Position
怪異殺し
ENO.2519

緑国 景義

STATUS

PARAMETER

Lv.20MYS LV

30.0%MYS RATE

600MHP

355MSP

2025ATK

100DEF

447ACC

650RES

10SPD

EQUIPMENT

  • 黒い鎧
    防御力:5 売値:5CR
    戦国の世からずっと使い続けている黒き鎧。
    守るだけではなく、タックルなどでも効果を発揮する様さまざまな仕掛けが施されている。
    固有:Eno.2519
    "あなた専用の防具。"
  • 血入りの小瓶
    売値:3,840CR
    いつから持っているのか、なぜ持っているのか不明の一品。
    不思議な力を感じる。
    中身を捨てても一定時間後に戻っている。
    固有:Eno.2519
    "外にいても音楽で世界を彩ることができる音楽機器。"

SETTING CLASSES

ストライカー[12] サッパー[10]

PROFILE

交流歓迎
名 前:縁国景義 (よりくにかげよし)
愛 称:カゲヨシ、縁国等
年 齢:■■歳     
誕生日:■/■
身 長:188cm    
体 重:■■kg
使用武器:日本刀、ショートソード等
神 秘:武甕槌命(タテミカズチ)
一人称:私       
二人称:貴殿、貴方、お前
好きな物:甘味類、刀剣、童の笑い声
嫌いな物:童の泣き声、戦場、自分自身

戦国の世を生きた武将
行く度の戦場を生きて越えた。
主君、妻、全てに恵まれた良き世を過ごした。




全てが壊れ、怪異殺しへとなる迄は



過去
彼の人としての歯車が狂ったのは妻が亡くなってからだろう。戦場のどさくさに紛れて入られた野党により、自身より大事な妻を失ってしまう。2週間ほど妻を抱き抱え、呆然としていた。

私が居れば。私が守れていれば。

主君
自身が戦場に出陣した次の晩、文が届く、内容は主君が忽然と消えてしまった事についてだった。辺りを調べど何も出ず、何処を探してもおらず、途方に暮れていた際に"裏"世界を知る。

私を置いて行くのですか。



主君を探し、裏世界へ。化け物の類を斬り、斬り、更に斬り、奥へ奥へと進んでいく。化け物は強くなり、自身は満身創痍。それでも前に、前に進んで行き、とある社を見つける。其処にあったのは探して続けていた。もう動かぬ、くすんだ骨になった主君と怪しく黒く光る奇妙な刀だった。

私はこの怒りを何処へ向ければ良いのですか...。



現代
現代での景義は、戦場ではピリつくものの、かなり肩の荷が降りたような状態で有る。ほとんどの時間は書物を読んでいるか、外へ散歩に行き、食べ歩きなど意外と現代に染まっている。

私は蓋をした。過去を触れないように



戦闘スタイル
全てを投げ出し勝ちに行く、腕が使えなかったら足を、足も使えなくなったら頭を、頭すら使えなくなったら噛みついてでも殺す。それが彼の戦闘スタイル。

私を殺してみろ。



武甕槌命(タテミカズチ)
彼が所有、使用している神秘?である。電気を流し、武具を含む全身に自在に電撃を流す事ができる。相手に避雷針の特性を付与し、雷を落とすことも。
電気に関する事なら大体なんでも代用、使用が可能。しかし、海中などの電気を通しやすい環境に放り込まれると勝手に神秘が流出してしまい、自身の命を蝕む。

私が欲しかった力は護る力だった。






































偽りの神秘



武甕槌命など



いつ迄使うつもりだ?




神秘【降霊 素戔嗚命】
八岐の大蛇を斬った英雄であり戦神。その力を自らに宿すことができる、"器"                   その力は凄まじく、神々が生きていた時代そのままにその権能を振るうことができるだろう。口調も変化し、私→俺または我へと変わる。

待つのは死のみだ。

使用する際には自身が持っている、八岐ノ大蛇、素戔嗚の血が混ざった小瓶を飲まなくてはいけない。その神秘が溢れるほどの"血"は決して人如きの身体に馴染むことはなく、徐々に身体を蝕んで行き、良くて廃人、悪ければ魂を喰われ存在ごと消失してしまう。

この身体などくれてやる。私が望むモノは一つ、平和な世だ

       
奥義【神剣・天叢雲剣】
スサノオ神話にて生み出され、ヤマトタケル伝説にて振るわれた神剣であり、皇室に伝わる「三種の神器」の一つ、「天叢雲剣」そのもの。是を行使することは一時的に「神/カミ」、すなわち世界と一体になることと同義である。全てを糧に使用するこの一刀は悪足掻きであり、奥義である。因果逆転、不可逆、悉くの幻想、理不尽を踏み越えた、究極の一撃

己の肉体、神秘、過去、未来、記憶を全てこの一刀へ。



彼が欲しかったのは人を慈しみ、守り、愛す力だった。だが...運命は彼に戦場を運んでくる。
戦神に愛されてしまった。
彼は戦場から逃げることはできない。


ICONS

CHAT LOG

[中央住宅街][パラレルビルディング][3]
カゲヨシ [Eno.2519] 2025-10-22 21:17:19 No.7081036

『........では私はこれで。』

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[中央住宅街][パラレルビルディング][3]
カゲヨシ [Eno.2519] 2025-10-22 21:15:06 No.7080995

『....より一層気を引き締めるとする。』

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[中央住宅街][パラレルビルディング][3]
カゲヨシ [Eno.2519] 2025-10-22 21:12:53 No.7080952

『同じく、完治している。』

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[中央住宅街][パラレルビルディング][3]
カゲヨシ [Eno.2519] 2025-10-22 21:08:49 No.7080874

『.....苦労をかける。』
深々と頭を下げながら

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[中央住宅街][パラレルビルディング][3]
カゲヨシ [Eno.2519] 2025-10-22 21:07:19 No.7080838

『助かったか....ありがとう、猛き人』

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[中央住宅街][パラレルビルディング][3]
カゲヨシ [Eno.2519] 2025-10-22 21:01:09 No.7080699

『......すまない』

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RECORDS

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神話の改変、および名前をお借りしております。
何卒ご容赦ください。

立ち絵 TAKE様
https://booth.pm/ja/items/5067865