
とある図書館の主
ENO.2753 アルカドーレ
STATUS
PARAMETER
Lv.1MYS LV
37.9%MYS RATE
300MHP
242MSP
175ATK
50DEF
290ACC
50RES
0SPD
EQUIPMENT
Not Available...
SETTING CLASSES
マジシャン[1] ジャマー[1]
PROFILE
名前…エルメルト・アルカドーレ(多分大丈夫!)
性別…女性(この見た目ならこうかな?)
年齢…17歳(2年生だとこれが普通なんでしょ?)
身長…151cm(ちょっと小さすぎたかも!)
体重…ひみつにするのが普通らしいね!
誕生日…11月16日(特におかしくはないはず!)
職業…学生、いまはこれだけ!
学年…国際貴女学院?の2年生!
所属…機関?はまだ!
出自…異世界から来たよ!
好きなもの…本、新しいことを知ること、この世界に来ているであろう大事な従者
(あっちからしたらこの姿であったことはないからわからないかも!?)
苦手なもの…つまんない話。やーだね。
趣味…読書一択だよ!
種族…人間、かな!ここに書くなら!
『積まれていく本の山』
彼女の認知できる全ての世界にある『本』のコピーを収集している空間と、そこから自由自在に蔵書を取り出す神秘。そこから取り出される時もさらにコピーするため、その場所から失われることもない。あくまで本であれば全て収集することが可能で、彼女の解釈により『手記』や『メモ帳』もそこに納められるようだ。
蔵書の中には魔導書も多く存在するとされているが本人曰く「攻撃魔法はからっきし」、「そっちは私の従者が私の渡した魔導書の全てを理解して扱うと同時に、自分で開発するほど優れている」とのこと。
ではそれ以外は全て扱えるのかと言うとそうではなく、どうやら強力な魔法を行使できるだけの魔力量がないらしい。
実際彼女の行使できる魔力量は非常に乏しいが、その原因は『信仰のなさ』である。彼女はれっきとした『神』であり、『2つ前の世界』において知識を司るものであった。しかしながら同時に知識欲に溢れていて、その結果『他世界の本』に興味を持ちその知識を自分に取り入れるどころか、信者を通してその知識を広めてしまった。その結果民衆の今まで築かれた歴史や伝統、思考等に対する揺るぎない信仰は失われ、『2つ前の世界』を崩壊させるに至っている。
……でねー、この時世界を追放される形で『1つ前の世界』に辿り着いたんだけど、当然信仰は0。急いで信者を作り出さなくちゃいけなくて。ただその世界、前の世界と違って力ある神が多い!そんなこんなで現状把握していたら死にそうになっていて、ここまでか……となった時にあったのがこの世界にいるであろう従者だったの。
その時の私は普通の人には見えなかったはずなんだけど、当たり前のように見てたのを覚えてる。あ、私の姿は今とは違ったよ。人の形だけはしてたって感じ。全く違う見た目してたんだ。
とまぁ……不思議でしょ?主従の主は私の方なんだけど、そんな会い方をしたの。
その後色々あって彼が私の従者になって。彼は力量的に人を逸脱した魔法使いだったから、彼一人だけで信仰の力がある程度確保出来てたの。そこからは人の夢に干渉して……でも前の反省を活かしてあくまでその世界の知識に留めた知識の布教を始めた。
ただ彼は特別。私と同じ純粋に果てなく知識を求める探求者だったから、これから私の信仰の邪魔となる他の神やそれを崇拝するカルティストの排除を条件にして他世界の知識を……といっても彼は魔法を欲しがったから私の力で魔導書をあげていたね。その結果とんでもなく強くなって。私はあくまで知識の神で、魔法を理解はできても行使できる力も気もなかったから驚いたなぁ……あんなことできるんだなって。
そこからは彼だけでなく、他の者も力を求め始めたけど……やっぱりあくまで『1つ前の世界』の範囲に留めたよ。でも対価が『私の障害となりうる神やその崇拝者たちの排除』だったからかほとんど信仰してくれなくて困ってたなぁ。
信仰の形が違うって?そうだけど新参の神だったから仕方ないじゃん!他の新参の神はこの世界に既にある体系の中から生まれた神だから……そう、ブランドがあるってやつ!対して私はそんなのない!
言わばその時の私は完璧に勢力図ができている既存市場に入り込もうとする新規の会社……
まぁ失敗して結局信仰者は彼含めて数十人だけだよ。ほんとはもっといたけど……知識と力の使い方を誤ったから彼が介錯しちゃったね。どうとも思わないかって?彼の判断なら私は特になんとも。
ただ介錯されなかったまっとうな子らがかなり強くなってきたから、彼なしでも信仰の力は
相当強くなったし、彼含めたらもっと強いけど。こっちの世界に移動したから信仰量が変わらなくてもその内届く量が減っちゃってね……それで魔力量はここだと少なめなんだ。後悔はしてないけど!
