

『た抜き』の踏切
ENO.2739 二三木 多々狸
STATUS
PARAMETER
Lv.1MYS LV
41.1%MYS RATE
300MHP
100MSP
50ATK
50DEF
50ACC
50RES
0SPD
EQUIPMENT
Not Available...
SETTING CLASSES
Not Available...
PROFILE
151cm/45kg/?歳
日常に潜むこっくりさん。帰り道を探すため、『誰か』として生活している
自分だけが『怪奇』だと思ってたのに……いつの間にか非日常に囲まれちゃった
私の平穏な野望と日常のはずだったのに、これから一体どうなっちゃうの~!!
『にーさん』とのあだ名を過去に受けた。今では彼女は初たい面ですらそう呼ばれる事もある
戦闘技能は自身の神秘性たより、こっくりさんに願いを聞き届けて貰い自分で叶えるマッチポンプ
神秘としては制限された出力を補うため、人間的な技能・技術を重視する傾向にあるとされている
彼女はクラスメイトのため、こっそり忍び込んでいるし仲良くしてくれると嬉しい
帰り道は……
ICONS
CHAT LOG
>>8059146
「妥協、しないところはしないねぇ」
知らない内に失ってばっかり、だと言うのが相手のこれまで
そりゃ突然居なくなったりなんて出来ないし、したくはないし
「借りなくて良いよ。今日はもうこれで徹底的に暖を取るから」
>>8052684
「あー……どーしよ。そん時漫画みたいに『一緒なら命賭けられる』とか考えちゃったら」
今はガン逃げだろうけどね、とか言葉では笑ってるけども。一度無自覚に命賭けた事ある側として、癖になってたりしてたら怖いなぁとか
「っても、今考えても仕方ないか
ほらほら、段々落ち着いたら冷えてきちゃうじゃん」
気まずさか気恥ずかしさか、それら引っくるめて手を伸ばし、隣に抱き寄せようとする仕草よ
>>8038130
「おっ、もしかして照れたか?
おタマさんに聞かれたら『あと10年は修行が足りん』って言われるのかな」
そう言った姑仕草も楽しむ人(?)なのかな
収まった役割をプレイするタイプなのは知ってるけどね
「とはいえいくら好きでも簡単に命とは比べさせないよ
やることはやればいーと思うけどね。アタシの感性で言えばそうなっちゃうや」
>>8022623
「えっ、料理最近始めたって……あれ、それはお菓子作りだっけ?」
なんだかごちゃごちゃと混ざるような記憶に、指先をくるくると
「修行の時間が結局長くなるとしても、地元ってのを大事にしてるんだな~
お勤めとかそーいうのなくてもおんなじ道を目指してそうだし
経験ならそれこそ、おタマさんのところで積み放題なワケで。どこに出しても恥ずかしくないさゆちゃんがこうして形作られてくってね」
>>8000784
「イヤカチッテホドデモ……」
明らかな誤魔化しに乗ってこられると感じてる、罪悪感
というかして欲しいこと大体先回りしてくれてない?今回の荷物をどれくらい用意してたの貴方?
「あーん……もーそろそろか。残りの学校もあっという間ってゆーか
結局将来どーなってんの?だとか……」
ひよってる、でも契機には思えたし
こうして団欒を作った空間のなかで、未来について問うてみようか
RECORDS
PLAYER MEMO
イラスト:まくら(つなぐ:@Am__1192__)







