身長178 体重68 男性 年齢15→16歳 誕生日12月8日
鉄仮面であり何を考えているのか分からないこと人間
神様のことは信じてるらしい
自分よりこの世界に詳しい者を(先輩方)と呼び尊敬の念を抱く
(尚先輩方に恋愛感情を抱くのは無礼と考えている)
裏世界では力のセーフティ用に肩にマントが付くようになった(表世界では何も力のない飾りにしているお気に入りらしい)
最近は笑顔が自然にできるようになった結構色々な所で使えるので本人も喜んでいる
学校以外はいつも軍服っぽい何かを着ている
神秘の力
神秘の力は彼自身の血液に流れている彼の使う祈りの力(クレリック)や火力支援とサポート(サッパー)魔法の力(マジシャン)は自身の血液を利用しており使いまくると貧血でぶっ倒れる
本人はその力の代償に気付いて入るが結局力は使い続けている彼の肉体などは青白く細くなってはいるが肌をほとんど見せず鉄仮面で不調に気づきにくいのでたちが悪い神秘率か高ければ高くなるほど肉体の血液に乱れが生じる(乱れがひどくなると吐血などが発生し余計に貧血になる)肉体的にも裏世界には向いていない⋯がメリットはある彼の身体自体が彼専用の(神秘血液)になるようになっておりどの血液型の血液を彼に輸血しても彼専用の血液となり回復する 神秘の血液は少し青く輝いている⋯神秘率が高まりすぎた結果何故か髪の毛が硬くなり伸び始めた
髪の毛にそれぞれ本人とは別の意思自体はあり色々勝手に動いたりする賑やかし要因
本当の力
この神秘の血液⋯元は強い想いから生まれている「どんな怪我でも病気でも治せるような人」を望む者が一人また一人と重なり⋯強大な力となって彼に宿った
当然そんな強い力ノーリスクで持てるわけがない身体異常も想いに耐えきれず異常として出ている
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新技 クロウデ(仮)
【どんな怖い人にも立ち向かえて怪我をさせない人になりたかった】想いを使った技 腕部分をマントで覆い動く髪の毛で縫い付けて腕部分を真っ黒にする黒い腕は非常に防御力が高く守れる力となっている
力とは得た者次第
<神秘の力を使い依頼を解決していく内はよかった⋯しかしある時異変が生じるいつものように依頼を解決した後元の世界に帰った後⋯彼は血反吐を吐いたそれだけではなく体に異常な倦怠感や疲れなどでまともに動けず血反吐吐く始末となった⋯結局周りの人が連絡し助けてくれたため助かったがこれ以降裏世界に入ると血液に乱れが生じるようになった![]()
⋯最近は慣れのおかげで以前のように戦えるようになったんですけどね無理はしません
もしもの考え
この神秘の血液がもし他人に入れられたらどうなるのだろうか?⋯彼はしたことがないしする気もないし恐らくあまりいい結果にはならないだろう、「神秘の血液」はどの血液型の血液でもそれ一色に染め上げてしまうもしそれが他人に輸血されたら⋯彼と同じ体質になるかもしくは滅ぶかだ、
⋯だがこれが神秘を使う者だと話が違ってくる彼の祈り(クレリック)の力は彼の血を捧げその力を発揮させている神秘を扱う者には彼の血は生命力を与えたり不調を治したりする薬となる
慣れと力
時間が立ち裏世界での調査が進むにつれかなり慣れが付いてきた、サポートしかできなかった体が攻撃もできるようになり一人でも戦えるようになった
しかし無理はしない事を心に誓っている
ちなみに裏世界に慣れる内に気付いた事なのだが彼のこの血は【捧げる事で様々な事ができる】ようでこれで自己強化ができるになりこの力で妨害援護の力を使うことができる
ただ広げすぎても何にもならないので基本使う力はどれか2つ
後力を使う時は衣装も少し変わる 攻撃の時は緑に 完全にサポートの時は青になる
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⋯マントがいるかどうか⋯?このマント シールドにも使えるんですよ少し力も使いますが⋯便利ですし⋯後かっこいいです