

笑み隠す千早の花
ENO.219
一ノ瀬 都
STATUS
PARAMETER
Lv.6MYS LV
33.4%MYS RATE
390MHP
340MSP
725ATK
65DEF
192ACC
230RES
0SPD
EQUIPMENT
-
大幣
異術攻撃力:70 売値:8,640CR
通常の大幣より小ぶりで装飾的なサイズ。 持ち手に朱塗りと蒔絵加工が施され先端に小さな鈴が付いている。
固有:Eno.219
"過去や未来やグニャった人の顔が映ると言われている水晶製の重たい玉。" -
アレンジ制服
防御力:5 売値:5CR
親戚のお下がりのセーラー服をどうにか貴女学院に馴染ませようとスカートやリボンの組み合わせを工夫した一着。
固有:Eno.219
"あなた専用の防具。" -
小さな古びたお守り
防御力:15 売値:5CR
絹織物で作られた小袋のお守り。お祖母様の手作り。
固有:Eno.219
"あなた専用の補助装備。"
SETTING CLASSES
マジシャン[10] メディック[5]
PROFILE
学連:ノーブル学会 国際貴女学院高等部1年生
機関:神秘管理局
16歳/160cm/54kg
一見はおっとりとした糸目の少女。微笑みを絶やさず品のある立ち振る舞いを心がけている。京都弁で話し、柔らかく色っぽい口調ながらもひょうきんかつ芸人魂を見せる事があるお調子者。
自称、「か弱く可憐」・・・事実とは異なる可能性が高い。
元々は神秘とは無縁の普通の人間だったが、幼少期に神社の火災に巻き込まれる事故に遭う。そこで妖狐に取り憑かれてしまったのだが何らかの要因により彼女の魂と妖狐の意識が融合し、「人とも妖とも言い難い存在」として目覚める。
中学入学前にこの事件が起こり、それをきっかけに学園都市「北摩市」へと進学。現在はそこで表向きは生徒として過ごしながら、裏では神秘事件に関わる。
京都のそこそこ歴史のある神道の家系の生まれであり、そこそこ裕福だったが北摩に来てからは裸一貫。自分で稼ぐ大変さを実感する毎日を過ごしている。
神道の家系である事、そして神社の火災と妖狐に纏わる力を扱う。
───化かして、唆して笑ってやりましょう。女狐は褒め言葉、欲しいものは必ず堕として酔わせてやる。

機関:神秘管理局
16歳/160cm/54kg
一見はおっとりとした糸目の少女。微笑みを絶やさず品のある立ち振る舞いを心がけている。京都弁で話し、柔らかく色っぽい口調ながらもひょうきんかつ芸人魂を見せる事があるお調子者。
自称、「か弱く可憐」・・・事実とは異なる可能性が高い。
背景設定
中学入学前にこの事件が起こり、それをきっかけに学園都市「北摩市」へと進学。現在はそこで表向きは生徒として過ごしながら、裏では神秘事件に関わる。
京都のそこそこ歴史のある神道の家系の生まれであり、そこそこ裕福だったが北摩に来てからは裸一貫。自分で稼ぐ大変さを実感する毎日を過ごしている。
神秘
───化かして、唆して笑ってやりましょう。女狐は褒め言葉、欲しいものは必ず堕として酔わせてやる。

青嵐、緑の匂い、風まとい、君の袖にも季は宿りぬ…

ふふ…季節もようけ匂うてきましたなぁ。……あんさんの匂いかと思うたわ。惚れてまうかと思うたやないの
ICONS
CHAT LOG
「な、何とかなりましたなぁ……お疲れ様どす。…うちはもう帰らせていただきますさかい!」
裏世界、なんと恐ろしき場所だ。慌てて逃げ帰った。
「毎日…!?はっ、そう言えばうちも昨日とうふととりにコテンパンにされ……」
思い出した!
「あかんあかんあかん!!何やのあれ!」
人魂初見!バトル初心者!大慌て!
「とうふととり……。…戦うんは初めてどしたけど、まさかこないな形でお迎えすることになるとは思てへんかったわぁ…。助けてくれておおきに。……お言葉に甘えさせてもろて休みに行くとしますわ。」
豆腐と鳥、あの白い生き物の名前をしっかりと覚えてそして負けた事で学んだ戦い方をしっかりと胸に刻んで帰っていった…。
(お騒がせしました!)
RECORDS
PLAYER MEMO
使用画像:立ち絵及び人物アイコン、カットイン自作
狐面アイコンはAIで出力、修正。
狐面アイコンはAIで出力、修正。