

夕暮れの女性
ENO.260
紅月
STATUS
PARAMETER
Lv.8MYS LV
38.7%MYS RATE
780MHP
430MSP
1050ATK
60DEF
260ACC
65RES
0SPD
EQUIPMENT
-
謎の古書
異術攻撃力:30 売値:1,600CR
よくわからない呪文がいっぱい書いてある得体の知れない本。 -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
あなたの補助装備
防御力:15 売値:5CR
あなた専用の補助装備。
SETTING CLASSES
マジシャン[12] ジャマー[3]
PROFILE
夕暮れ時は人をさらうと言われている思想がカタチを得たもの。
攫われないためにとんぼ玉やビー玉、ビーズといったものを用意しておくといい。貴方の身代わりとなるだろう。
"彼女"の正体は、該当の怪異に連れ去られ、人間から完全にそちらになったモノ。
当人は特に気にしていない。
ーーー
やや口下手で少し反応がおそい部分がある。
根っこに面倒くさがりがあるが、対人ではしっかりしようとしているよう。
攫われないためにとんぼ玉やビー玉、ビーズといったものを用意しておくといい。貴方の身代わりとなるだろう。
"彼女"の正体は、該当の怪異に連れ去られ、人間から完全にそちらになったモノ。
当人は特に気にしていない。
ーーー
やや口下手で少し反応がおそい部分がある。
根っこに面倒くさがりがあるが、対人ではしっかりしようとしているよう。
ICONS
CHAT LOG
「…うどんもいいわね。」
焚き火で1人用鍋焼きうどん(小売店で売られているもの)をつくったようだ。
「…賞味期限、きれてるじゃない。」
そういいながら徳用のロールパンをもぐもぐ…
「これ美味いな。……?」
料理の分類が分からず、宇宙を背景に背負っている。
RECORDS
PLAYER MEMO
X。a3da_9ryu
浮上は不定期。
基本、夜ぐらいにふらりと浮上するかも。
浮上は不定期。
基本、夜ぐらいにふらりと浮上するかも。
