

その日暮らし
ENO.1931 シルヴィア
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
60.3%MYS RATE
1170MHP
317MSP
2075ATK
90DEF
665ACC
372RES
5SPD
EQUIPMENT
-
複数種の銀の弾丸
異術攻撃力:180 売値:80,000CR
シルヴィアの持つ銀の弾丸。このまま使うものではなくこの構造をトレースし魔力で形成した弾丸にして使用する。用途に応じて弾丸の種類を変えるために、9mm弾からライフル弾薬まで各種取り揃えている。
固有:Eno.1931
"神秘管理局が開発している人造神秘による対怪奇近接戦闘ツール。" -
対戦闘用魔術刻印服
防御力:200 売値:80,000CR
シルヴィアが異世界から着てきた様々な防護術式が刻印された万能服。対戦闘行為だけでなく、亜空間への物資の収納や、破れたり汚れたりした部分の自動修復、視認性や存在感を低下させる迷彩効果などの機能も存在する。
シルヴィアはこの服を貴女学の制服に迷彩させることで常時身につけている状態にしている
固有:Eno.1931
"特に強い防護術を施した裏世界のエリートに託される法衣。" -
水色と黄色のリボン
売値:3,840CR
猫のリボン。綺麗な色をしているかも。水色に黄色のラインの入ったもの。
ちょっぴり不思議な感じがするかも。
固有:Eno.270
"ほんのり光る結晶化した神秘。砕いてもFRにはならない。"
SETTING CLASSES
マジシャン[15] ジャマー[15]
PROFILE
名前:シルヴィア
性別:少女
年齢:16歳(?)
種族:人間(?)
身長、体重:160センチ、58キロ
外見:
性格:飄々として、ビビり
出自:裏世界の住人
所属:ノーブル会
表世界に来た理由:裏世界にはない美味しいものを探して。
神秘とのかかわり方:知る人ぞ知る便利なツールやエネルギー
裏世界出自の少女。自称16歳。
その場その場の快楽主義で日々を生きる、行き当たりばったり人間。
大食い且つグルメであり、表世界にも裏にはない食事を求めてやってきた。
日銭のほとんどを食事に費やしているため、いつも金欠。そのため稼ぎの話があれば多少危ない話だろうとすぐに飛びつく。
性格は快楽至上主義且つ、いつもその場その場で生きている。また本人は自身を未熟と称しているためビビり寄り。
気づいたら裏世界にいたため神秘には慣れているが、あくまで便利なツール程度にしか考えておらず、大それた計画などは考えていない。表でも使えたら小銭稼ぎに使えると思っているが怒られると怖いのでやらない。怒られなければやる。
好きな食事:刺激のあるもの。刺激を感じられれば五味にこだわりはない。
嫌いな食事:無味無臭な物。病院食とかは特に嫌い。
「にゃはは!!小銭GET~……な、なんすか!?見たっすか!?」
「ん~~~美味しいーー!!!生きてるって感じがするぅ~~」
「私に危ないことなんて期待しないでほしいっすねぇ!!」
神秘について
■魔術で弾丸を形成する能力
神秘の力で弾丸を形成する能力。弾丸は銃がなくとも射出することができ、シルヴィアは指鉄砲の形で構えて使用している。
他の人でも簡単に真似できるがシルヴィアが使用するものはより形として霧散しにくい。
シルヴィアはこれを利用してアウトサイドから射撃することを得意とするほか、遠距離からの狙撃を得意とする。
左眼について
左眼は「妖精眼」と呼ばれる魔眼の一種。
対象にピントを合わせて見たい情報を浮かべるとその周囲に情報が浮かび上がるように出てくる。術者のイメージによるのでシルヴィアは小窓にして周囲に並べている模様。
物性や構造を暴き、その応用で鍵開けや罠外しなど応用幅が広いが、それを生かす知識がないと宝の持ち腐れになる。
その性質上、神秘や怪異などを見抜くことも可能だが、もしも対象が理解を超えるものだった場合シルヴィアの脳にダメージが直接届くため、シルヴィアはあまりみだりに他の人を解析しないようにしている。
右眼について
右眼は「妖精眼」が変質した魔眼の一種。
従来の解析能力は失われ、ピントを合わせると視線が合った相手に今まで見たことのある呪詛を強制的に送りつける。
この目自体が、呪いを集める性質を持ち、見た呪いを吸収し目の中に溜め込む。その際使用者には尋常じゃない激痛が走るが、呪い自体を手っ取り早く無効化できる。
勝手に効果を発揮しないように、シルヴィアは特製のアイパッチで覆ったうえで、右目の周りには文様を刻んで封じている。
性別:少女
年齢:16歳(?)
