?!?!?!」
感嘆の悲鳴を上げるのでした。
RECORDS
PLAYER MEMO
適当に存在し、適当にいなくなります。













