

不思議な協力者
ENO.2680
星月 傘音
STATUS
PARAMETER
Lv.18MYS LV
99.0%MYS RATE
600MHP
595MSP
300ATK
100DEF
260ACC
650RES
10SPD
EQUIPMENT
-
あなたの武器
剛力攻撃力:8 機巧攻撃力:8 異術攻撃力:8 売値:5CR
あなた専用の武器。 -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
お菓子の詰め合わせ
売値:1,280CR
つらいときに食べて元気を出すための予備のお菓子セット。
SETTING CLASSES
サイオン[14] クレリック[11]
PROFILE
年齢 16
身長 183cm
体重 71kg
血液型?
性別 ?
束高1年3組
ゆったりしていて自由気ままで世間知らずの不思議な人間。星が好き。
仲良くなると一緒に星空を見ようと誘ってくる。
夜になるとよく現れて、ずーっと星空を眺めている。
彼がいるところは綺麗な星空が見えやすく、流星群や流れ星などが見れる確率が高くなる…らしい。
とある人の噂によると、彼は星のように光り輝く何かを持っているらしいが……?
異世界からやってきた星を司る精霊。元々最近生まれた精霊なので、実年齢も16歳くらい。
故郷の星のカケラとともにこの世界へ落ちてきた。額に星のカケラと同じ形の模様があるが、可視化させないと誰にも見えない。
足首から上は人間と同じ形に擬態しているが、靴の中は誰にも見えないから、と擬態せずに元々の形になっている。
足首から下は、小さな蹄のようになっていて、エメラルド色に常に光り輝いている。
擬似的な星空を室内に作り上げたり、星のように光り輝く小さな丸いものを作ったりと色々できる。これは暇な時に1人遊びするために編み出したカサネ特有の遊び。
でもやっぱり1番の暇つぶしは星空を見ること
毎晩毎晩、己の故郷を想い空を見上げている。異世界の星なので、この世界の空で見えるかは定かではないが。持っている星のカケラは、故郷の星が死んでいなければ光り輝く。故郷が滅ぼうと、どうすることもできない身だが、このカケラが光り輝く間は安心していられる。
毎晩夜空を見上げるのは、故郷が心配なだけじゃなく、ただただ星が好きなのも、見上げる理由。
星を司る精霊だからか、毎晩星を見ようとすると空は晴れ、流れ星がよく見えるようになる。
星のカケラについて
星のカケラ
カサネの故郷の星から欠けた一つの小さなカケラ。ゴミのようなもの。
カケラが遠くへ行こうが砕けようが故郷の星には何の影響もない。
星が死ぬまで輝き続ける。
星が死ぬと輝きを失う。
新たな星になるために成長していくカケラもある。カサネが持っているのは成長しないカケラ。
身長 183cm
体重 71kg
血液型?
性別 ?
束高1年3組
ゆったりしていて自由気ままで世間知らずの不思議な人間。星が好き。
仲良くなると一緒に星空を見ようと誘ってくる。
夜になるとよく現れて、ずーっと星空を眺めている。
彼がいるところは綺麗な星空が見えやすく、流星群や流れ星などが見れる確率が高くなる…らしい。
とある人の噂によると、彼は星のように光り輝く何かを持っているらしいが……?
秘密
故郷の星のカケラとともにこの世界へ落ちてきた。額に星のカケラと同じ形の模様があるが、可視化させないと誰にも見えない。
足首から上は人間と同じ形に擬態しているが、靴の中は誰にも見えないから、と擬態せずに元々の形になっている。
足首から下は、小さな蹄のようになっていて、エメラルド色に常に光り輝いている。
擬似的な星空を室内に作り上げたり、星のように光り輝く小さな丸いものを作ったりと色々できる。これは暇な時に1人遊びするために編み出したカサネ特有の遊び。
でもやっぱり1番の暇つぶしは星空を見ること
毎晩毎晩、己の故郷を想い空を見上げている。異世界の星なので、この世界の空で見えるかは定かではないが。持っている星のカケラは、故郷の星が死んでいなければ光り輝く。故郷が滅ぼうと、どうすることもできない身だが、このカケラが光り輝く間は安心していられる。
毎晩夜空を見上げるのは、故郷が心配なだけじゃなく、ただただ星が好きなのも、見上げる理由。
星を司る精霊だからか、毎晩星を見ようとすると空は晴れ、流れ星がよく見えるようになる。
星のカケラについて
星のカケラ
カサネの故郷の星から欠けた一つの小さなカケラ。ゴミのようなもの。
カケラが遠くへ行こうが砕けようが故郷の星には何の影響もない。
星が死ぬまで輝き続ける。
星が死ぬと輝きを失う。
新たな星になるために成長していくカケラもある。カサネが持っているのは成長しないカケラ。
ICONS
CHAT LOG
「うん、充分温まった。そろそろ行こうかな」
「美味しい紅茶とシュークリームありがとう。それじゃあ、またね」
ふっと消えていく
「ん、こんにちは〜。このシュークリームとても美味しいよ」
もうすでにシュークリームを完食し、ゆったりと紅茶を飲んでいる
「わぁ、それは嬉しい!ではもう一つだけ…」
ぱくぱくと頬張っている
「ん?わぁ!こんにちは。シュークリームありがとう。さっそくいただきます!」
かぶりつきます