種族:人間(?)
身長、体重:160センチ、58キロ
外見:
性格:飄々として、ビビり
出自:裏世界の住人
所属:ノーブル会
表世界に来た理由:裏世界にはない美味しいものを探して。
神秘とのかかわり方:知る人ぞ知る便利なツールやエネルギー
裏世界出自の少女。自称16歳。
その場その場の快楽主義で日々を生きる、行き当たりばったり人間。
大食い且つグルメであり、表世界にも裏にはない食事を求めてやってきた。
日銭のほとんどを食事に費やしているため、いつも金欠。そのため稼ぎの話があれば多少危ない話だろうとすぐに飛びつく。
性格は快楽至上主義且つ、いつもその場その場で生きている。また本人は自身を未熟と称しているためビビり寄り。
気づいたら裏世界にいたため神秘には慣れているが、あくまで便利なツール程度にしか考えておらず、大それた計画などは考えていない。表でも使えたら小銭稼ぎに使えると思っているが怒られると怖いのでやらない。怒られなければやる。
好きな食事:刺激のあるもの。刺激を感じられれば五味にこだわりはない。
嫌いな食事:無味無臭な物。病院食とかは特に嫌い。
「にゃはは!!小銭GET~……な、なんすか!?見たっすか!?」
「ん~~~美味しいーー!!!生きてるって感じがするぅ~~」
「私に危ないことなんて期待しないでほしいっすねぇ!!」
神秘について
■魔術で弾丸を形成する能力
神秘の力で弾丸を形成する能力。弾丸は銃がなくとも射出することができ、シルヴィアは指鉄砲の形で構えて使用している。
他の人でも簡単に真似できるがシルヴィアが使用するものはより形として霧散しにくい。
シルヴィアはこれを利用してアウトサイドから射撃することを得意とするほか、遠距離からの狙撃を得意とする。
左眼について
対象にピントを合わせて見たい情報を浮かべるとその周囲に情報が浮かび上がるように出てくる。術者のイメージによるのでシルヴィアは小窓にして周囲に並べている模様。
物性や構造を暴き、その応用で鍵開けや罠外しなど応用幅が広いが、それを生かす知識がないと宝の持ち腐れになる。
その性質上、神秘や怪異などを見抜くことも可能だが、もしも対象が理解を超えるものだった場合シルヴィアの脳にダメージが直接届くため、シルヴィアはあまりみだりに他の人を解析しないようにしている。
右眼について
従来の解析能力は失われ、ピントを合わせると視線が合った相手に今まで見たことのある呪詛を強制的に送りつける。
この目自体が、呪いを集める性質を持ち、見た呪いを吸収し目の中に溜め込む。その際使用者には尋常じゃない激痛が走るが、呪い自体を手っ取り早く無効化できる。
勝手に効果を発揮しないように、シルヴィアは特製のアイパッチで覆ったうえで、右目の周りには文様を刻んで封じている。
ICONS
CHAT LOG
>>8698528
「よく諦めずにここまで頑張ったっす!!ゆあさんはとても強い子っす、偉いっす!!」
>>8698100
「未明さんは先にご飯っす~~」
「今日のご飯はトーストとサラダとベーコンエッグっすよー!」
RECORDS
1 - 2025-08-19 01:05:11
草間トオルの能力について - Eno.1422:トオルからの手紙 - 2026-01-20 01:12:25
PLAYER MEMO
PL:カル(Twitter:@karuunknown)
この手の者は初めてで、上下左右見たこともない感じです。何かあれば教えていただければ幸いです。
交流関係はいつでもお待ちしております!既知関係もお好きに
立ち絵などのもろもろはノヨミさんに描いていただきました。本当にありがとうございました!!!
この手の者は初めてで、上下左右見たこともない感じです。何かあれば教えていただければ幸いです。
交流関係はいつでもお待ちしております!既知関係もお好きに
立ち絵などのもろもろはノヨミさんに描いていただきました。本当にありがとうございました!!!


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