一気に語っちゃ面白くないでしょ?この続きはいつか話すよ。
性別…女性(この見た目ならこうかな?)
年齢…17歳(2年生だとこれが普通なんでしょ?)
身長…151cm(ちょっと小さすぎたかも!)
体重…ひみつにするのが普通らしいね!
誕生日…11月16日(特におかしくはないはず!)
職業…学生、いまはこれだけ!
学年…国際貴女学院?の2年生!
所属…機関?はまだ!
出自…異世界から来たよ!
好きなもの…本、新しいことを知ること、この世界に来ているであろう大事な従者
(あっちからしたらこの姿であったことはないからわからないかも!?)
苦手なもの…つまんない話。やーだね。
趣味…読書一択だよ!
種族…人間、かな!ここに書くなら!
持ってる神秘?
彼女の認知できる全ての世界にある『本』のコピーを収集している空間と、そこから自由自在に蔵書を取り出す神秘。そこから取り出される時もさらにコピーするため、その場所から失われることもない。あくまで本であれば全て収集することが可能で、彼女の解釈により『手記』や『メモ帳』もそこに納められるようだ。
蔵書の中には魔導書も多く存在するとされているが本人曰く「攻撃魔法はからっきし」、「そっちは私の従者が私の渡した魔導書の全てを理解して扱うと同時に、自分で開発するほど優れている」とのこと。
ではそれ以外は全て扱えるのかと言うとそうではなく、どうやら強力な魔法を行使できるだけの魔力量がないらしい。
魔力量の理由?と経歴
……でねー、この時世界を追放される形で『1つ前の世界』に辿り着いたんだけど、当然信仰は0。急いで信者を作り出さなくちゃいけなくて。ただその世界、前の世界と違って力ある神が多い!そんなこんなで現状把握していたら死にそうになっていて、ここまでか……となった時にあったのがこの世界にいるであろう従者だったの。
それからは?
とまぁ……不思議でしょ?主従の主は私の方なんだけど、そんな会い方をしたの。
その後色々あって彼が私の従者になって。彼は力量的に人を逸脱した魔法使いだったから、彼一人だけで信仰の力がある程度確保出来てたの。そこからは人の夢に干渉して……でも前の反省を活かしてあくまでその世界の知識に留めた知識の布教を始めた。
ただ彼は特別。私と同じ純粋に果てなく知識を求める探求者だったから、これから私の信仰の邪魔となる他の神やそれを崇拝するカルティストの排除を条件にして他世界の知識を……といっても彼は魔法を欲しがったから私の力で魔導書をあげていたね。その結果とんでもなく強くなって。私はあくまで知識の神で、魔法を理解はできても行使できる力も気もなかったから驚いたなぁ……あんなことできるんだなって。
そこからは彼だけでなく、他の者も力を求め始めたけど……やっぱりあくまで『1つ前の世界』の範囲に留めたよ。でも対価が『私の障害となりうる神やその崇拝者たちの排除』だったからかほとんど信仰してくれなくて困ってたなぁ。
信仰の形が違うって?そうだけど新参の神だったから仕方ないじゃん!他の新参の神はこの世界に既にある体系の中から生まれた神だから……そう、ブランドがあるってやつ!対して私はそんなのない!
言わばその時の私は完璧に勢力図ができている既存市場に入り込もうとする新規の会社……
まぁ失敗して結局信仰者は彼含めて数十人だけだよ。ほんとはもっといたけど……知識と力の使い方を誤ったから彼が介錯しちゃったね。どうとも思わないかって?彼の判断なら私は特になんとも。
ただ介錯されなかったまっとうな子らがかなり強くなってきたから、彼なしでも信仰の力は
相当強くなったし、彼含めたらもっと強いけど。こっちの世界に移動したから信仰量が変わらなくてもその内届く量が減っちゃってね……それで魔力量はここだと少なめなんだ。後悔はしてないけど!
その後は?
ICONS
CHAT LOG
「(……口封じするってつまりそういうことなんじゃ
にゃいか?)」じとー。
そして今日はとんでもなく冷え込むそうな。バランスでも
保とうとしているのかにゃ?
>>7392996
「随分と瘦せこけてしまったものよ……おのれ夏よ!春だけでなく
秋までも!」実際は夏の性というか地球温暖化のせいではある。
>>7289765
「死ぬにゃ」自明の理。
「降ってくるのならお金がいいにゃ」強欲である。
「(も?)」と思いつつも1度自室に戻るする事にして。
「1度部屋に戻るにゃあ。バイバイにゃ〜!」

