

多摩科学技術高専 専攻科1年生
ENO.214
十千乃木 智秋
STATUS
PARAMETER
Lv.10MYS LV
1.0%MYS RATE
540MHP
242MSP
1125ATK
55DEF
755ACC
57RES
0SPD
EQUIPMENT
-
スタンガン
機巧攻撃力:120 売値:27,280CR
瞬間的な高電圧で対象を無力化する女性でも扱いやすい防犯グッズ。 -
白衣
防御力:10 売値:960CR
主に多摩科連でよく用いられる実験や作業で用いられる白衣。 -
ヘッドホン
売値:3,840CR
外にいても音楽で世界を彩ることができる音楽機器。
SETTING CLASSES
ジャマー[10] シューター[4]
PROFILE
年齢:20
身長:140cm(ブーツ込み150cm)
体重:かるい
声質:か細いソプラノ
所属:多摩科学技術高等専門学校 専攻科1年生
専攻:システム制御技術専攻
好き:自分を認めてくれること、技術を発揮できること
嫌い:誰にも認められないこと
得意:金属などの部品加工、ドローンの設計製作
不得意:料理
一人称:ぼく
二人称:きみ
東海地方出身で、中学まで地元で過ごしたのちに多摩科連系列の高専に進学した。
実家は金属加工を生業としている(有)十千乃木金属加工。一族代々経営しており現社長は父親で、自身は家族の4人兄弟姉妹の3番目の長女。
本人も昔から遊び感覚で工作用機械を触らせてもらうことがあり金属加工が得意であったが、高専進学を機にマイコンなどで機械制御を行う技術を習得し春に情報科から専攻科に進学。
新たな技術を学びつつ、東京での一人暮らしを謳歌している。
■(有)十千乃木金属加工
中京工業地帯に存在する金属加工工場。
規模としては中小であり世間的には無名であるが、同じ地方出身在住で工場勤務や製造業に携わった経験があるならば名前ぐらいは聞いたことがあるかもしれない。
実家が太いからかある程度一人暮らしの仕送りをしてもらっているらしく、バイトはしていないようだ。
■スマートデバイス
スマートウオッチとは別にスマートグラスを所持。
日常生活では伊達眼鏡、細かい作業など視覚的に補佐が必要な場合はスマートグラスの着用を使い分けている。そのため度は入っていない。
■住居
『東部地区』に存在するアパートの一つ『スティービル平賀』
一般的なアパートとは異なりコンクリート打ちっぱなしの工作用のスペースがある、より大きな電力量の契約、収容スペースが豊富、防音性能に優れるなどの特徴がある。
基本的にはだれでも利用可能ではあるが、多摩科連の学生には格安で提供されており重宝されている。
高専の4年生ごろまで寮で暮らしていたが、18歳になったのを機にこの建物に引っ越したようだ。
■戦闘スタイル
本人には運動神経が皆無で体力も少ないことから、あらゆる行動はドローン頼み。
エネルギー弾を発射するアタックドローンとスモークやフラッシュで妨害するサポートドローンの二体をスマートデバイスから操作し、後方支援に徹するようだ。
ICONS
CHAT LOG
>>5330922
二人でぎゅっと体を寄せたまま、そのまま体温を感じるように。
「……えへへ、いいよ。
ぼくもぽかぽか暖かくなってきちゃったし。」
と、相手の行為を文字通り受け止めて。
「じゃ……あとはゆっくりすごそっか。そういう過ごし方をする日があったって悪くないよ。」
そのまま目を閉じ、ただ静かに過ごそうとするだろう。
/* そんな感じの〆でどうでしょうか。
>>5326081
「……もう、そこまで言われると恥ずかしいってば……。」
と口では話しながらも態度は柔和そのもの。
褒め文句を嬉しそうににこにこと聞き入れて。
「でも、その言葉は半分は君にも当てはまるからね?頼りになって、優しくて、天才で……。
僕は、そんな君の良さと人柄に惹かれたんだから。」
そのまま摩りつつ、軽い体を寄せて。
「……今日はこのまま休む?休みもまだまだこれからだし……。」
>>5324770
「ん、素直でよろしい。」
ぽん、と優しく頭に触れてそのまま髪を指で梳くように。
いつも以上に近い距離で触れ合いつつ、その言葉を肯定するかのように。
「そうだねえ……一人で飲むのも楽しいけれど、やっぱり誰かと飲むってのがより楽しくしているところはあるよね。
僕も、飲むときは専攻科の飲み会だとか作業が終えての一人での気分転換だったけど……君と二人で飲むのはやっぱり楽しいよ。
ま、お酒に限った話じゃないけどさ。」
と、内心を吐露しつつ身体を寄せた。
>>5321979
「最初はそうやって限界を確かめるのって大事だからね。」
くすくすと笑みを浮かべながら相槌を打って。
「おっと、ついに……かな。でもそれだけ飲めるなら十分じゃないかな?
僕としてはそれ以上は無理してほしくないけれど……今日はこれぐらいにする?」
飲めるのは今日だけではないし、気持ちいいときに終わるぐらいがちょうどいいし、なんて考えての言葉だ。
>>5315590
「ふふ、素直だね。」
忠告をちゃんと聞いてくれるのもかわいいな、なんてほころんだ笑顔で。
「確かに、ああいう……金属製のカンカン?に入れてさ。
映画の渋い大人が飲んでるってイメージがあるよね。 ……お、もう一本行くんだ。やるね~~。これならもうちょっと強いのも用意したほうがよかったかな。」
そういう十千乃木の動きは2本目でほぼ止まっており、手元の缶はソフトドリンク。
一旦口休めだから、とかなんとかのたまっていた。
>>5298449
「だよねえ……でも、そういうのが好きって人も多いのかもしれないね。」
普段の飲み物を見ていると、確かに癖が強い炭酸が好きなのだろうかとか思い返して。
「あ、やっぱり~?熱くなってるし酔うと素直に顔に出てくるタイプなんだね~。
そういう時はちゃんとお水も飲むんだよ。確か、お酒を飲んだら同じぐらい飲む方がいいって聞いたし。」
と、彼の言葉をそのまま素直に飲み込む。こちらも多少思考が廻らなく素直に答えるようになったようだ。
「しかしビールもハイボールも行けるならもうちょっと強い物を……そのうち段階を踏んで挑戦してみるのもいいのかもね。それこそウイスキーとか。」
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イラストは自作