

泥花
ENO.2801 御剣 彗斂
STATUS
PARAMETER
Lv.20MYS LV
15.8%MYS RATE
450MHP
370MSP
2750ATK
75DEF
590ACC
350RES
5SPD
EQUIPMENT
-
IDEAL
剛力攻撃力:180 売値:80,000CR
御剣彗斂の基本武装となる古びた竹刀、そしてそれから形成される白い巨大な大剣。重さが全く存在せず、遠心力が乗らない代わりに不明な翡翠色の粒子による火力の大幅強化が可能であり、手に持っていないと機能しない欠点はあるが所持することで身体能力を含めた多岐に渡る強化が得られる。
固有:Eno.2801
"折れず曲がらずよく切れるという武器としては凶悪な性能を持つ現代の美術品。" -
あなたの防具
防御力:5 売値:5CR
あなた専用の防具。 -
ブレスレット
売値:3,840CR
アンクレットと対にされがちなゲルマニウムやミサンガなどで出来た手首用の装飾。
SETTING CLASSES
ストライカー[12] ファイター[8]
PROFILE
身長:170前後
能力:不明、不明剣型オブジェクトの形成
所属:束都高校3年剣道部 アザーサイドコロニスト巡視部
長らく休学状態にあったが、最近復帰した高校生。クラスで3~5番目ぐらいと良く言われる顔立ちと、相手に寄らないフランクな態度が特徴的だが、大抵何が起きても本人は無自覚なことが多い。
勉強については「聞いていれば分かる」らしく、動画サイトなどでほぼ追いついており、他全ての成績が概ね優秀。取り分け剣道に於いては神童とすら言われる腕前を持っていた。
ただし、高校に入るまではかなり病弱であったことから試合の最後まで体力をもたせることが出来ず、その極めて精巧な太刀筋が日の目を見ることはなく、その有り様から「”泥花”」等とも称されていた。
現在は体力については改善されたようで、部活でも高い成績を見せている他、以前は出来なかった様々な高校生らしいことを楽しんでいる様子。
スイレンは中学3年生の時に怪奇に行き逢い、結果として自身も神秘保有者として覚醒したという経緯がある。当時遭遇した怪奇は自身を「虚無」と名乗っており、彼女は神秘保有者となったと同時に極めて致命的な重傷を負い、治療を受けることとなった。
一命はとりとめたが、当時の「死のイメージ」がトラウマとなり(これは通常の恐怖もそうであるが、スイレン自身が”以前から知っていた”と理解できてしまったことが恐怖として大きい。彼女は、自身の死を今まで当然のように受け入れかけており、それ自体に恐怖した。そういう気質だと、自身を定義してしまっている)不登校となっている時間が続いていたが、とあるボランティアの女性との交流の中で自己を再形成、高校生活に復帰している。
つい最近まで休学していたのは「とある案件を完遂したい」という本人の強い要望ありきであり、理由はどうあれ彼女には様々な追わなければならない事項が存在することが伺い知れる。
スイレンの神秘は奇怪な物であり、与えられた性質が幾つかバラバラであるようにも見える。
まず、父から受け取った竹刀は神秘により換装されて”IDEAL”となり、様々な神秘を絡めた運用が可能になる。ただし、出来ることは現在も検証中のものであり、特定の回答を持っているものではない。スイレンは換装時に起きる精神力の物理エネルギー転換や身体強化を前提とした「斂道」と呼ばれる型を自己開発して運用している。ただし、基礎技であるTachyonですら極限時には「過去に踏み込み切り裂く」という事実上の後の先を完成させているなど、未知数な点が多い。
また、それに合わせて幾つかの認知拡張が行われている節もある。総じて瞬間的なエネルギー放出と身体強化を駆使して、大技に対しては歛道による相殺、カウンターを狙うという戦法が基本となっている。
何故、父から譲り受けた竹刀がトリガーだと気づいたのかは「勘」と答えている。
能力:不明、不明剣型オブジェクトの形成
所属:束都高校3年剣道部 アザーサイドコロニスト巡視部
長らく休学状態にあったが、最近復帰した高校生。クラスで3~5番目ぐらいと良く言われる顔立ちと、相手に寄らないフランクな態度が特徴的だが、大抵何が起きても本人は無自覚なことが多い。
勉強については「聞いていれば分かる」らしく、動画サイトなどでほぼ追いついており、他全ての成績が概ね優秀。取り分け剣道に於いては神童とすら言われる腕前を持っていた。
ただし、高校に入るまではかなり病弱であったことから試合の最後まで体力をもたせることが出来ず、その極めて精巧な太刀筋が日の目を見ることはなく、その有り様から「”泥花”」等とも称されていた。
現在は体力については改善されたようで、部活でも高い成績を見せている他、以前は出来なかった様々な高校生らしいことを楽しんでいる様子。
過去と裏世界の関わりについて
一命はとりとめたが、当時の「死のイメージ」がトラウマとなり(これは通常の恐怖もそうであるが、スイレン自身が”以前から知っていた”と理解できてしまったことが恐怖として大きい。彼女は、自身の死を今まで当然のように受け入れかけており、それ自体に恐怖した。そういう気質だと、自身を定義してしまっている)不登校となっている時間が続いていたが、とあるボランティアの女性との交流の中で自己を再形成、高校生活に復帰している。
つい最近まで休学していたのは「とある案件を完遂したい」という本人の強い要望ありきであり、理由はどうあれ彼女には様々な追わなければならない事項が存在することが伺い知れる。
神秘:?
まず、父から受け取った竹刀は神秘により換装されて”IDEAL”となり、様々な神秘を絡めた運用が可能になる。ただし、出来ることは現在も検証中のものであり、特定の回答を持っているものではない。スイレンは換装時に起きる精神力の物理エネルギー転換や身体強化を前提とした「斂道」と呼ばれる型を自己開発して運用している。ただし、基礎技であるTachyonですら極限時には「過去に踏み込み切り裂く」という事実上の後の先を完成させているなど、未知数な点が多い。
また、それに合わせて幾つかの認知拡張が行われている節もある。総じて瞬間的なエネルギー放出と身体強化を駆使して、大技に対しては歛道による相殺、カウンターを狙うという戦法が基本となっている。
何故、父から譲り受けた竹刀がトリガーだと気づいたのかは「勘」と答えている。
ICONS
CHAT LOG
食い終えて少し離れで喧騒を眺めてる。佇まいも反射的な位置どりも、うっすら中村京香に似ている。
>>8245631
「なんだ!?!?!?!? もらいます!!!!」
何だって言いながら遠慮なくもらって食ってる。図々しさがカンストしている可能性が高い。
「うどんを一本ずつ食うのに集中しすぎた」
変なチャレンジしとるね。まあ今日に始まったことではない。
RECORDS
PLAYER MEMO
既知フリー。声がハキハキとしていて誰にでも優しい真っ直ぐな剣道JKです。
目の前で困っておくと取り敢えず首を突っ込むので、行き詰まったり悩んだ時に使ってください。
一部NovelAI使用。
目の前で困っておくと取り敢えず首を突っ込むので、行き詰まったり悩んだ時に使ってください。
一部NovelAI使用。








